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バッテリー内蔵型のワイヤレスリアスピーカー「SA-RS5」を導入。使いたいときだけ設置、サウンドバー「HT-A7000」が全方位からの音に包みこまれるような臨場感にグレードアップする!


サウンドバーの最上位モデル「HT-A7000」レビュー
・(その1)インターフェースを確認、設置と接続・設定。バースピーカーの概念がひっくりかえる迫力と臨場感。

・(その2)バースピーカー1本で部屋を満たす立体音響体験と、スピーカーとしてのクオリティの高さ両方に満足。
の続き。

サウンドバー「HT-A7000」は、テレビの前にシンプルに設置できるバータイプのサラウンドシステムとしては最高峰。

すでにこれ単体で満足度はとても高いのだけれど、部屋の4スミにスピーカーを設置してまるごと部屋を立体音響で包んでしまう「HT-A9」と同じ「360 Spatial Sound Mapping」環境を作りたい!

その願いを叶えてくれるのがリアスピーカー「SA-RS5」「SA-RS3S」

サウンドバー「HT-A7000」は、リアスピーカーやサブウーファーなどを後から追加できる楽しみがある。

・サウンドバーと組み合わせて360立体音響を楽しめるリアスピーカー『SA-RS5』発売 | ニュースリリース | ソニー
・SA-RS5 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー

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●サウンドバー「HT-A7000」を大きくステップアップさせるワイヤレスリアスピーカー


リアスピーカーには、バッテリーを内蔵してどこにでも設置できるタイプの「SA-RS5」と、コンパクトで設置場所を選ばない「SA-RS3S」の2つがある。

「SA-RS5」は、常時電源ケーブルを接続した状態でも使用できるし、使いたいときだけ好みの場所に設置して使うといった使い分けができる。

一方で、「SA-RS3S」は本体の小ささと電源ケーブルの取り回しのしやすさがあるので、自宅の環境によってチョイスすると良い。


リアスピーカー「SA-RS5」
ソニーストア販売価格:74,800 円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

今回は、待望のバッテリー内蔵タイプの「SA-RS5」を使ってみる。

内容物は、左右のリアスピーカーと、ACアダプターx2,ケーブルガイドx2,取扱説明書。


ひとつのスピーカーのサイズは、幅 145 x 高さ 313 x 奥行き 147 mm の円柱形スタイル。

重さは約2.4kg。

スピーカーの色はブラックで、サウンドバー「HT-A7000」と統一感あるカラー。

持ち運ぶときは、2Lのペットボトルよりも重いけれど、だいたいそのあたりのイメージのものを持ち運ぶ感覚。

中身は、ウーファー、トゥイーター、イネーブルドスピーカーの3WAY構造。


フロント中央にウーファー(40W)、その上にトゥイーター(10W)、両サイドにパッシブラジエーターを搭載。

上部の天板にあるのがイネーブルドスピーカー(40W)で、天井の反射を利用して立体的な音場をつくりだすという仕組み。

グリルは上の面が金属製で、周囲はネットタイプ。

円筒、円柱デザインは、向きを自由に変えても基本その見た目の雰囲気はかわらない。

背面部分はバッサリと平になって、壁に寄せたり、壁に掛けたりといったこともしやすくい。

背面にある隠されたフタを剥がすと、壁掛け用のフックとスタンドをつけるためのネジ穴がある。

スピーカーにつなぐ電源ケーブルは、ACアダプタータイプなので意外に大きい。

長さが2m程度なので、スピーカーの設置場所からのばしてもまず壁面のコンセントまで届くとは考えにくく、そうすると延長するとなると電源部の巨大な部分がかなり邪魔になる。

バッテリー駆動だけじゃなくて、常時電源を接続したままでも使えるというのであれば、ACアダプターは本体側に内蔵してもよかったのでは?と思わなくもない。

付属のケーブルガイドを使えば、ACアダプターのDCプラグを収納させる事ができるようになっている。

スピーカーを壁掛けするのであればよく考えられている。

けれど、スピーカー側は良いとして、2mというケーブルの長さと、その先の巨大なACアダプターがうまくコンセントに取り付けできるのか?

そうそう都合よくコンセントがあるわけではないので、常設しようとすると悩ましい事になりそう。


その点でいえば、「SA-RS3S」はバッテリーを内蔵していないぶん、コンパクトかつ設置のしやすさがある。

スピーカー自体が小さいことと、L字型の電源ケーブルで壁設置に干渉することもない。

それに、突起物のない電源ケーブルなので、仮に延長したとしてもコンセント部分が少し大きくなるけれどこれは許容範囲内。


設置環境にもよるけれど、電源を確保して設置するという条件であれば「SA-RS3S」はとても楽ちん。

「SA-RS5」も電源につないでの設置もできなくはないけれど、バッテリー内蔵という利点を活かして、普段使わないときに充電して使いたいときに好みの場所に設置してレイアウトフリーで使うのが理想だと思われる。


「SA-RS5」を充電する場合も大きなACアダプターが2つ専有したときの邪魔っぷりは凄い。

充電されている目安は、スピーカー下部の白いLEDで3段階で表示。

フル充電で最大10時間再生可能で、10分の充電でも最大90分できる急速充電にも対応している。

 

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●深みのある重低音を楽しむならサブウーファーを追加しよう。


「HT-A7000」の低音をさらにマシマシにしたい場合に追加できるサブウーファー。

300W「SA-SW5」と、200W「SA-SW3」の2機種。

前者が、ソニーストア販売価格で93,500 円 (税込)、後者が52,800 円 (税込)。

「HT-A7000」はサウンドバー単体でも低音はしっかりと出ていて満足度は高い。

けれど、さらなる重低音を増やしたいと思えば200Wの「SA-SW3」を導入してみるのはアリ。

コストと設置場所が許すのであれば300Wの「SA-SW5」を選ぼう。大は小を兼ねる。


接続準備としても、コンセント1本だけ電源を確保するのみ。

「HT-A7000」とサブウーファーはワイヤレスでつながるので、どこに設定してもよい。

物理ボタンは、電源ボタンと手動で接続するためのリンクボタンがあるだけで特に触る必要もない。

 

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●「BRAVIA XRシリーズ」を持っていたら、Sセンタースピーカーも接続してみよう。

2021年から登場した「BRAVIA XRシリーズ」のうちA90J、A80J、X95Jに備わる「S-センタースピーカー入力」端子

X90Jにはないので注意。

「HT-A7000」S-センタースピーカー出力端子へステレオミニプラグのケーブルで接続することで、センターの成分の音声をテレビのスピーカーから出力できるようになる。

「HT-A7000」の設定から「テレビセンタースピーカーモード」を[入]にしてテレビとサウンドバーの位置を調整するだけで準備はOK

どちらかというと、センターにスピーカーが不在の「HT-A9」で、より真ん中で人の声が定まるので聞きやすくなるという恩恵が大きい。

「HT-A7000」は、中央にセンタースピーカーを備えるためあまり効果はないかなと思ったものの、テレビ画面に映る人物の顔(口)のあたりでセリフの音像が持ち上がる印象。

好みでオンオフしてみても良いかもしれない。

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●リアスピーカー「SA-RS5」をセッティング。サウンドバー「HT-A7000」が立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。


リアスピーカーおくさいに一番のネックはその置き場所。

ここに置きたいという場所に限って、電源が届かないとか、電源ケーブルが床面這っているのが邪魔だったり

特に、使わないときの家族などからの煙たがられっぷりが凄い。

「SA-RS5」は、その点使いたいときだけベストなところに置ける。

これは思っている以上に精神的に楽。


参考までに使用しているスピーカースタンド。

「SA-RS5」用に、HAMILeX スピーカースタンド(2台1組) SB-109

高さは、550㎜~1000㎜で調整。

基本スピーカーがバッテリー駆動ということで、平らなステージ上にポンと安定して置けるタイプが良い。

いつでも移動できるサイズとスタンド単体で3.5kgあってしっかり安定。

参考までに、「HT-A9」用にはEono(イオーノ) スピーカースタンド(2台1組)と2セット使っている。

「HT-A9」のスピーカーを支えられる大きさと重さ、電源ケーブルを支柱の中に通せてスッキリできるのが良い。

リアスピーカーやウーファー含めて設置が終われば、残るは音場補正。

やり方も本来であれば「HT-A7000」のリモコンで設定画面を開いて…とやるのだけど、「SA-RS5」はその手間をショートカット。

スピーカーの上面にある「オプティマイズボタン」を押すだけで「音場最適化」がスタート。


「音場最適化」を開始すると、スピーカーからそれぞれ、ビコビコビコビコ、ピピピピピといった測定するための音声が順番に鳴り響く。

「SA-RS5」には、内蔵の計測用マイクを備えていて、測距音からスピーカー間の距離や天井までの距離を計測して部屋にあわせた音場空間を自動で作り出せる。

約1分程度で終了。

毎回、スピーカーの置き場所が変わったとしても、ワンボタンでいとも簡単に調整できて超らくちん。

「HT-A7000」「SA-RS5」と組み合わせてセッティングしたことで、サウンドバーとリアスピーカーからの音の波面を合成して、複数のファントムスピーカーを生成。

あの「HT-A9」と同じくリビングが音で満たされるような360立体音響体験「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響が楽しめるようになった。

 

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●映画館で味わった感動が、自分の部屋で体験できる嬉しさ。


もともと、「HT-A7000」のポテンシャルはとても高くて、一般的なサウンドバーから想像できないほどのパワフルさが味わえる。

サウンドバーだけで?と思えるくらいには、単独でも天井や壁の反射を利用したワイド方向の音の広がりも感じられるし、本体内蔵のサブウーファーも予想以上に低域を震わせて迫力あるものにしてくれている。

視聴するコンテンツは様々で、映画やゲームのみならず、圧倒的に多い2chオーディオを再生したときの「HT-A7000」を通して聞こえるボーカルや奏でる楽器のリアリティがたまらなく良い。

ここまでは単体での感想。


ここにプラスした、リアスピーカーやウーファーがどう影響してくるのか?

その「HT-A7000」に、リアスピーカー「SA-RS5」をつなぐことで、物足りなかった後方(上方を含む)自分の背後にある音場を補完するかたちで、自分の周囲に音の半球が完成する。

後ろや上から鳴っているかなという感じ方ではなくて、全方位からの音に包みこまれるような臨場感。

後方に、トゥイーターとウーファー、両側面にパッシブラジエーター、天面にはイネーブルドスピーカーを備えた「SA-RS5」が2基配置される事の意味は大きい。

「HT-A9」の特権だった、4体のスピーカーからの音の波面を合成して作り出す、最大12個のファントムスピーカー像。(360 Spatial Sound Mapping

もうひとつのリアスピーカー「SA-RS3S」でも後方補完はしてくれるけれど、「SA-RS5」の天井に音を反射させる上向きのスピーカー(イネーブルドスピーカー)が「HT-A7000」との相乗効果で、頭の上にある空間が前後左右へ広がりはより具現化されている。

プラスして、サブウーファー「SA-SW3」を追加したことで、低域の迫力の次元がさらにドカンと引上がる。

地響するようなシーンも爆発シーンやビルが倒壊するようなシーンも、ズゴゴと響く重低音。これは単純明快なブースト。

「BRAVIA XRシリーズ」につないだ「S-センタースピーカー入力」は、セリフの定位がテレビ画面側に持ち上がる。

ただ「HT-A7000」のセンタースピーカーからのセリフも非常い明瞭なため、これは好みもしくはコンテンツによってはオンオフで切り替えて使ってもいい。

「S-センタースピーカー入力」は、センタースピーカー不在の「HT-A9」でこそ「BRAVIA XRシリーズ」と組み合わせて使いたい機能。


お約束で、自分の中でリファレンスとなっている4K Ultra HD Blu-ray Disc版の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」を再生。

この作品が心地よく視聴できたらそれで満足。

その居場所、宇宙空間の苦しいまでの密室感、ホテルの一室で会話している乾いた空間、ビルが倒壊して瓦礫が落ちてくる中をすり抜ける、というシーンをビジュアルだけでなくて、音で感じる事での引き込まれ感たるや。

頭上にモビルスーツがいる、後方から放たれたビームライフルの閃光がかすめているのか、自分が物語の中に入り込んだといっても言い過ぎではないくらいに没入できることが最高に楽しい。

映画館の真ん中に座って観ているような体験が自宅で味わえる。

あえて言えば、4つの物理スピーカーから作り出される”包まれる立体的な音響空間”は、「HT-A9」が頭一つ抜けているように思える。

あくまでも「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」を視聴した個人的な意見だけれども。


がしかし、コンテンツを変えるとまた悩ましいことになる。

ミュージックビデオや音楽ライブを視聴した時は、テレビの前に設置してズラっと並んだ強烈なスピーカーユニットから発せられる「HT-A7000」の強烈なサウンドの強さが突出しているうえに、「SA-RS5」が加わったことで包み込まれる臨場感が増してこれまた感動に震える。

You Tubeのような2chコンテンツでさえ、圧倒的な音楽のクオリティを浴びて今まで観てみたものとは違う体験をしていると思えるほど。

ぶっちゃけ、感動レベルがどちらも高次元すぎて、甲乙というよりは好みの問題になりつつある。

しかしどちらもこんなに満足度の高いアイテムはなかなかない。

設置環境という方向から見れば、部屋の4スミにスピーカーが置けるなら、最初から「HT-A9」を選んでいるはず。

「HT-A7000」の恐ろしいところは、テレビの前に置くだけで設置が完了すること。

しかも単独でクオリティがやたらと高い。

そして、その時は必要ないと思っていても、後からでもリアスピカーやウーファーを足していける。

満を持して出てきた「SA-RS5」は、唯一無二のバッテリー駆動できるリアスピーカーで、使いたいときだけ置けば良いしセッティングも超簡単。

家庭の中でなかなか理解してもらえない、リアスピーカーを置くという難しい課題もクリアできる。

このステップアップできる楽しみが、「HT-A7000」「SA-RS5」、ウーファー含めての楽しみの一つとも言える。

 

 

・リビングに新次元の臨場感。ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」で広大な音場空間に包まれる新しいサラウンド体験を。 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー
・サウンドバーと組み合わせて360立体音響を楽しめるリアスピーカー『SA-RS5』発売 | ニュースリリース | ソニー
・SA-RS5 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー

 

<ホームシアターシステムレビュー>

音に包まれる没入感に感動!ホームシアターシステム「HT-A9」


・ホームシアターシステム「HT-A9」レビュー(その1)。適当に設置した4つのスピーカーで、まさかの音に包まれる没入感が凄かった。
・ホームシアターシステム「HT-A9」レビュー(その2)。「BRAVIA XRシリーズ」にS-センタースピーカーを接続、サブウーファーも追加して本気モードで視聴。これは自宅でできる最高の体験。

サラウンドとクオリティ異常に高い満足感サウンドバー「HT-A7000」


・サウンドバーの最上位モデル「HT-A7000」レビュー(その1)インターフェースを確認、設置と接続・設定。バースピーカーの概念がひっくりかえる迫力と臨場感。
・サウンドバーの最上位モデル「HT-A7000」レビュー(その2)バースピーカー1本で部屋を満たす立体音響体験と、スピーカーとしてのクオリティの高さ両方に満足。

 

<BRAVIA XR レビュー>


・HDMI.2.1 に対応した「BRAVIA XR」。4K液晶テレビ X90Jシリーズ を PlayStation5 / Xbox series X とつないで4K 120fps のゲームをプレイしてみた。
・映像と音の一体感が最高の没入感を味わえる 4K有機ELテレビ「XRJ-65A90J」。 Windows PCとつないで巨大デスクトップPC化、4K 120fps の表示方法とそのなめらかさを検証してみる。
・「BRAVIA XRシリーズ」の新しいOS「GoogleTV」の使い勝手。ソニーピクチャーズの最新映画から名作までを、ハイクオリティで楽しめるBRAVIA XR専用のコンテンツサービス「BRAVIACORE」。
・「BRAVIA XRシリーズ」 4K液晶テレビのフラッグシップモデル「XRJ-75X95J」。 映り込みを劇的に抑えたエックスアンチリフレクションと音に包まれる臨場感を、コンテンツありきで楽しんでみた。

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●ホームシアターシステム、サウンドバー関連商品


ホームシアターシステム「HT-A9」
ソニーストア販売価格:253,000円 (税込)
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サウンドバー「HT-A7000」
ソニーストア販売価格:176,000円 (税込)
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●提携カード決済で3%OFF

 


サブウーファー「SA-SW5」
ソニーストア販売価格:93,500 円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

深みのある圧倒的な重低音を楽しめるサブウーファー(300w)

 


サブウーファー「SA-SW3」
ソニーストア販売価格:52,800 円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

より深みのある豊かな低音を楽しめるサブウーファー(200w)


リアスピーカー「SA-RS5」
ソニーストア販売価格:74,800 円 (税込)
2022年5月21日発売予定
●長期保証<3年ベーシック>付
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●提携カード決済で3%OFF


リアスピーカー「SA-RS3S」
ソニーストア販売価格:52,800 円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

リアルサラウンドを楽しめるリアスピーカー(50w×2)

サウンドバー「HT-A7000」

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