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VAIO Zの技術を受け継いだモバイル PC「VAIO SX12 / VAIO SX14」、2021年モデルレビュー(その2)第11世代Intel Core プロセッサーや第4世代ハイスピードSSDを搭載するパフォーマンス。


・モバイル PC「VAIO SX12」「VAIO SX14」2021年モデル外観レビュー(その1)
の続き。

2021年、Windows11が登場し、節目となるタイミングで発表された新型のVAIO SX12VAIO SX14

VAIO SX12VAIO SX14がどれほどの基本性能を備えているのかをチェックしよう。

・VAIO(パーソナルコンピューター)|ソニーストア
・新デザインになりインターフェースが一新した「VAIO SX12」「VAIO SX14」発表。Windows11、Thunderbolt4、Tiger Lake-U Refresh搭載。10月13日13時受注開始、ソニーストア販売価格 133,100円(税込)~。

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●第11世代Intel Core プロセッサー「Tiger Lake-U Refresh」を採用。

2021年SXシリーズに埋め込まれた頭脳というべきプロセッサー。

搭載されるプロセッサーは、最新の第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake-U Refresh)を含むTiger Lake製品。

チョイス出来るのは、[標準モデル]4core/8thread「Intel Core i7-1195G7(ターボブースト時5.00GHz)」「Intel Core i5-1155G7(ターボブースト時4.50GHz)」、2core/4thread「Intel Core i3-1115G4(ターボブースト時4.10GHz)」、2core/2thread「Intel Celeron 6305」

[ALL BLACK EDITION][勝色特別仕様]4core/8thread「Intel Core i7-1195G7(ターボブースト時5.00GHz)」

「VAIO SX14/ SX12」などモバイル系ノートPCで使われているのは主流のTDP 12~28W Uプロセッサー。

昨年出た2020年モデルでは搭載されなかったTiger Lakeを採用。

ただ4core/8thread「Intel Core i7-1195G7(ターボブースト時5.00GHz)」「Intel Core i5-1155G7(ターボブースト時4.50GHz)」については今年のCOMPUTEX TAIPEI 2021で発表されたもので最新プロセッサである。

最上位の「Intel Core i7-1195G7」は、12MBのキャッシュメモリを搭載して、4コア/8スレッドに対応し、動作周波数は2.90GHzで、ターボ・ブースト時の最大周波数は5.00GHzにもなる。

「Configurable TDP-down」時にはTDP12W 1.30GHz、「Configurable TDP-up」時にはTDP28W 2.90GHzにまで引き上げてハイパフォーマンスな動作を行なう。

Core i5の「Intel Core i5-1155G7」は、8MBのキャッシュメモリを搭載して、4コア/8スレッドに対応し、動作周波数は2.50GHzで、ターボ・ブースト時の最大周波数は4.50GHzにもなる。

「Configurable TDP-down」時にはTDP12W 1.00GHz、「Configurable TDP-up」時にはTDP28W 2.50GHzにまで引き上げてハイパフォーマンスな動作を行なう。


どれほどのパフォーマンスを発揮するのか、プロセッサーのベンチマークアプリ「CINEBENCH R23」で計測してみる。

「CINEBENCH R23」は繰り返し動作を行うため、プロセッサーの持続性能も結果として現れる。

計測したのは、最上位の「Intel Core i7-1195G7」「Intel Core i5-1155G7」をはじめ、比較対象として他4機種。

VAIO SX14(2021年モデル)(Intel Core i7-1195G7) VAIO SX12(2021年モデル)(Intel Core i5-1155G7)
VAIO Z | SIGNATURE EDITION VAIO SX12(RED Edition)
VAIO SX14(勝色特別仕様) VAIO S15

VAIO SX14(2021年モデル)(VJS144)
第11世代 Intel Coreプロセッサー「Tiger Lake U」TDP 28W
Core i7-1195G7
(4コア/8スレッド)(2.9GHz / 最大5.0GHz)
・マルチコア ・・スコア:5855 pts
・シングルコア・・・スコア:1625 pts

VAIO SX12(2021年モデル)(VJS124)
第11世代 Intel Coreプロセッサー「Tiger Lake U」TDP 28W
Core i5-1155G7
(4コア/8スレッド)(2.5GHz / 最大4.5GHz)
・マルチコア ・・スコア:5411 pts
・シングルコア・・・スコア:1451 pts

VAIO Z | SIGNATURE EDITION(VJS1411)
第11世代 Intel Coreプロセッサー「Tiger Lake H」TDP 35W
Core i7-11375H
(4コア/8スレッド)(3.0GHz / 最大5.0GHz)
・マルチコア ・・スコア:6702 pts
・シングルコア・・・スコア:1586 pts

VAIO SX12(RED Edition)(VJS1221)
第10世代 Intel Core プロセッサー「Comet Lake」TDP 18W
Core i7-10710U
(6コア/12スレッド)(1.3GHz / 最大3.9GHz)
・マルチコア ・・スコア:4989 pts
・シングルコア・・・スコア:1111 pts

VAIO SX14(勝色特別仕様)(VJS1411)
第8世代 Intel Core プロセッサー「Whiskey Lake」TDP 18W
Core i7-8565U
(4コア/8スレッド)(1.8GHz / 最大4.6GHz
・マルチコア ・・スコア:3188 pts
・シングルコア・・・スコア:906 pts

VAIO S15 (VJS15)
第8世代 Intel Core Hプロセッサー 「Coffee Lake-S」TDP 45W
Core i7-8750H(6コア/12スレッド)(2.2GHz/最大4.1GHz)
・マルチコア ・・スコア:5884 pts
・シングルコア・・・スコア:1106 pts

ベンチ結果ながら、Core i7-1195G7を搭載したVAIO SX14は過去モデルを圧倒する結果となったほか、シングルコアのスコアはVAIO Zをわずかに超える値となった。

i7よりも性能が低いCore i5-1155G7に至ってはVAIO SX12(RED Edition)のi7 6コア/12スレッドの第10世代Intel Coreプロセッサー「Comet Lake」のスコアをシングル、マルチどちらも圧倒している。

コア数の少なさは現時点で障害にならない性能となっている。

上位の「Intel Core i7-1195G7「Intel Core i5-1155G7にはIntel Iris Xe グラフィックスを搭載。

第10世代のIce Lakeから最大2倍の性能向上となっている。

VAIO株式会社調べでは、前モデルと比較してベンチ結果がCPUで151%、GPUで145%になったことを確認。

PCのパフォーマンスの主要部分を占めるプロセッサーは、TDP(熱設計電力)が高く動作周波数やコア数に依存するところも大きい。

けれど、ノートPCのように限定された空間の中で性能を発揮しようとすると、発熱という問題が大きく立ちふさがる。

その対策として、冷却ファン、熱を伝えるヒートパイプにより冷却するのがVAIO社の”熱冷却設計技術”


そこに「VAIO TruePerformance™」という独自のチューニングをかけ合わせる。

やっていることは至極地味でかつシンプル。

・インテル®ターボ・ブースト・テクノロジーに対応する為の電源を強化。
・CPUパッケージパワーのリミットの値を調整。 
・放熱用ヒートパイプの熱輸送力を向上。
・放熱用フィンの熱交換率を向上。
・FAN回転数テーブルのチューニングによる、放熱能力の向上。

CPUが最大のパフォーマンスを発揮して高熱状態になったとき(インテル®ターボ・ブースト・テクノロジー)、より強烈に放熱できるシステムにすることで、インテルが想定する性能よりも高くパフォーマンスを維持できるよというもの。

 

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●第4世代ハイスピードSSD NVMe PCIe Gen.4 を採用

ストレージは、ついに第4世代ハイスピードSSD NVMe PCIe Gen.4 へと刷新。

リーズナブルなスタンダードSSDも選択できる。

<選択できるSSD>
第四世代ハイスピードSSD 2TB(PCIe)
・第四世代ハイスピードSSD 1TB(PCIe)
・第四世代ハイスピードSSD 512GB(PCIe)
・第四世代ハイスピードSSD 256GB(PCIe)
・スタンダードSSD 512GB(PCIe)
・スタンダードSSD 256GB(PCIe)
・スタンダードSSD 128GB(PCIe)

ストレージ性能を「CrystalDiskMark 8.0.4」で計測。

第四世代 ハイスピードSSD(NVMe)であり強烈な速さ。

シーケンシャルリード(読み込み)で6GB/sを余裕で超えるスピード。

シーケンシャルライト(書き込み)も非常に高速、書き込み速度が読み込み速度よりも大幅に遅いのはSSDの容量が少ないためで仕様通り。

大容量SSDならば書き込み速度も大幅な速度アップを実現する。

第三世代 ハイスピードSSD(NVMe) と比べても、この頃のSSDは対して早くなかったんじゃないか?と錯覚していまうほどの圧倒的な速さの違いがわかる。

ランダムリードとライトの速さも全てにおいて新しいSSDの速さが体感できる。

プロセッサーに注目してしまいがちだけれど、ストレージのアクセス性能が根本から変わってしまっている。


メモリーについても、広帯域メモリーLPDDR4xを採用して最大32GBまで搭載可能。

やたらとメモリーを食うLightroom Classicや、Google Chrome、動画や画像編集やたくさんのアプリを同時使用する場合にメモリー上限に近づくストレスや半端ではない、

ノートPCでデュアルチャンネルの高速かつ大容量なメモリーが搭載できるというのは、もはやプロセッサーよりも重視したいポイント。

メモリーは基板に直付けで、後からの交換は不可能なため、購入時に大容量を搭載しておくのが常套手段。

 

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●4G SIMフリーLTE、Wi-Fi6 + MU-MIMOに対応。


今年のVAIO SX12VAIO SX144G SIMフリーLTEとWi-Fi6 + MU-MIMOに対応。

VAIO Zは次世代大容量高速通信5Gに対応した無線WANを搭載できるようになっているけれど、SXシリーズでは引き続き4G LTE対応。

5G対応の魅力はあるものの、5万円近くの価格アップになるため非常に悩ましい。

それよりも、16,500円(税込)と手ごろな価格でモバイル通信(LTE)できるというほうがカスタマイズしやすい。

国内主要3キャリアのモジュールの認証も確認済み。


SIMスロットは、底面にある場所は、前モデルの「VAIO SX14/ SX12」と変わらずで物理SIMをさす方式。

(写真はLTE非搭載モデル)

ただし、microSIMからようやくnanoSIMへと変更され、スマホとの共用も楽になった。

基本料金無料なpovo2.0や、定額でリーズナブルなahamoなど導入しやすいサービスも増えている。

 


引き続きアンテナ位置をディスプレイ上端に配置することでLTE/Wi-Fiの電波を感度良く受信することが出来る。

LTEの対応バンドは前モデルから変更なし。

主要なバンドを網羅しているため、基本的にどのキャリアで使用しても問題ない仕様になっている。

・VAIO Zに 「LTE通信モジュール(5G)」を搭載して、快適モバイルネットワーク。「ahamo(docomo)」回線を利用して、モバイル通信するためのAPN設定や、便利なプロファイル設定のやり方。

 

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●各種端子のほかThunderbolt 4を2基搭載。電源供給含めてスマートな運用が可能に。

VAIO SX12VAIO SX14は、以前のSXシリーズから端子類におおきく変更が加えられている。

本体右側にUSB type-C端子LAN端子HDMI端子USB type-C端子USB type-A端子の順に配置。

本体左側にUSB type-A端子ヘッドホン端子(と、セキュリティロック・スロット)を配置している。

しかも、USB type-C端子は、Thunderbolt 4 / SuperSpeed USB 20Gbps(USB4)、USB Power Delivery、DisplayPort 1.41、5Vアシスト充電に対応。

今までのVAIO SX14/SX12 では、アダプターがなくても直接接続できることを重視してVGA端子やSDカードスロット、そして専用の電源入力端子を装備しており、それを大きくアピールしていた。

しかし、新モデルではそれらのレガシーな端子類を思いっきり削除。

企業向けを主としているVAIOでもレガシーたな端子類を採用しなくなったということは、近年のニーズが変化しているということだろう。

SDカードスロットがなくなってしまったのは残念だと思うユーザーもいるはず。

だた、低速(UHS-I対応)なSDカードスロットがあるよりも、UHS-II対応の外付けSDカードリーダーや自分に合った周辺機器を用意したほうが満足度が高いという判断かもしれない。

出力の最大解像度は、HDMIからの出力が4096×2160/60Hzまで、USB Type-C(DisplayPort)5120 x 2880/60Hzまで対応。


専用の電源入力端子はなくなり、USB Power Deliveryによる充電。

ACアダプター「VJ8AC10V9」は、最大電力40Wだったのに対して、あたらしいType C ACアダプター「VJ8PD65W」最大電力は65W

サイズと質量は、60 x 45 x 28mm(76cc)で164gと、ACアダプター(108cc、245g)よりも小さくなっているにもかかわらず、最新のパワー半導体GaNを採用して60%も出力アップしている。

ただしACアダプターのコンセントが折り畳めない仕様なのはちょっといただけない。

持ち運び時にカバンの中で他のものと干渉してしまうかもしれないし折りたたみ式にしてほしかった。

出かけるなら別の小型汎用の買うと良いかも知れない。



本体に余計な端子が減る一方で、USB-C端子での給電がデフォルトになったおかげで、本体の前後どちらでも充電できる汎用性の高さがある。

普通、高速信号をやりとりするThunderbolt 4を本体の2つあると、ドッグを自分の設置環境に応じて変えられるのでこれほど楽なことはない。

Type C ACアダプター「VJ8PD65W」のプラグは、端子側からケーブル側へ少し角度をつけて大きくなっていて、抜き差しも楽。


本体重量を保ちつつもバッテリー容量は53Whという、VAIO Zにも採用されている長時間駆動化を実現した新型バッテリー

システム全体の省電力設計もあって、スタミナ性能も飛躍的に上がっている。

バッテリー駆動時間(JEITA測定法2.0)は、フルHDディスプレイモデルでは約30時間、フルHDタッチディスプレイモデルでは約22時間、4Kディスプレイモデルは約17.0時間

以前のVAIO SX14のフルHDディスプレイモデルでは20.5~22.7時間、4Kディスプレイモデルは8.5~9.6時間と比較するとさらに長時間運用ができる。

スリープ状態から瞬時に復帰する「モダンスタンバイ」に対応して、スリープ中には最大限の省電力化をするので、長時間移動しているときでもバッテリーの減りを気にしなくても積極的に使える。

正直な話、フルHDのバッテリーの持ち時間はオーバースペックになっているけれど、実際4Kディスプレイだとバッテリーの消費がかなり激しい。

以前のVAIO SX14の4Kディスプレイでの実働は数時間程度で本当に厳しいと思っていただけに、新型「VAIO SXシリーズ」の高容量かつ省電力化は非常に嬉しい。


USB Power Delivery、DisplayPort 1.4に対応しているので、Type-C ドッキングステーション「VJ8PRA2」USB-Cハブを用意して、ディスプレイや、有線キーボード、マウス、プリンター、電源確保用のUSBケーブルなどを一括して接続して利用できる。

これで仕事場や自宅にいるときはUSB-Cハブに周辺機器を集約しておいて、出かけるときには1本のUSB type-Cケーブルを抜いてすぐに外に持ち出すといった使い方もできる。


ドックに接続してなおかつ安定した充電が必要であればType-C 4Kマルチモニタードッキングステーション「VJ8PRA3」が便利。

新しい周辺機器となるType-C 4Kマルチモニタードッキングステーション「VJ8PRA3」を用意すれば、ドックから2台の4Kディスプレイに接続可能。

最大解像度は、4K(3840 x 2160)/60Hz

本体からの映像出力を合わせてトリプル4Kディスプレイといった環境を作れる。

こちらは付属のAC電源を別途接続する必要がある。


当然ながら、USB type-C端子からPower Delivery に対応したモバイルバッテリーからの電源供給も可能で、充電も高速。

たくさんのガジェットを持ち出す時一つの電源で共有できるという便利さもある。

意外と助かるのが一般の5V充電機器にも対応する「5Vアシスト充電」

スマホ充電器やモバイルバッテリー、カーチャージャーといった手軽なもので給電や給電できる。

本体の電力消費が上回る場合が往々にしてあるけれど、最悪の場合でも電源供給もしくはバッテリーの減りを抑えることができる。

 

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●スピードとスタミナと拡張性とあらゆる方向からストレスをなくすモバイルPC


使い勝手はよかったものの、何か物足りないところが多かった従来モデルのVAIO SX12、VAIO SX14。

2021年モデルのVAIO SX12VAIO SX14からはプロセッサーの更新だけではなく、SSD、インターフェースなど様々な部分で進化が行なわれている。

Thunderbolt 4(またはThunderbolt 3)は初代S11、S15、Zに採用されながらスタンダードモデルであるSXシリーズからはずれていただけに待望とも言える。

しかもUSB Type-Aも備えているため、余計なケーブルは使わないスタイリッシュな使い方だけではなく、USBフラッシュメモリ、マウス・キーボードのレシーバー用といった汎用性の高い機器も使えて非常に理にかなっている。

大容量バッテリーを搭載して、外でも家や職場でもオールマイティに使用できるある意味完成されたVAIOと言ってもいいかもしれない。

 

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「VAIO SX12」ラインナップ


新スタンダードモバイル「VAIO SX12」<12.5 型ワイド 個人向けモデル>
VJS1241
[12.5型ワイド液晶]
カラー:アーバンブロンズ、ブライトシルバー、ファインホワイト、ローズゴールド、ファインブラック
ソニーストア販売価格:133,100円 ⇒ 123,100 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF


新スタンダードモバイル「VAIO SX12」<12.5 型ワイド 個人向けモデル|ALL BLACK EDITION
VJS1241
[12.5型ワイド液晶]
カラー:ALL BLACK EDITION
ソニーストア販売価格:242,000円(税込)~ ⇒ 232,000 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF


新スタンダードモバイル「VAIO SX12」<12.5 型ワイド 個人向けモデル>||勝色特別仕様
VJS1241
[12.5型ワイド液晶]
カラー:勝色特別仕様
ソニーストア販売価格:247,500円(税込)~ ⇒ 237,500 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF

「VAIO SX14」ラインナップ


大画面モバイル「VAIO SX14」<14.0 型ワイド 個人向けモデル>
VJS1441
[14.0型ワイド液晶]
カラー:アーバンブロンズ、ブライトシルバー、ファインホワイト、ファインブラック
ソニーストア販売価格:133,100円 ⇒ 123,100 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF


大画面モバイル「VAIO SX14」<14.0 型ワイド 個人向けモデル>|ALL BLACK EDITION

VJS1441
[14.0型ワイド液晶]
カラー:ALL BLACK EDITION
ソニーストア販売価格:242,000円(税込)~ ⇒ 232,000 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF


大画面モバイル「VAIO SX14」<14.0 型ワイド 個人向けモデル>|勝色特別仕様
VJS1441
[14.0型ワイド液晶]
カラー:勝色特別仕様
ソニーストア販売価格:247,500円(税込)~ ⇒ 237,500 円(税込) 〜
発売記念 本体10,000円(税込)OFF

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市中区錦3丁目24-17 日本生命栄ビル 3階
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。
営業時間:11:00~19:00

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