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ソニーのゲーミングヘッドセット「INZONE H9」 /「INZONE H7」/ 「INZONE H3」実機レビュー。ゲームに集中できる快適な装着感とのめりこめる没入感。2.4GHzワイヤレスとBluetoothの2つ同時接続が超便利。


突如発表されたソニーのゲーミングギアの新ブランド「INZONE」

「INZONE」は、ゲームをプレイしているユーザーを”ゾーンに入った”状態に導いて、ゲームに勝利するためのアイテムという意味を込めたもの。

BRAVIAやαのように、サブブランドをわざわざ立ち上げるという事はそれだけ本気だということ。

今回、「INZONE」シリーズとして発表されたのは、ゲーミングヘッドセット「INZONE H9」「INZONE H7」「INZONE H3」、そしてゲーミングモニター「INZONE M9」「INZONE M3」

そのゲーミングヘッドセットを使う機会があったのでレビューしてみる。

ゲーミングヘッドセット
「INZONE H9」36,300円(税込)

「INZONE H7」28,600円(税込)
「INZONE H3」12,100円(税込)

・プレイヤーを没入と勝利に導くゲーミングギアの新ブランド「INZONE™」モニター2機種とヘッドセット3機種を発売
・ゲーミングギア INZONE(インゾーン) | ソニー

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●ゲーミングヘッドセットラインナップ


ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE H9
WH-G900N/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:36,300円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

ワイヤレスゲーミングヘッドセット INZONE H7
WH-G700/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:28,600円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

ゲーミングヘッドセット INZONE H3
MDR-G300/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:12,100円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

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●ゲーミングヘッドセット「INZONE H9 」、「INZONE H7」、「INZONE H3」の違い。

3種類あるうち、無線タイプの「INZONE H9」「INZONE H7」と、有線タイプの「INZONE H3」に大きく分けられる。

無線タイプの「INZONE H9」「INZONE H7」は、Bluetooth接続に加えて、PCやPS5と接続する「USBトランシーバー」の2パターンでの接続が可能。

USBトランシーバーとヘッドホンは既に連携されているため、機器に挿すだけですぐに使い始められる。

有線タイプの「INZONE H3」については、ステレオミニプラグもしくは「USBオーディオボックス」をPCやPS5に接続して使用する。

付属品はそれぞれ以下の通り。

「INZONE H9」「INZONE H7」
USB Type-Cケーブル(USB-A – USB-C)150 cm、USBトランシーバー、保証書、リファレンスガイド、INZONEステッカー

「INZONE H3」
USBオーディオボックス、保証書、リファレンスガイド、INZONEステッカー


「INZONE H9」

「INZONE H7」

「INZONE H3」

 

ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット「INZONE H9」と、ワイヤレスゲーミングヘッドセット「INZONE H7」との違いは、ノイズキャンセリング機能の有無と、イヤーパッドの材質が「ソフトフィットレザー」か「ナイロン」かの違い。

PS5に最適なモデルのみ与えられるPerfect for PlayStation 5」に対応。

ただし、有線ヘッドセットの「INZONE H3」については、「Perfect for PlayStation 5」に対応していない。


「INZONE H9」のイヤーパッド表面

「INZONE H3」のイヤーパッド表面

 

「INZONE H9」のノイズキャンセリング機能はゲーミングヘッドホンとしては非常に大きなアドバンテージ。

イヤーパッドの材質については好みが分かれるところ。

「INZONE H9」のイヤーパッドは、「WH-1000XM5」で使われているものと同じく「ソフトフィットレザー」

耳当たりの良さと、安定性、遮音性を兼ね備えているのが特徴。

「INZONE H7」「INZONE H3」のイヤーパッドは、「ナイロン」素材で、さらさらした肌触りで耳アタリは悪くない。

細かな点で言えば、ナイロン素材は汗や皮脂などを吸い込みやすい場合があるため、そういった部分が気になる場合はマメに清掃をする事をお勧めする。

ステータスをPS5画面に表示。 「Game/Chatボタン」操作で音量バランスを調整。

 

そして、Perfect for PlayStation 5の称号があると何が違うのか?

というと、ヘッドセットをPS5と接続したさいに、PS5の画面に操作やステータス表示が連動するようになる。

また、「Game/Chatボタン」を操作することで、ゲームとボイスチャットの音量バランスを調整が可能。

立体音響表現を追求した音作りによって、「Tempest 3D AudioTech」によるゲームサウンドも楽しむことができる。

 

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●ゲーミングヘッドセットとしての特徴。

ワイヤレスタイプの「INZONE H9」と「INZONE H7」


「INZONE H9」は、先に発売されたワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット最高峰モデル「WH-1000XM5」と同じく、強烈なノイズキャンセリング機能と、外音取り込み機能を搭載。

かつ、「ソフトフィットレザー」も共通。

とはいえ、見た目には随分と異なるというか、「INZONE H9」は長時間のつけ心地を優先してよりゆったりと作られている。

左側のハウジングには、ミュート機能付きフリップアップマイクと、音量ダイヤル、NC/AMB(ノイズキャンセリング/アンビエントサウンドモード)ボタン、充電用のUSB Type-C端子をそなえる。

フリップアップマイクは、マイクを上に上げるとミュート機能が働く。

かつ、真上に向くことで視界の邪魔にもならず、邪魔にもならない。

「INZONE H7」もほぼ共通ではあるけれど、ノイズキャンセリング機能は非対応のため、NC/AMBボタンはついていない。

右ハウジング 左ハウジング

 

右側のハウジングには、電源ボタン、Bluetoothボタン、GAME/CHATゲーム/チャットバランス)ボタンが並ぶ。

「INZONE H9」:約330g
「INZONE H7」:約325g

参考までに「WH-1000XM5」は、純粋に音楽を楽しむモデルという事もあって約250gと非常に軽量。

「INZONE」シリーズは、ゲーミングのためのフリップアップマイクやつけ心地を優先しているという事もあり、方向性の違いがみえる。

「INZONE」シリーズは、ホワイトとブラックを基調にしたベーシックなカラーリング。(別名ストームトルーパー)

ヘッドバンド部分とハウジング部分の接続にSONYロゴが刻印されている。

「INZONE H9」のみ、リングランプが発光するギミックが搭載されている。

「INZONE H7」には発光ギミックはない。

ヘッドクッションは幅広タイプであり厚みもある。

しかも非常にやわらかくて頭部にかかる重量負担はかなり少ない。

長時間ゲームプレイしていると、固いものだと頭が痛くなってしまうので、このアタリの柔らかさは地味に重要。

ヘッドバンド部分とハウジング部分の接続については内蔵ジョイント構造。

ヘッドバンドのスライダーを伸び縮みしたときのカタカタという音が鳴る段階式になっている。

イヤーパッドは、「INZONE H9」「ソフトフィットレザー」

「INZONE H7」「ナイロン」素材

ドライバーユニットは、CCAWボイスコイル採用の40mmドーム型と、上位モデルと同様。

ソニーの音楽用ヘッドホンで培った振動板形状を採用し、高い高域再生能力とハイコンプライアンス化を実現。

爆発音などの低域から高域まで、ゲーム内の全ての音を余すこと無く再生することが可能。

ハウジング上に設けたダクトで低域再現を最適化して迫力のある低音サウンドの再生ができる。


「INZONE H9」

「INZONE H7」

バッテリーの持ち時間は非常に長く、長期戦にわたるゲームプレイにも余裕で使い続けられる。

「INZONE H9」:最大32時間(NC時最大20時間)
「INZONE H7:最大40時間

10分の充電で最大60分稼働する急速充電にも対応しているし、充電しながらの使用もできる

 

有線タイプの「INZONE H3」


有線タイプの「INZONE H3」を、自分の愛用しているASUSのガンダムコラボモデル「ROG DELTA GUNDAM EDITION」と比較。

「ROG DELTA GUNDAM EDITION」の重さ約387gに対して、「INZONE H3」は約299gと軽量。

マイクの可動範囲も両者でずいぶんと異なる。

「INZONE H3」に搭載されているボタン類は、左側のハウジングの音量ダイヤルと、フリップアップマイクの持ち上げによるミュート機能のみ。

音量ダイヤルについては、、無線タイプの「INZONE H9」「INZONE H7」と、有線タイプの「INZONE H3」では挙動が異なる。

無線タイプはデジタル的に音量を制御しているため無限に回転するダイヤルで音量を調整するのに対して、有線タイプはアナログ式にダイヤルを回転する分量で音量が変化する。

「INZONE H3」は、ヘッドバンド部分にSONYロゴを配置。

ヘッドクッションは厚みのある幅広タイプで、柔らかく頭部にかかる重量負担はかなり少ない。

長時間ゲームプレイするなら、アタリの柔らかさは大切。

ヘッドバンドのスライダーを伸び縮みしたときのカタカタという音が鳴る段階式。

「INZONE H3」は、約299gと3モデルの中で一番軽い。

イヤーパッドは、「ナイロン」素材

ドライバーユニットは、CCAWボイスコイル採用の40mmドーム型と上位モデルと同じ。

ハウジング上に設けたダクトで低域再現を最適化することで、爆発音など迫力のある低音サウンドの再生が可能。

「INZONE H3」は、ハウジングの根本から直接コード(1.2m)が直接のびて、その先は3.5mm接続オーディオジャック

汎用的に、ポータブルゲーム機やスマホなどと直接つなげられる。

そのため、当然ながら遅延ゼロかつ確実に音声を聞き取れるという、シンプルかつ絶大な信頼性がある。

そして、「INZONE H3」には「USBオーディオボックス」が付属。

これを利用することで、USBに変換して使えるというのがウリとも言える。

本体のケーブルの長さに加えて、「USBオーディオボックス」のケーブルもかなりの長さがあるので、例えば前方にあるPS5やテレビともしっかりと距離をとってプレイできる。

このあたりもとても便利に使える。

 

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●ワイヤレスヘッドセット「INZONE H9  /  INZONE H7」の超便利機能

PS5との接続

無線タイプの「INZONE H9」「INZONE H7」には、2.4GHzワイヤレス接続に対応した「USBトランシーバー」が付属。

USBトランシーバーには、セレクター(PC/PS5)スイッチがあって、接続先によって物理的にスイッチを切り替えできる。


まず、PS5との接続してみる。

接続端子はUSB Type-Aとなっていて、PS5本体の前面もしくは背面の空いているところに差すだけ。

「INZONE H9」とUSBトランシーバーがワイヤレスで接続すると、お互いにLEDが白く発光する。

視覚的にもつながっていることがわかりやすい。

PS5と「INZONE H9」「INZONE H7」を接続する便利な機能がPerfect for PlayStation 5対応。

音量ステータスや、バッテリー残量、マイクミュートステータスなどをゲーム画面上で確認できる。

当然、ヘッドセットにあるボリュームを調整することで、PS5からの音声を視覚的に確認しながら好みに変えられる。

それから便利なのが、ゲーム音とゲーム内チャットの音量バランスの変更。

ヘッドセットにある「Game/Chat」ボタンの[Game]を押すとゲーム音が大きくチャット音声が小さく、[Chat]を押すとチャット音声が大きくゲーム音が小さくなる。

しかも画面上にどのていどの配分量になっているかも表示されるので、とてもわかりやすい。

 

2.4GHzワイヤレスとBluetoothの2台同時接続


「INZONE H9」「INZONE H7」にはBluetoothも備わっていて、直接スマートフォンやBRAVIAなどとワイヤレスでつなぐこともできる。

仮に、スマートフォンとペアリングすると、スマートフォン上では「INZONE H9 / INZONE H7」と表示されていた。

Bluetoothの対応コーデックは、SBC,AAC。

さすがに、 LDAC のような高音質リスニングが可能なコーデックには対応していないものの、通信速度など安定性を考慮したものと思われる。


そして驚きなのは、2.4GHzワイヤレス接続でPCとつなぎながら、スマートフォンとBluetoothと接続といった同時接続ができること。

例えば、スマートフォンからDiscordなど通話アプリでボイスチャットしながら、PCからのゲーム音声を聴くといった使い方ができる。


2.4GHzワイヤレス接続とBluetooth、それぞれの音量バランスもややこしいながらも調整できる。

ヘッドセットにある「Game/Chat」ボタンの[Game]を押すと2.4GHzワイヤレス接続した機器の音声の最大値が大きくなり、[Chat]を押すと2.4GHzワイヤレス接続した機器の音声の最大値が小さくなる。

そのうえで、ダイヤルをくるくるまわして音量を調整するといった感じ。

一方で、Bluetooth接続した機器の音声は、仮にスマホだとするとスマホ側で音量を調整する。

これで、両者の音のバランスをいい具合にして、2つの音声を同時に楽しめる。

極端な話、2.4GHzワイヤレスでつながった機器とBluetoothでつながった機器で、再生する音声に縛りは何もない。

それこそ例えば、PCでゲームプレイをしつつ、Bluetooth接続したスマートフォンでyou tubeの動画を流すと、同時に両方の音声が聞こえる。

「Game/Chat」ボタンで、それぞれの音の大きさの配分を変えられるので、2つの環境を同時に、もしくはいったりきたりできたりとまぁ便利に使える。

 

痒いところに手が届く、PC(Windows)専用ソフトウェア「INZONE Hub」


Windows PCであれば、専用のPCソフトウェア「INZONE Hub」が使えてこれがまたよく出来ている。

UIもよく出来ていてとても使いやすくて、ヘッドセットのみならず、ディスプレイ用のカスタムもこのソフトウェアで共通して行えるあたり、ゲーミングカテゴリーで統一した感があって好印象。


 ゲームタイトル毎に合わせたサウンドのイコライザー調整や、ハードウェアの操作設定など、さまざまなカスタマイズができる。

ヘッドセット本体の自動電源OFF、LED自動消灯、NC/AMBボタンで変更できるモードの追加変更、起動時のNCモード選択、起動時のBluetooth接続モードを選択など。

任意のアプリを起動したときに、好みのサウンドプロファイルにするといった設定できる。

 

サウンドプロファイルは、ユーザーがプリセットから任意にで選択もできるし、自分の好みにあわせてイコライザーを設定してプリセットすることもできる。

 

また、スマートフォンアプリ「360 Spatial Sound Personalizer」にも連動。

アプリの画面に従って、実際にスマホで耳の形を撮影して測定すると、ソニーの耳の形状を解析するサーバーに送信される。

PCソフトウェア「INZONE Hub」に連携させることで、耳や頭の形、大きさによって生まれる音の聴こえ方の個人差を補正し、理想的なゲームサウンドの聴こえ方を再現できる。

 

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●究極のゲーム用ヘッドセットにして、日常的なPCやスマホ利用にも最適すぎる機能。

ゲーミングヘッドセットとは言え、ヘッドホンにマイクが付いたくらいでしょ?と思っていたらそれは大間違いだった。

ちゃんと大真面目にゲーミングヘッドセットとして根本から作られていてこれは感動に値する。

まずは何よりも、装着したときのつけ心地が心地よいというか、側圧もキツくなく頭頂部の重圧がほぼ皆無で、長くつけていられること。

冗談ぬきで、装着しているとすぐに頭がいたくなって外してしまいたくなるゲーミングヘッドセットも存在するので、最初の第一歩というか基本が大切。


しかも、使い勝手がめちゃくちゃイイ。

当たり前にゲームをしていて、音量ダイヤルで変える、ゲーム音とチャット音声を微調整できる、PS5につないでいる時はステータスと操作している内容を表示してくれる。

PCソフトウェア「INZONE Hub」を使えば、思った調整をサクサクっといじれる。

立体音響設定を有効すれば、ふつうは2chに圧縮されるゲームの音声信号をゲーム本来もつ7.1chサウンドで再現するあたり、ゲームの世界でまるで五感をとぎすませて360度どこに何がいるか?を察知しながらプレイする緊張感まで楽しめる。

おまけに、2.4GHzワイヤレスとBluetoothで2つの機器をつないで同時に聴けたり、USBケーブルをつないで充電しながら使えたり。

ゲーム用途にかぎらずとも、PC作業用のヘッドホンとしてもかなり便利に使える。

そして、「INZONE H9」にはノイズキャンセリング機能がやはり絶大。

もともと密閉感も高くて遮音してくれているけれど、「1000X」シリーズと同等のデュアルノイズセンサーテクノロジーを用いたデジタルノイズキャンセリングのノイズの消えっぷり。

自作PCの激重なゲームをしているときのファンノイズから、エアコンの耳障りな音を消し去ってくれるので、これほど集中できる事はない。

しかも、その逆に周囲の音が聞きたいと思えば、アンビエントサウンドモード(外音取り込み)機能をオンにすればいい。

なるほど、もう当たり前にすら思っていたノイキャン機能がここまでゲームにマッチするとはといった感じ。

こうなると、「INZONE H9」一択なんじゃないかと思えてくるけれど、そこは好みでノイキャンなしの「INZONE H7」の選択肢もある。

有線タイプの「INZONE H3」は、それこそ直接接続できる確実性と価格バランスもあるし、ステレオミニプラグでもUSBでもつなげる汎用性の高さもある。

PCやPS5はもちろん、スマホやポータブルゲーム機まで、ハマれるヘッドセットに間違いなく、ゲーミングギア市場に本気でやる気なんだなという事がよくわかるアイテムたちだった。

まだ、どんなものかわからないというのも事実。

気になれば、ぜひソニーストア直営店で「INZONE」シリーズを体感してみると良いかもしれない。

 


・2.4GHzワイヤレス接続は本当に低遅延なの?ソニーのゲーミングヘッドセット「INZONE H9 / INZONE H7 / INZONE H3」を、Bluetooth接続などと視覚的にわかりやすく比較してみる。

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●ゲーミングギアブランド「INZONE™」ラインナップ


ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE H9
WH-G900N/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:36,300円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF


ワイヤレスゲーミングヘッドセット INZONE H7
WH-G700/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:28,600円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF


ゲーミングヘッドセット INZONE H3
MDR-G300/WZ

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:12,100円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能

●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・ソニーのゲーミングヘッドセット「INZONE H9」 /「INZONE H7」/ 「INZONE H3」実機レビュー。ゲームに集中できる快適な装着感とのめりこめる没入感。2.4GHzワイヤレスとBluetoothの2つ同時接続が超便利。
・2.4GHzワイヤレス接続は本当に低遅延なの?ソニーのゲーミングヘッドセット「INZONE H9 / INZONE H7 / INZONE H3」を、Bluetooth接続などと視覚的にわかりやすく比較してみる。


ゲーミングモニター(4K 144Hz)INZONE M9
SDM-U27M90

発売日:2022年7月8日
オープン価格
ソニーストア販売価格:154,000円(税込)
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

ソニー ゲーミングモニター(4K 144Hz)「INZONE M9」レビュー。
・(その1)開封から組み立て設置、「直下型LED部分駆動」の4K解像度ディスプレイ品質を試す。

・(その2)Windows PCやMac、PlayStation®5、Xbox series X、Nintendo Switch、スマホなどと接続してみる。接続時の注意点。


ゲーミングモニター(FullHD 240Hz)INZONE M3

発売日:2022年内

オープン価格
ソニーストア販売価格:未定
●長期保証<5年ベーシック/5年ワイド>加入可能
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


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