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ストリーミング対応ウォークマンハイエンドモデル「NW-ZX707」実機レビュー(その1)。待望のSoC刷新で、快適動作な Android ウォークマンに!?スペックを調査、そのパフォーマンスを「NW-WM1M2シリーズ」などと比較。


ハイレゾ音源に対応したAndroid OSを搭載したハイエンドストリーミングモデルに、新型のウォークマン「NW-ZX707」が登場。

2019年に発売されたAndroid Oを搭載したウォークマン「NW-ZX500シリーズ」の実質的な後継モデルでありながら、姿かたちはおろか中身がごっそりと進化。

実際に触って使ってみると、今までのウォークマンに感じていた不満を払拭するどころか欲しいと思わせる魅力が「NW-ZX707」にはあった。

・フラッグシップの高音質技術を継承したストリーミング対応ウォークマン(R)2シリーズ発売 | ニュースリリース | ソニー
・NW-ZX707 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー

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●今までのAndroid ウォークマンゆえの足かせをやぶれるのか?


NW-ZX1

NW-ZX2
 

NW-ZX100

NW-ZX300

NW-ZX500

ウォークマン「NW-ZX707」は、本来は、2022年3月に発売されたフラッグシップモデルウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1ZM2 / WM1AM2」の下位に位置する「NW-ZX500シリーズ」の後継モデル。

ZXシリーズを振り返ると、2013年に発売された初代ZXシリーズ「NW-ZX1」にはじまり、「NW-ZX707」で6代目。

当初はZXシリーズはウォークマン最上位モデルだったものから、フラッグシップモデルとして「WM1シリーズ」が出てからは、どちらかというと持ち運びしやすいウォークマンの(Aシリーズに対して)上位モデルという中途半端なポジションになってしまった。

その一方で、もはや世間一般には音楽を聴くプレーヤーはスマートフォンになって久しい。

ウォークマンの存在すら危ぶまれている中で、むしろ超ハイエンドかつ超高価な「WM1M2シリーズ」をよく出してくれたなという感想しかないし、オーディオマニアの評価も高い。

ただ、ちょっと置いてきぼりになっている自分がいるというか、「WM1M2シリーズ」は高音質に全振りしているという理屈は納得してはいても、最新のスマホに慣れきっている身からするとどうしても動作が緩慢に感じてしまう。

フォローしておくと、1つのコンテンツをじっくり傾聴するスタイルであれば特段気になるレベルではないかもしれない。

けれど、いくら高音質だとしても、そもそもの前段階の操作する時の快適さも重要だし、Androidアプリはそこそこ動いて欲しい。

という前フリをしておいて、新しいウォークマン「NW-ZX707」ってどうなのよ?と。

 

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●大幅に路線変更した、ウォークマン「NW-ZX700シリーズ」のデザイン

 


NW-ZX707を初めて目の当たりにして手にした瞬間…これはカッコええ!と心の声が漏れた。

ZX100以降はコンパクトかつ丸みをおびた形状になったあたりから自分の興味が薄れていたところに、このトゲトゲしくも鋭角的なライン。

「WM1M2シリーズ」はさすがに持ち歩くには大きすぎるしスマホにプラスして持ち歩くのは厳しいと思っていたところにこの絶妙なサイズ。



左から、「NW-WM1AM2」「NW-ZX707」、「NW-ZX500」と並べてみた。

「WM1M2シリーズ」
本体サイズ:約80.5mm x 約142.5mm x 約20.8~21.0mm(幅×高さ×奥行)、質量:Zが約490g、Aが約299g。

「NW-ZX707」
本体サイズ:約72.5mm x 約132.3mm x 約16.9mm(幅×高さ×奥行)、質量:約227g。

「NW-ZX500シリーズ」
本体サイズ:約57.9mm x 約122.6mm x 約14.8mm(幅×高さ×奥行)、質量:約164g。

「NW-A300シリーズ」
本体サイズは、約56.5mm x 約98.4mm x 約11.8mm(幅×高さ×奥行)、質量は約113g。


背面は、ハイエンドモデルの特徴でもある上部にある膨らみが「WM1M2シリーズ」「NW-ZX707」にはある。

こうしてみると、従来のZXシリーズの面影はまるでなくなって、「WM1M2シリーズ」に近いデザインで、それを一回りコンパクトにしたモデルように見える。


「NW-ZX707」のディスプレイサイズは、「WM1M2シリーズ」と同じく5.0型、HD(1280×720ドット)のタッチパネル液晶。

「NW-ZX500」の3.6型と比べるとかなり大きい。

何が良いって、周囲に無駄のないベゼルで前面ほとんどがディスプレイだということ。これが見た目のかっこよさを引き立てる。

「NW-ZX500」は画面の下がデッドゾーンになっていて、スマホ的感覚でみると無駄なスペースが異常に気になってしかたなかった。

「NW-ZX707」の質量:実測値210g(公称値:217g) 「NW-WM1AM2」の質量:実測値297g(公称値:299g)

 

「WM1M2シリーズ」と同じディスプレイサイズのままで、ボディ一回りサイズコンパクトというのもキモ。

重さについても「NW-WM1AM2」とくらべても70g以上軽い

この絶妙に削られたボディサイズと重さであれば、持ち運びの余裕もあるし、片手でフリックやスワイプ操作するときの余裕も持てる。

ただ唯一、狭額縁になったことで今まで正面にあったウォークマンロゴがなくなってしまった。


本体自体には、剛性に優れ大幅な低インピーダンス化を実現するために一つの塊から削り出すアルミ切削筐体、いわゆる切削アルミシャーシ

その基本ボディに、背面の表面にはラバー素材を一面に敷き詰めて、手でつかんだときのグリップ感も良い。

机に置いたときに滑り防止や傷の付きにくさにも一役買っている。


特徴的な背面上部の隆起はかなり控えめで、床面に置いたさいには傾きはほぼないくらい。

ウォークマンのロゴは凹凸のある形で成形されてアルミ蒸着のキラっと光るゴールドであしらわれているアクセントがじつにイイ。

カメラが主役になっているスマホの背面と違って、後ろ姿にもかっこよさを感じられるのもウォークマンらしさのひとつ。


本体上部には、3.5mmのステレオミニジャックと4.4mmのバランス標準ジャックを配置。

ここにもアルミ切削の金属パーツを採用して、上部から側面にまでわたりゴールドに処理されている。

全身ブラックボディにあって、この鋭角的に90度切り立った黄金のパーツが輝く姿をみるとよりいっそう所有欲が増す。


底面左側に備える充電端子兼PCとの接続インターフェイスとしてUSB type-Cを備える。

ほか、ここに製品情報やシリアルナンバーが刻印されている。

ストラップホールも備わっている。


側面もフラットなデザインで、ボタン類は右サイド面に集中しているため、本体左サイド面はスッキリ。

microSD スロットのみがある。


本体右サイド面に、電源ボタン、ボリューム±キー、再生系の操作キー、ホールドキーといった独立したボタン形状と配置を変えるなどして並ぶ。

こうしたハードウェアキーは、直接手元を見ずとも触っただけで操作できるというのがアドバンテージ。

タッチパネルと併用で操作できるのは、スマホにはないウォークマンならではの便利なところ。

 

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●性能が大きく向上したSoCをようやく採用!ZX700のパフォーマンスをチェックする。

そして、最も気になるのが「NW-ZX707」をAndroid ベースで動作させる心臓部となるSoCがなにか?ということ。

「CPU-Z」アプリによってわかる情報を確認してみたところ、SoCは「Snapdragon 665」と認識されていた。

しかし、これは間違い。


実際に撮影した「NW-ZX707」の内部パーツの画像を拡大してみると、「Qualcomm QCS4290」の刻印を確認。

同時発表された「NW-A300シリーズ」、「QCS2290」という2021年に発表されたIoT向けのSoCを搭載している流れからしても、SoCは「QCS4290」で間違いない。

以下、「NW-A300シリーズ」をはじめとして、「NW-ZX500シリーズ」「WM1M2シリーズ」のSoCの性能をまとめてみる。(公表はされていないため推定)

「NW-ZX707」:Qualcomm QCS4290
8x ARM Cortex-A53 Up to 2.0 GHz
Qualcomm Adreno 610

「NW-A300シリーズ」:Qualcomm QCS2290
4x ARM Cortex-A53 Up to 2.0 GHz
Qualcomm Adreno 702

「NW-ZX500シリーズ」:NXP i.MX 8M Mini
4x ARM Cortex-A53 Up to 1.8GHz

「WM1M2シリーズ」:NXP i.MX 8M Plus
4x ARM Cortex-A53 Up to 1.8GHz


「NW-ZX707」に採用される「QCS4290」は、8コア、動作クロック300MHz – 2.02GHz

「WM1M2シリーズ」が登場したとき、驚いたのは「NW-A100シリーズ」と同じでSoCが全く進化してなかった事。

音質を真っ先に考えると高い周波数のSoC は使えないという理由はわからなくはないけれど、そもそもの快適さが削がれるのは残念としか言いようがなかった。


「NW-ZX707」

「NW-WM1AM2」

「NW-A500」

 

まず、注目すべきはCPUのクロックスピードの範囲。

「NW-ZX707」300MHz – 2.02GHz
「NW-ZX500シリーズ」:1.20GHz – 1.80GHz
「WM1M2シリーズ」1.20GHz – 1.80GHz

上記のように、従来モデルのウォークマン「NW-ZX500シリーズ」「WM1M2シリーズ」はプロセッサーへの負荷が少ない時にも高クロックで動作し続けていて、それはイコールバッテリーの消費が大きくなっていた。

「WM1M2シリーズ」大容量バッテリー(3,000mAh)を搭載するという力技でバッテリー駆動時間をのばしている。

その一方で、「NW-ZX707」は、低いところでは300MHzから動作するという幅広いクロックスピードで動く。

ということは、最適なクロックで稼働することができるためバッテリーの持ちは大幅に改善される。

RAM(メモリー)は、3671MB(約4GB)

ストレージは64GB


本体容量は64GBとはいえ、ユーザーが利用できる容量は約47GBしかない。

ハイレゾ音源をストックしてオフラインで聴く場合、楽曲が多くなればそのぶん膨大なデータ量を必要とする。

そうすると、まず本体ストレージだけでは足りなくなるので、大容量のmicroSDに保存するのがベター。

 

ベンチマークアプリやゲームアプリの挙動


※「NW-ZX700シリーズ」

※「NW-A300シリーズ」

 

「NW-ZX707」「NW-A300シリーズ」のAntutuベンチマークスコアを計測。

比べてみると明らかに「NW-ZX707」のスコアが高い。

ということは、アプリの挙動やUI操作にしてもより「NW-ZX707」のほうがより快適に動作するであろうことがわかる。

本来であれば、「WM1M2シリーズ」でもAnttuuベンチマークも比較として出したかったけれど、最初のゲームベンチでコケてしまって測定不能だった。


参考までに、ここからは負荷の高いゲームアプリを強引にインストールして検証してみた。

「Fate/Grand Order」について。

「WM1M2シリーズ」で試したとき「NW-A100シリーズ」よりはマシというレベルで、緩慢な動作でまともなプレイすらできなかった。

その一方で、「NW-ZX707」ではちゃんとまともにゲームとして遊べる程度には動作できた。

明らかな改善を実感する。


※「NW-A100シリーズ」のときの表示

ちなみに、「NW-A100シリーズ」で試した時は、背景やキャラクター、アイコンなどほぼ表示されないというひどい状態だった。


次に『ウマ娘』。

一応はまともに動作しているし、体感としてはウォークマンWM1M2シリーズでプレイした時よりも、表示も動きもかなり良い。

これは、「NW-ZX707」で「FGO」と「ウマ娘」を実際にプレイしたときの挙動を動画で撮影したもの。

そしてこれが、「NW-ZX707」「WM1M2シリーズで「ウマ娘」をプレイした挙動を比較したもの。

「WM1M2シリーズがどれほど厳しいかがわかる。

ムービーですらこの状態なので、まったくもってゲームプレイどころの状態ではなかった。


「原神」についても、「NW-A300シリーズ」ではインストールできなかったけれど、「NW-ZX707」ではインストールしてプレイは可能。

とはいえ、画面設定を最低にしてもなお挙動が怪しいため、ゲーム利用のために使うには不向き。

また、「NW-ZX707」については、原因不明の動作として、どのゲームでも一定間隔で画面がカクつく現象を確認している。

厳密には、フレーム単位で映像が前後に入れ替わるような挙動。

「NW-A300シリーズ」では、滑らかではないものの同様のカクつき発生していたかったので、上位のSoCでこうした現象が起きる原因は謎のまま。

もしかすると、オーディオ再生に最適化するために設定などでSoCに何らかの制限をかけているだとか、グラフィックに関するバグの可能性も考えられる。


などと不安を煽ってしまうけれど、それはゲームプレイのみで確認されたもので、ゲーム以外では一切発生せず。

ウォークマンで真に使いたい音楽や動画アプリ、ラジオや動画サービスなどは問題なく利用できる。

実際に使った動作でいえば、ホームでの操作や、アプリの起動、電源オンからの起動なども「WM1M2シリーズ」よりも「NW-ZX707」の方が早いし、かつUI操作もスムーズ。

やっと快適レベルで使えるというか、Android ウォークマンで感じていたモヤモヤが解消された気がする。

 

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●バッテリー容量は変わらずともSoCが刷新されて持続時間が大幅にアップ!


ウォークマン「NW-ZX707」が前モデルから大きく向上したバッテリーの持続時間。

「NW-ZX500シリーズ」では、[W.ミュージックアプリ]でのバッテリー持続時間は最大約20時間だった。

ウォークマン「NW-ZX707」では、同様のバッテリー持続時間が最大約25時間となって5時間のびている

それ以外の音楽サービスアプリを使用した場合でも、約22時間も持つ。

「WM1M2シリーズ」は、[W.ミュージックアプリ]使用時は最大40時間、他の音楽サービスアプリ使用時最大18時間という長時間プレイが可能。

それだけ大容量バッテリーを搭載した恩恵。

にもかかわらず、それ以外の音楽サービスアプリの再生時間に限っては、バッテリー容量では少ないはずの「NW-ZX707」の方が長くなっている。

これは、あきらかに新しいSoCを搭載したもので、性能向上によって同じ処理でも省電力化できて、幅広いクロックスピードのおかげで軽い処理時にはクロックスピードを遅くすることもできる。

まずスマートフォン単体でここまで音楽を長時間聴くことは不可能なので、圧倒的なアドバンテージといえる。


充電スピードについては、「WM1M2シリーズ」と同等。

PDには非対応ではあるけれど、充電を試してみたところ10Wの入力があるので意外と早く充電ができる。

また、Android OSということもあり、様々な省電力設定やバッテリーの設定もできる。

設定した時間、使用していない場合に自動で電源をオフにする機能も、「NW-ZX707」にも備わっている。

いたわり充電機能や、バッテリーマネージャなども搭載。

いたわり充電は、電池の寿命を延ばす機能で、ある程度のところで充電を止めて電池性能の低下を抑制することができる。

バッテリーマネージャは、バッテリー使用量が多いアプリを制限して消費量を抑制する機能。

バッテリーセーバーでは、ダークモードがONになり、様々な機能が制限され、バッテリー消費量を抑制。

バッテリーの機能としては、この他にもバッテリー残量をステータスバーに表示する設定もある。

 

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●純正カバー付きケースは本皮を採用、ストラップ付属。


「NW-ZX707」のカラーバリエーションは、1色展開でブラックのみ。

純正ケースも、ZX シリーズらしくカバー付きのケースが販売されている。

素材には本皮を使用して見た目にも非常に高級感がある。

カバーには、ウォークマンのロゴがデザインされている。

ケースにはストラップも付属。ストラップにも、ウォークマンのロゴがデザインされている。


カバーを閉めていても、側面のボタンへのアクセスが可能。

HOLDスイッチの部分は、くり抜かれており切り換えがしやすくなっている。

また、下部のアクセスも良好で、角の保護をしつつ、USB端子とストラップホールにアクセスができる。

microSDカードスロットにも、ケースを付けたままアクセスが可能。

ケースは、かなりガッシリと装着されるため、カードの挿し替えのために毎回外さなくても良いのはありがたい。

 

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●心地よく音楽や動画を楽しめる Androidウォークマン「NW-ZX700シリーズ」

一年前に、フラッグシップモデルのウォークマンWM1M2シリーズが出てきて、音質めちゃくちゃイイね!というところまでは良かったものの、SoCが「NW-A100シリーズ」とほぼ同じものを採用しているという事だけは正直ショックを隠しきれなかった。

理由としては、音質の高みを極めるには、高クロックのSoCはノイズの原因にしかならないというのが根本にある。

同様の理由で、モバイル通信(SIMスロット)もアンテナ含めてノイズの集合体となるため、ウォークマンでは採用されないらしい。

いや、わかる、わかるよ、究極のオーディオだもの。

でも、最新スマホを当たり前にヌルヌルサクサクと毎日触っていてそれが当たり前になっていると、ウォークマンWM1M2シリーズを操作したときの乖離が気にならないといったら嘘になる。

こっちが一呼吸おいてゆっくり操作すればいいだけの話だけれど、それは快適に音楽ライフを楽しむとは違うかなと思っていた。


そこに「NW-ZX707」の登場である。

先に断っておくと、「NW-ZX707」に備わったSoCがとてつもないハイパフォーマンスなものではないし、ゲームアプリのプレイは正直厳しい。

あくでも今までよりも動作が良くなった(それとともに省電力化も進んだ)だけんなんだけれど、今までのモサモサしていた状態から比べるとかなり改善されていて、これなら音楽アプリのみならず動画アプリもまずまず快適に使えるというレベルに来た。

ウォークマンがAndroid OSを搭載してからずっとかかえていたモヤモヤが晴れたというと大げさかもれいないけどそんな感覚。

しかも見た目のやたらスパルタンかつ高品位なデザインと、5インチディスプレイがキワキワまでボディに詰まっているボディもじつに所有欲を満たしてくれる。

あぁこれならウォークマン持ってもいいなと思わせてくれる。

外観や動作スペックだけで長々と書いてしまったけれど以下に続く。

・ストリーミング対応ウォークマンハイエンドモデル「NW-ZX707」実機レビュー(その2)。 WM1シリーズ譲りの高音質技術と、大幅に改良されたハードウェア性能。推しコンテンツのために本気で欲しいと思えるウォークマン。

 

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●新型ウォークマン ラインナップ


ウォークマンZXシリーズ[メモリータイプ]NW-ZX700シリーズ

NW-ZX707【64GBモデル】
ソニーストア販売価格:104,500円(税込)

●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF


ウォークマンAシリーズ[メモリータイプ]NW-A300シリーズ

NW-A306【32GBモデル】
カラーバリエーション:グレー/ブルー/ブラック
ソニーストア販売価格:46,200円(税込)

NW-A307【64GBモデル】
カラーバリエーション:グレー/ブルー/ブラック
ソニーストア販売価格:57,200円(税込)

●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF


新沼音生活応援キャンペーン | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー

キャンペーン期間(購入期間):2023年1月11日(水)~2023年3月22日(水)

今回発表されたウォークマンを購入すると、もれなく5,000円分の選べる音楽クーポンギフトをプレゼント。

① 音楽ダウンロードサイトmoraで使えるmoraポイント
② Apple Storeなどで使えるApple Gift Card
③ Google Play ストアで使える Google Play ギフトコード
④ 全国のHMV店舗およびHMV&BOOKSオンラインで使えるHMV Gift Card 5,000円分をプレゼント

Apple Gift Cardや、Google Play ギフトコードといったスマートフォン関連で使いやすいギフトも選択できる。

NW-ZX700シリーズ専用アクセサリー


NW-ZX707専用 レザーケース
CKL-NWZX700
ソニーストア販売価格:9,680円(税込)
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

※レザーケースと同じ皮革を使用したレザーストラップ付属

NW-A300シリーズ専用アクセサリー


NW-A300シリーズ専用 シリコンケース
CKM-NWA300
ソニーストア販売価格:2,310円(税込)
グレー/ブルー/ブラック

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

※ハードコーティング仕様の保護シート付き


NW-A300シリーズ専用 ソフトケース
CKS-NWA300
ソニーストア販売価格:3,960円(税込)
グレー/ブルー/ブラック
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

※カバー付き、横置きも可能


ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1ZM2」
【256GB】
カラー:ゴールド
ソニーストア販売価格:418,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・NW-WM1ZM2 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー


ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1AM2」
【128GB】
カラー:ブラック
ソニーストア販売価格:176,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・NW-WM1AM2 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー

・ソニーSignatureシリーズの最新ウォークマン「NW-WM1ZM2」、「NW-WM1AM2」が登場!(進化点をシンプルに記載)ソニーストア販売価格は、WM1ZM2:396,000円(税込)、WM1AM2:159,500円(税込)。発売日は2022年3月25日(金)。

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
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