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コンパクト軽量な 超広角 GMaster レンズ FE 14mm F1.8 GM 「SEL14F18GM」をソニーストアで触ってきたレビュー。(その1)


Eマウント専用のフルサイズ対応レンズに、焦点距離14mmの大口径標準単焦点レンズGマスターレンズ FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMが登場。

今年2021年にはいってまだ半年も経ってないにもかかわらず、もう5本目という例年とは違う怒涛のレンズラッシュ。

超広角レンズなのに小さくて軽いという魅了があるだけに、真っ先にソニーストア 直営店で先行展示されたFE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMを触ってきた。

・焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点Gマスター(TM)『FE 14mm F1.8 GM』発売 | プレスリリース | ソニー
・SEL14F18GM | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー

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●果たして本当にコンパクトなのか?


35mmフルサイズ対応α Eマウントレンズで超広角レンズと言えば、FE 12-24mm F4 G「SEL1224G」FE 12-24mm F2.8 GM 「SEL1224GM」の2本がワイド端12mmと最も広角。

14mmは、これに迫る焦点距離で、大口径F値1.8の明るさを持つのが FE 14mm F1.8 GM 「SEL14F18GM」

この2mmの差が気になるところではあるけれど、G Masterレンズとしての高い解像性能と自然で美しいぼけ描写をもちながら、小型軽量というのがおおきな魅力。


というのも、ソニーが発売するよりも先にSIGMAから焦点距離14mm F1.8のEマウントレンズとして、14mm F1.8 DG HSM | Art / Sony E-mountが発売されていた。

今までは唯一無二の単焦点レンズだったものの全長152mm、最大径95.4mm、重さについては約1,230gと非常に大きくて重かった。

そのイメージがあったからか、「SEL14F18GM」はその反動でものすごく小さく軽く思える。



では、「SEL14F18GM」はどれくらいコンパクトなのか?

「SEL1224GM」「SEL1224G」を含めた3本を並べて比較してみると、さすがにその大きさの違いがわかる。

FE 14mm F1.8 GM 「SEL14F18GM」
最短撮影距離:0.25 m
最大撮影倍率:0.1倍
焦点距離イメージ(mm):14 mm
絞り羽根    : 9枚
大きさ:最大径φ83 mm、全長99.8 mm 質量:約460g

FE 12-24mm F4 G「SEL1224G」
最短撮影距離:0.28m 
最大撮影倍率:0.14倍
焦点距離イメージ:12-24mm 
絞り羽根:7枚
大きさ:最大径φ87 mm、全長117.4 mm 質量:約565g

FE 12-24mm F2.8 GM 「SEL1224GM」
最短撮影距離:0.28m 
最大撮影倍率:0.14倍
焦点距離イメージ:12-24mm 
絞り羽根:9枚
大きさ:最大径φ97.6 mm、全長137 mm 質量:約847g

興味深いのは、焦点距離全域でF4のズームレンズとなる「SEL1224G」よりもコンパクトだということ。



フルサイズαボディに装着するとこれまた顕著にその差がわかる。

超広角ズームレンズは設計が複雑となり、そのうえ大口径レンズともなると、物理的構造を考えてもサイズは大きくてしかも超重量になる傾向がある。

一方で、「SEL14F18GM」は、鏡筒の最大径や全長、重量すべてにおいて小さく軽くなることで、持ち運びの負担は大幅に減らせる。

単焦点レンズだから単純に小型に作れるというわけではないことは、SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art / Sony E-mountを見ればよくわかる。



また、こちらは主要な広角の単焦点レンズの3本。

「SEL24F14GM」「SEL20F18G」は明るいレンズでありながらとてもコンパクトに収まった単焦点レンズ。

どれも携帯性がよくて、ズームレンズよりこっちのほうがイイじゃないと思って3本とも持ってでかけるという本末転倒なことになりかねないけれど、それだけの魅力がそれぞれにある。

FE 14mm F1.8 GM 「SEL14F18GM」
最短撮影距離:0.25 m
最大撮影倍率:0.1倍
焦点距離イメージ(mm):14 mm
絞り羽根    : 9枚
大きさ:最大径φ83 mm、全長99.8 mm 質量:約460g

FE 20mm F1.8 G 「SEL20F18G」
最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 
最大撮影倍率:0.20倍(AF時)/0.22倍(MF時)
焦点距離イメージ:20mm フィルター径:φ67mm
絞り羽根:9枚
大きさ:最大径φ73.5 mm、全長84.7 mm 質量:約373g

FE 24mm F1.4 GM 「SEL24F14GM」
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍
焦点距離イメージ:24mm フィルター径:φ67mm
絞り羽根:11枚
大きさ:最大径φ75.4 mm、全長92.4 mm 質量:約445g

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●ハード周りをチェック。


超広角レンズの最大の特徴とも言うべき前玉レンズ。

直径83mmに収まる大きなレンズは、大口径超高度非球面XA(extreme aspherical)レンズ。

”出目金レンズ”と呼ばれ、大きく前にせり出していているため、一般のレンズのように直接フィルターを取り付けるということができない。

大丈夫なのか不安になるところだけれど、レンズ最前面にはフッ素コーティングを施してあり、レンズ表面に指紋、ほこり、水滴、油、泥などが付きにくくなっている。

とはいえ、怖いものは怖いので、ソニーストアのワイド保証は必須ではないかと思われる。


その最前面の1枚を含めて合計で2枚のXAレンズを採用して、さらに別の非球面レンズ1枚を組み合わせることで、非点収差、コマ収差、像面湾曲を徹底的に抑制して、画面周辺部までの高い解像性能と輪線ぼけを抑えた美しいぼけ味を両立させている。

加えて、解像度を最大限に保ちながら色収差を最小限に抑えるED(特殊低分散)ガラス2枚とスーパーEDガラス1枚を合わせることで、軸上色収差を補正して、色にじみを最小限に抑え、全体的な解像度を最大限に高め、優れた画質を確保。

前玉の巨大な面積と大きくカーブしたレンズをはじめとして、複雑な設計なうえにこれら複数のレンズを高精度に組み上げて、ここまで小さく作られている。


「SEL14F18GM」は、「SEL1224GM」と同様に、市販のシートタイプのフィルターが装着可能なリヤフィルターホルダーを搭載。

αボディと接合する後玉の後ろ部分に、切り欠きを設けて、ここに標準のシートタイプのND、色補正などのフィルターを挿入するというやりかた。

前玉が出目金レンズなこともあって一般のフィルターは装着できないし、巨大な角型フィルターともなると物凄く高価になってしまう。

コストを考えても納得の解決策。


シートフィルター用のカッティングテンプレートが付属。

半透明の樹脂製プレートで、この切り欠きにあわせてカットすれば、ぴったりハメ込める。

ただしシートフィルターにも後玉にも指紋やホコリを付けないようにセッティングする必要があるので、屋内で予め作業しておくことが前提になる。

あとピンセット使うなら間違っても後玉をヒットしないように注意。


レンズフードは、レンズの筐体からそのままのびる固定式。

フレアやゴーストの原因となる軸外光を効果的に遮断するという役割と、レンズを守るための仕様。

当然ながら、一般のレンズフードのように取り外して逆さまに付けるといったことはできない。


付属するレンズキャップは、そのレンズフード自身をすっぽりと覆うタイプ。

どの角度からでもフードにかぶせて、不意に落ちないようにロック機構があるので、簡単に付け外しできる。


前玉が飛び出していることとプロテクター類を付けられないこともあり、撮影が終わったらすぐにレンズキャップをつけてレンズを保護するというクセをつけたい。


レ ンズに備わる物理スイッチは、AF(オートフォーカス)とMF(マニュアルフォーカス)の切り替える[フォーカスモードスイッチ]と、コンティニュアスAF時にピント位置を固定できる「フォーカスホールドボタン」

「フォーカスホールドボタン」は、カメラ本体のメニューからカスタマイズして、好みの機能を割り当てて使うことができる。
(例:構図確認のためのグリッドライン表示や、天候や表現に合わせて色調を調整できるホワイトバランスなどを割り振ることが可能。)


絞りリング」は、右手でグリップしながら、レンズにそえた左手でF値を意のままに操れてとても有用。

フォーカスリングにはリニア・レスポンスMFを採用して、リング回転角度にリニアなフォーカス移動する機構になっていて、微妙なニュアンスをダイレクトに反映してくれるおかげで、精緻なピント合わせができる。


絞りリング」については、回したときのカチカチというクリックはオンオフ可能。

動画撮影時にクリック音が邪魔になるようであればOFFにしてシームレスに可変もできる。

ボタンやリングまわりはしっかり密閉されていてアウトドアでも気軽に撮影が楽しめる防塵・防滴に配慮した設計

あくまでも”配慮”なので極端な水濡れなどには注意したほうが良い。

シリアルナンバーはシールではなくて刻印に変更されている。

 

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●コンパクトさことが写欲が上がるコンパクトさ。


α7Cは、そのコンパクトさがゆえに、できるだけレンズの大きさはおさえたい。

「SEL1224GM」はさすがにトップヘビーになりすぎてバランスが悪すぎる一方で、「SEL14F18GM」を装着してみると、じつに違和感がない。

コンパクトな単焦点レンズ「SEL24F14GM」「SEL20F18G」と同様にトータルサイズも小さく、しかも軽くおさまると持ち運びの苦痛を吹き飛ばしてくれてイコール写欲につながる。

・フルサイズミラーレス一眼カメラ α7C を触ってきたレビュー(その5)いろいろなEマウントレンズをα7Cに装着してみた。ボディ+レンズの総重量もチェックしておこう。


α7Cはもちろん当然ながらどのフルサイズモデルにつけても余裕の可搬性。

他にもたくさんあるヘビー級のレンズを持って出かけるとして、その中に選抜しても邪魔にならないサイズ感が良い。

ほぼ追加しているという感覚が抜け落ちるくらいに、オトモレンズとして連れて行ける。

 

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●シネマカメラ「FX3」や、ジンバル「DJI RSC2」と組み合わせて動画レンズとしての使い勝手。


「Cinema Line(シネマライン)」フルサイズイメージセンサー搭載レンズ交換式カメラ「FX3」に、「SEL14F18GM」を装着。

レンズ含めてトータル重量が大きくなると、長時間ボディとレンズを支えるのことが苦しくなるので、るべくコンパクトかつ軽量くというのは理想。

しかもAF駆動の速さはもちろんのこと、なんともAF駆動音が静か。

動画撮りの最も重要な音声収録で、レンズの駆動音が入ると台無し以外の何ものでもないので、ほぼ無音ともいれる静かさは最高。


XLRハンドルユニットを取り付けてもケラれることはないものの、超ロングなマイクを装着するときは注意が必要。

インターフェースシューに加えて2箇所で本体にネジ止めするのでガッチリ固定した安定感で、グリップも持ちやすくて、ローアングル撮影もしやすい。

レンズの軽さもあって負担は少なく、取り回しがものすごく楽でアクティブな撮影にも十分耐えられる。

・ソニーストアでシネマカメラ「FX3」を触ってきたレビュー。動画機として特化した操作系、冷却ファンやタリーランプを装備。コンパクトかつ拡張性あるボディの吸引力が凄い。

 


そして、お約束のジンバル DJI RSC 2に、α7SIII「SEL14F18GM」を装着。

まず、ジンバルを使いだす一番最初の前準備として、カメラをのせてバランスを調整するという手間がなんとも楽ちん。

レンズが大きく重量が増えれば増えるほど、ジンバルのバランス調整に時間がかかってしまう。

実際、この組み合わせでセットアップしてみたけれど、全長が短いことと軽さもあって中心に重心があるのでストレスなく終了。

また、ジンバルの重さとボディ+レンズが加わるので総重量は往々にして増えがち。

ジンバルをグリップして撮影するには相当な負荷がかかるし、決してヒョイヒョイと苦痛なく撮れるものではないけれど、ブレのないスムーズな動画を撮るには必須のアイテム。


実際に撮影してみると、フォーカシングも静かで全長変化がないインターナルフォーカシング機構ということもあわせて、ジンバルに余計な負荷もかからない。

超広角のジンバル撮影はまるでドローンで空撮しているようでもあり、歩いて撮ってみると、画像周辺の像の流れるスピードが早くなるぶん疾走感を表現できて特徴的な撮影ができる。

「SEL14F18GM」は、ジンバルに載せて利用できる超広角レンズとしてはぜひ欲しくなる。

・ソニーストアでデジタル一眼カメラ α7SIII を触ってきたレビュー(その1) これを最新世代と言わずなんと呼ぶ!?全てのαユーザーの羨む機能が物欲を激しく刺激する。
・ソニーストアでデジタル一眼カメラ α7SIII を触ってきたレビュー(その2)4K 120p ハイフレームレート撮影、4:2:2 10bit記録、多彩な動画フォーマットへ対応、知れば知るほど使ってみたくなるポテンシャルの高さ。

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焦点距離12mm-24mmの超広角レンズとしては、「SEL1224G」「SEL1224GM」がある。

既に12mmの世界観を撮れるのだけれど、「SEL14F18GM」の魅力は、開放F値1.8という明るさと、超高速で高精度なAFを持ち合わせていながら、驚くほどのコンパクトさと軽さを備えていること。

これが欲しいのまず第一歩の原動力となる。

次回、「SEL14F18GM」をはじめ他レンズを撮り比べしてみた作例などで比較などしてみたい。

・コンパクト軽量な 超広角 GMaster レンズ FE 14mm F1.8 GM 「SEL14F18GM」をソニーストアで触ってきたレビュー。(その2)
へ続く。

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●FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM


FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
オープン価格
ソニーストア販売価格:199,100円(税込)
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FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM作例


撮影サンプル
レンズ : FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
焦点距離:14mm シャッター速度:1/2秒 絞り値:F8 
露出補正:+0.7EV ISO:100 


撮影サンプル

レンズ : FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
焦点距離:14mm シャッター速度:1/4000秒 絞り値:F1.8 
露出補正:±0.0EV ISO:100 


撮影サンプル

レンズ : FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
焦点距離:14mm シャッター速度:1/1250秒 絞り値:F8 
露出補正:±0.0EV ISO:100 


撮影サンプル

レンズ : FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
焦点距離:14mm シャッター速度:1/80秒 絞り値:F1.8 
露出補正:±0.0EV ISO:100 


撮影サンプル

レンズ : FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM
焦点距離:14mm シャッター速度:1/2000秒 絞り値:F1.8 
露出補正:±0.0EV ISO:100 

 


他、撮影サンプルはこちら

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
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営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市営地下鉄栄駅サカエチカ8番出口。丸栄百貨店南隣
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
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ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。西鉄天神CLASS
営業時間:11:00~20:00

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