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5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 III(XQ-BQ42)」レビュー。フラッグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のスペックと機能を詰め込んだコンパクトボディが魅力。


「Xperia 5 III」が国内で発売されたのは2021年11月、NTTドコモ・au・Softbank の主要国内通信キャリアから販売を開始。

遅れること約5ヶ月、SIMフリーモデルとしてのXperia 5 III (XQ-BQ42)」が2022年4月22日に発売となる。

コンパクトフラッグシップモデルの現行モデルとしてポテンシャルは高く、その実機を触れる機会があったのでレビューしてみる。

・5Gプレミアムスマートフォン 『Xperia 5 III』のSIMフリーモデルを国内向けに発売、
本日3月23日より予約受付開始

・Xperia 5 III(XQ-BQ42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

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Xperia 5 III(XQ-BQ42)」のSIMフリー特別カラー「ブラック」


SIMフリーXperia 5 III (XQ-BQ42)」のカラーバリエーションは、ブラック、ピンク、グリーンの3色。

国内で販売されているキャリアモデルのカラバリは、フロストグラック、フロストシルバー、ピンク、グリーンの4色。

ブラックは、海外で発売されている光沢のあるカラーであり、国内ではSIMフリーモデル限定カラーという扱いになる。

逆に、フロストブラック、フロストシルバーはキャリアモデルのみとなる。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」は、本体の前面と背面は強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用し、サイドのフレームはメタル素材を採用した光沢感のあるボディ。

デザインとしては、「Xperia 5II (XS-AS42)」とほぼ同じで、カメラ部分以外の判別が難しいほどよく似ている。

 

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Xperia 5 III(XQ-BQ42)の基本性能。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」は、「Xperia 1 III(XQ-BC42)」の機能を踏襲しながら、コンパクトスタイルを併せ持つスマートフォン。

「Xperia 5II (XS-AS42)」の後継モデルとも言える。

ディスプレイについては、アスペクト比21:9の約6.1インチ有機ELディスプレイ(2,520×1,080ピクセル)を搭載。


プロセッサーは、Qualcomm製 Snapdragon 888

メモリーとストレージは、「Xperia 5 II (XQ-AS42)」と同様の8GB/256GB、キャリアモデルよりもストレージが2になっている。

防水(IPX5・IPX8)防塵(IP6X)おサイフケータイも当然備えている。

タテ方向に長いボディが特徴であり、本体の横幅も約68mmと前モデルから変わらず収まっていることもあってスリムでとても持ちやすい。

Xperia 5 III (XQ-BQ42)」の本体サイズは、157 mm x 68 mm x 8.2 mm。質量は168g。

サイズ感は「Xperia 5 II (XQ-AS42)」とほとんど同じままで、バッテリーは4500mAhと大容量にもなっている。

本体重量は5g重くなっているものの、500mAhも容量が大きくなっている。

ただし、残念ながら「Xperia 1 III(XQ-BC42)」に備わるワイヤレス充電は今回も備わっていない。

「Xperia 5 II (XQ-AS42)」
質量:163g バッテリー容量:4000mAh

「Xperia 5 (J9260)」
質量:164g バッテリー容量:3000mAh


SIMフリースマートフォン「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」は、5Gについてはミリ波の対応はしていないものの、sub-6についてはすべてのキャリアに対応

LTEについても全てのキャリアのプラチナバンドに対応、各キャリアモデルが対応していない他キャリアのバンドについてもほぼ網羅している。

これが国内SIMフリーモデルの魅力。

楽天モバイルについても、5G sub6:n77、4G LTE:3、18/26(パートナー回線)などのバンドで対応している。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」ならではの特徴として、ディスプレイは前モデルと同様にリフレッシュレート120hzに対応。

設定は非常に簡単で、「低残像設定」をオンオフすることで、60hzと120hzへの切り替えができる。

120Hz駆動でのわかりやすい効能としては、SNSを見ているさいに高速で縦スクロールしたときや、Google Mapsで素早く地図画面を動かしたときなど、残像で文字がブレてしまって見づらさを抑えられる。

ただし、表示回数が増えるということはそのぶんバッテリー消費が上がるので、スタミナを重視したい場合は60Hzで利用するほうが良い場合もある。

 

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●「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」に備わるトリプルカメラ。


背面のメインカメラは、「Xperia 1 III(XQ-BC42)」と同じく、トリプルカメラで有効画素数約1200万画素のイメージセンサーを搭載。

デュアルPD(フォトダイオード)センサーはすべてのレンズに搭載されている。

・16mm F2.2 1/2.5型 デュアルフォトダイオード  Exmor RSセンサー
・24mm F1.7 1/1.7型 デュアルフォトダイオード Exmor RSセンサー 光学式手ブレ補正(OIS)搭載
・70mm(F2.3)・105mm(F2.8) 1/2.9
型 デュアルフォトダイオード Exmor RSセンサー 光学式手ブレ補正(OIS)搭載

※35mm換算焦点距離

「Xperia 5 II (XQ-AS42)」のカメラと比べると、ペリスコープ構造のレンズを使用して焦点距離が70-105 mmの可変式望遠レンズとなってより背景をぼかしたポートレートに最適な撮影がしやすくなっている。


カメラ部分はボディから飛び出しはあるものの、その出っ張りは少なめ。

不要な反射光を低減し、クリアな描写性能を発揮するというZEISS(ツァイス)レンズとT*コーティングが施されて、ソニーユーザーには非常に馴染み深い。

「Xperia 1 III(XQ-BC42)」と異なるのは、「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」では 3D ToFセンサー が省かれていること。

3D ToFセンサー は、暗がりで撮影する場合でも高速で高精度なオートフォーカスに寄与するため、暗いシーンでも失敗写真を減らしたい場合には「Xperia 1 III(XQ-BC42)」をチョイスしたほうが良いかもしれない。

とはいえ、日常のほとんどのシーンでは影響がないと思われ、高速高精度なオートフォーカスは存分に活かせるはず。


カメラアプリは、標準カメラアプリとは別に、本家のデジタル一眼カメラαシリーズのUIを踏襲した「Photography Pro」をプリインストール。

「プログラムオート(P)」「シャッタースピード優先(S)」「マニュアル(M)」、「撮影設定呼び出し(MR)」などのモードダイヤルから、自分好みを設定。

シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランスなどを変更して、自分の意図した表現を盛り込んで撮れるのがミソ。

ファイル形式は「RAW」「RAW+JPEG」「JPEG」から選べるなど、スマホにもかかわらずあえてカメラ的要素をふんだんに味わいながら撮影を楽しめる。


そして優秀な、オートフォーカス性能。

AFエリアカバー率は約70%と広く、「リアルタイム瞳AF」が撮影の大きな手助けになる。

動き回っていても瞳を追従し続け、横をむいて瞳が見えないような場合でもしっかりと顔を認識。

人に限らず、ネコやイヌなど動物の瞳も追いかけてくれて、しっかりと顔に焦点のあった写真が撮れる。

撮りたい被写体をタップするだけで、自動追尾してくれる「オブジェクトトラッキング」にも対応。

加えて、最大60回/秒のAF(オートフォーカス)とAE(自動露出)の演算処理を行い、AF/AE追随しながら20コマ/秒の高速連写も可能。

シャッターを押すだけで、瞳を追い続け、明るさも合わせ続けて連写。

動きの読みづらい動きをする子供やペットを撮影して、一枚もいい写真がなかった!なんてことも大幅に減らせる。


動画撮影用の「Cinematography Pro」も健在。

4K HDR 120コマ/秒のスローモーション撮影もできて、まさに今シネマティックな動画ブームがまさにやってきているところで、映画のような質感や色表現でクリエイティブな撮影体験を楽しめる。

ソニー独自開発の音源分離技術で風の雑音だけを除去する「インテリジェントウィンドフィルター」も備えて、風防のつけられないスマホ撮影でもゴワゴワといった風ノイズを抑えられる。

 

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●充実したエンターテイメント機能。

 
アスペクト比21:9により表示領域が広がるディスプレイはゲームプレイ。

そのうえ、リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイと、240Hzの残像低減技術により、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらかに映し出せる。

Xperiaシリーズに備わる「ゲームエンハンサー」が何しろ凄い。


アプリの「パフォーマンス」設定から、画面リフレッシュレートを、40hzから最高240Hzの範囲で調整。

リフレッシュレート120Hzに黒挿入することで240Hz相当の残像低減することで、高速に動作するゲームプレイでもなめらかな映像を表示できる。

また、「タッチ反応速度」や「タッチ追従性」を”高”にすると、最大240Hzのタッチ検出ができるようになるうえ、複雑な指の動きにも反応して、シビアなタイミングが要求されるゲームもより正確に操作できる。


ゲームを自宅でしているときにものすごく便利な機能が、「HSパワーコントロール」

本体にUSBケーブルを接続している時、バッテリーへの充電はせずに本体に直接給電するというもの。

バッテリーは消耗しないため劣化を防げるうえ、スマホ本体が熱くなることでパフォーマンスが下がることが回避できる。

長時間ゲームで遊びたい場合にはかなり有効。


「フォーカス設定」では、スマホの通知をとめたり、電話着信をとめる、ナビゲーションバーをロック、[明るさの自動調整]やサイドセンス、カメラキーなども無効化できる。

細かい設定が面倒なときは、「コンペティションセット」をオンにするだけで一挙にすべてをオフにすることもできる。

ゲームを終わるまで一切の通知をオフにして、ゲームの世界に没頭できる。



また、「L-γレイザー」を使えば、黒や灰色など、ゲーム内の暗い部分を明るく表示することができ、隠れている敵や障害物を見つけやすくなる。

さらに、帯域ごとの音量調節が可能な「オーディオイコライザー」も新たに搭載して、敵の足音や銃声など、勝つために必要な特定の音を際立たせることも可能。

加えて、ボイスチャットマイクの最適化して、ボイスチャット時の雑音を除去してクリアな音で話せる。


マルチタスクとして、プレイしているゲームの攻略情報をwebやYou Tubeを表示したり、ポップアップウィンドウとしてアプリを開くこともできる。

そのほか、ゲーム中に指がふれやすい部分を無効化して誤動作を防ぐ「タッチエリアの設定」や、ゲームをしながら高速連写のスクリーンショットや、フロントカメラとマイクをオンにしてプレイ実況用の録画もできる。

今のプレイ録画しておきたかった!と思っても、ボタンを押した約30秒前から録画されている「RTレコード」機能を使うと、録り逃がしも防げる。


ワイヤレスでもハイレゾ相当の音質を楽しめる「LDAC」はもちろん、CDやMP3のような音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」も搭載されるなど、オーディオ周りも強化。

3.5mmイヤホンジャックは今回もしっかりと搭載されている。

有線なら左右の音の混ざりを従来比約10分の1まで低減してくれるうえ、やはりゲームプレイでも遅延ゼロというのも魅力。

有線ヘッドホン使用時の最大音圧は、Xperia 5 II比で約40%向上し、高音質かつ迫力ある音楽体験ができる。

有線ヘッドホンを利用することで、臨場感のある立体サウンドを再生できるDolby Atmosも楽しめる。

横向きだったスピーカーが、フロント向きになったおかげで音が正面にくるのでゲームしていてもより没入感が味わえる。

ソニーの提案する音楽体験「360 Reality Audio」にも対応。

新たに「360 Spatial Sound(サンロクマルスペイシャルサウンド)」を備えて、音楽ストリーミングサービスなどの通常のステレオ音源から、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出す音楽を楽しめる。

ただし、Dolby Atmos360 Spatial Soundは同時に利用はできず、どちらかのみとなる。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」には、本来サイドに、カメラシャッターボタンとは別にもう一つの物理ボタンがある。

これは「Googleアシスタントキー」で、長押しすることでGoogleアシスタントが立ち上がる。

一般に、OK Googleと発生すればよいのだけれど、一発ボタンで起動できるため、声に出して言わなくて良いとか、スリープからGoogleアシスタントを起動できるといったメリットがある。

とは言え、「Xperia PRO」や「Xperia PRO-I」のように好みのアプリを割り当てできるようにして欲しい。(政治的な圧力で無理そうではあるけれど。)

 

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●「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」には、Android 12をプリインストール。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」は、出荷状態でAndroid 12となっている。

標準の状態で国内Xperiaに、Android 12が搭載されているのは「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」が初めて。

クイック設定パネル、設定のデザインは従来から変更になり、スクリーンショットも用途に合わせてキャプチャする範囲を選択できる仕様に。


画面全体を縮小して表示する方法から、画面を下にスライドさせて表示する「片手モード」に変わっている。

プライバシーに関連する機能が強化され、カメラとマイクを使用中を知らせるアイコンが表示され、アプリがカメラやマイクを使っているのがひと目でわかる。

 


HDMI-UVC変換アダプタ(別売)を利用することでXperiaのディスプレイをカメラ用の「外部モニター」機能も利用可能。

スクリーンレコードを利用して、画面全体を動画として記録もできる。

また、デジタル一眼カメラならではの高画質な映像を「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」でライブ配信することもできる。

<参考>
・「Xperia 1II / Xperia 5 II 」のAndroid 11は、神アップデート!? 変換アダプタを利用してカメラやPS5を接続、「外部モニター」アプリで表示してみた。
・「Xperia 1II / Xperia 5 II 」のAndroid 11アップデート。UVC変換アダプタ経由のカメラ映像を、ライブ配信で利用してみる。
・Xperiaをカメラの外部モニターにしたりライブ配信するなら、ガッチリホールドできるケージやモニターマウント、スマホクリップを用意しよう。
・デジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」の映像と音声をライブ配信で活かせるアップデート!スマホとつないで、屋外の配信クオリティーが大幅に上がる、しかも最小構成。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)」で、利用できないものとなくなってしまったものもある。

フルセグ・ワンセグは非搭載

「Xperia 5 」までソニー謹製アプリとしてあった日本語入力アプリ「POBox Plus 」と「アルバム」アプリはすでに搭載されていない。

 

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Xperia 5 III (XQ-BQ42)」は、前モデルの「Xperia 5 II (XQ-AS42)」と比較するとメモリーやストレージに変化はない。

けれど、プロセッサーは大きく進化したうえで、バッテリー容量アップはもちろん、カメラの性能の上がりっぷりが凄い。

加えて、5G通信に対応して、オーディオやゲームにいたるまでの機能が大幅にアップしている。

ワイヤレス充電やカメラの3D ToFセンサー がないことと、解像度が少し下がるという違いはあるものの、フラッグシップモデルの「Xperia 1 III(XQ-BC42)」とほとんど同じ性能を持ったままコンパクトになっているのは魅力でもある。

価格についても、114,400 円(税込)という事を考えると、「Xperia 1 III(XQ-BC42)」に比べて随分と安い。

その上、今なら5,000円のキャッシュバックキャンペーンも加味すれば、小さくてハイエンドなモデルとして「Xperia 5 III (XQ-BQ42)」を選択する価値も充分にある。

 

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ソニーストア Xperia SIMフリーモデルラインナップ


Xperia 1 III (XQ-BC42)
ソニーストア販売価格:159,500 円(税込)⇒149,600 円(税込)
カラー:フロストブラック/フロストグレー/フロストパープル/フロストグリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 6,200円(税込)
1回目のみ 7,000円(税込)

・Xperia 1 III(XQ-BC42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・Xperia 1 III SIMフリーモデルと キャリアモデルをいろんな角度から比較。仕様や価格、保証まで比べてみるとかなり魅力的なSIMフリーモデル!?
・待ちに待った 国内 SIMフリーモデル「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は11月19日発売。限定カラーのフロストグリーンの実機を確認。Xperia Z5 グリーンとの違い。
・SIMフリースマートフォン「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は、5Gと4G LTE 国内キャリアのどこまでカバーしているのか?楽天モバイル 5G(Sub6)や、キャリア4G周波数の5G転用バンドに対応しているか実際に試してみた。


Xperia PRO-I (XQ-BE42)
ソニーストア販売価格:198,000 円(税込)
カラー:フロストブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 8,200円(税込)
1回目のみ 9,400円(税込)

・Xperia PRO-I(XQ-BE42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・これを待っていた!悲願の1.0型イメージセンサーを搭載したスマートフォン「Xperia PRO-I」現る!ポケットから一瞬で取り出して撮れる静止画と動画に納得のクオリティ。
・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)
ソニーストア販売価格:114,400 円(税込)
カラー:ブラック/ピンク/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,100円(税込)
1回目のみ 5,900円(税込)


Xperia 5II (XS-AS42)
ソニーストア販売価格:89,100円(税込)
カラー:ブラック、グレー、ブルー、ピンク
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,700円(税込)
1回目のみ 4,000円(税込)

・Xperia 5II(XQ-AS42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<SIMフリーモデル Xperia 5 II レビュー>
・5G対応 SIMフリー コンパクトモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。初期セットアップと基本スペックの確認、「Xperia 5 (J9260)」とのベンチマークテスト比較。
・SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」のSIMカードの利用方法とAPN設定。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMの便利機能。5G利用時の注意点。
・ハイエンド機能をコンパクトボディに詰め込んだ 5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。カメラ、オーディオ、ゲームや機能性能をチェックする。


Xperia PRO (XQ-AQ52)
ソニーストア販売価格:249,800円(税込)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 10,400円(税込)
1回目のみ 10,601円(税込)

・Xperia PRO(XQ-AQ52) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<Xperia PROレビュー記事>
・ついに手にしたぞ!5Gミリ波帯対応スマートフォン「Xperia PRO」レビュー。無骨な外観を「Xperia 1 II」と比較、開封から初期セットアップまで。
・「Xperia PRO」だけが持つHDMI micro端子。カメラと接続して「外部モニター」や「ライブ配信」をしてみる。
・「Xperia PRO」を有線接続のオーディオプレーヤー化してみる。ステージモニターインナーイヤー「IER-M9/M7」や、業務用モニターヘッドホン「MDR-M1ST」と組み合わせた漢気セット。

 

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Xperia SIMフリーモデル


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・24回まで分割払手数料が【0円】

 

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
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東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

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営業時間:11:00~19:00

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