ミラーレス一眼カメラ「α6300」の外観レビューと、細かく進化した機能と設定をチェックする。

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もうすっかり35mmフルサイズイメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ”α7”シリーズが猛威をふるって、ソニーのカメラはEマウントフルサイズで突き抜けて行くんじゃ?と思われたところに、ようやくAPS-C本命の「α6300」が登場。

しかも、0.05秒という高速AFや、画面全域をカバーする425点全面位相差AFセンサーや新動体追従アルゴリズムにより、静止画と動画撮影時の高い追従性と連写性能を持って、”α7”シリーズとは違う、その動きに対する強さが魅力的。

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●デジタル一眼カメラ「α6300」の本体を確認。

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買い替えや、最初から好みのレンズをチョイスしたい場合は、このα6300ボディ「ILCE-6300」をチョイス。

パッケージはかなり小さくまとまっていて、開梱して中身をチェックしてみると「α6300」本体の他に、リチャージャブルバッテリーパック「NP-FW50」、ACアダプター 「AC-UUD12」、ショルダーストラップ、ボディキャップ、アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ、マイクロUSBケーブル、取説が付属。

また、ボディパワーレンズブームキット「ILCE-6300L」には、加えてパワーズームレンズ(E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS)「SELP1650」が付属する。

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背面のモニターには、純正のモニター保護セミハードシート「PCK-LM17」が適合。

素材はポリカーボネートのセミハードタイプで、貼り付ける時にスミの位置決めと、ホコリ混入だけ気をつければ簡単に貼り付けられる。

カメラはどうしてもアクティブに使うものなので、不意に画面に何かが当たって傷がつくとかなりショックなので、液晶保護シートはできれば貼っておこう。

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●どう変わったのか、α6300とα6000のボディを比較。

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「α6300」
は、APS-Cサイズのセンサーに「Eマウント」を採用したコンパクトさがウリのミラーレスなデジタル一眼カメラ。

とは言っても、当初Eマウントとして登場したNEXシリーズと比べると、電子ビューファインダーやフラッシュをなどを内蔵して、カメラとしての使い勝手を持たせたデザインに昇華。

「α6000」からの2年ぶりのモデルチェンジという事もあって、いろいろ比較してみると、細かく改良点がみられる。

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「α6300」
ボディ
外形寸法 : 約120.0(幅) x 66.9(高さ) x 48.8(奥行き)mm
質量 : 約361g(ボディのみ)、約404g(バッテリーとメモリー含む)

「α6000」ボディ
外形寸法: 約120.0(幅) x 66.9(高さ) x 45.1(奥行き)mm
質量 : 約285g(ボディのみ)、約344g(バッテリーとメモリー含む)

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外観サイズはほとんど変わらずで、奥行きが3.7mmほど大きくなっている。

重さは76gほど増加しているけれど、これは主にボディの素材が樹脂製からマグネシウム合金に変わったため。

ちなみに、「α6000」では省かれていたアクセサリーシューキャップは「α6300」には最初から付属している。

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●マグネシウム合金ボディで剛性と質感が明らかに上がったα6300。

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「α6300」を最初に触って感じるのは、何といっても本体剛性が明らかに上がっているのが顕著にわかるボディ。

トップカバー、フロントカバー、内部フレームと、リアカバーに軽量で剛性の高いマグネシウム合金を採用している事もあって、ガッチリリした作りで手に触れると明らかにその質感が違う。

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そして、これも触るとビンビン伝わってくるところで、電源ON/OFFする時のカチッっとスライドする感触から、シャッターボタンを押し込む精度の高い感覚。

金属削りだしのモードダイヤルとコントロールダイヤルの確実な回し心地とか、背面にはAF/MFとAELの切り替えレバーが備わってたりと、”α7”シリーズを踏襲しているようで、このあたりからも今までのAPS-CのEマウントの路線とは違うことがわかる。

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AELボタンとAF/MFボタンそれぞれと、フォーカスホールドボタンにもカスタムキーの割り当てができるようになったので、コントロールホイールにあるボタンもあわせて合計9箇所に、最大64コの機能を好みで割り当てできるようになっている。(割り当てられる機能については後述。)

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「α6300」からは、この操作ボタンやダイヤルにもシーリング処理を施していたり、キャビネット部品のあわせ目を凹凸にする2重構造化するなどして、ボディ全体が防塵・防滴設計になっているのも安心材料のひとつ。

グリップ部の素材にはラバー素材を採用してホールド性もあるけれど、ボディの小ささからして「α6000」だとまだつまんだ感覚に近かったものから、前後の幅が3.7mmほど大きくなった事もあって右手でかなりホールドできる安心感が増しているのが好印象。

さすがに小指はひっかからないけれど、そこは”α7”シリーズと同じで、本体をグリップした状態からサッと人差し指で自然にシャッターが押せるのもいい感じ。

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マウント部も剛性が高く、マウントのリングを指で強く押してみると全くたわみもなく、これがマグネシウム合金ボディと直結。

これなら、Eマウントレンズでも、マウントアダプターを介してAマウントでも、巨大なレンズを付けていても、ガタつきもなく安心して取り回して使う事ができる。

小さいボディだと、何とも言えない不安を覚えてしまう事もあるのでこの堅牢性は思った以上に重要。

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●各所に改良と改善が加えられたα6300の機能面。

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ファインダー部分にも改良が加えられて、「α6000」では約144万画素だったものから、約235万ドット「XGA OLED Tru-Finder(トゥルーファインダー)」に。

自発光する有機ELの高いコントラスト、広色域、優れた応答性の優位性を活かして暗がり撮影時でも、光学ファインダーでは見えないような部分でもしっかりと視認できる事、そして、より高解像度になったことで、微細なピント合わせと、ぼけ像もキッチリ確認して撮れる。

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しかも、60fps/120fpsで表示可能なモードも新しく搭載されていて、ファインダーで動体を狙う場合にもより残像の少ないなめらかな表示ができるというのも実用的。

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背面のモニターは視野率100%の 約92.1万ドット3.0型ワイドディスプレイで、モニター自体の厚みが薄く、折りたたんでいるときは本体により埋め込まれているようになっている。

引き出すと上下の2軸のチルト機構で、上方向に約90度、下方向に約45度まで角度を調節ができる。

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そして、「α6000」ではなくなってかなり不便だった水平・上下方向の傾きを確認できる「デジタル水準器」表示が復活。

最高約3コマ/秒連写に対応したサイレント撮影も可能で、無音かつ無振動で撮影できるというのも相当強力な武器になる。

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撮影時に便利な追加機能として、「ゾーン」、「フレキシブルスポット」、「拡張フレキシブルスポット」時に、ダイレクトに上下左右でフォーカス位置の移動ができるようにもなっている。

今までだと動かしたいと思ったたびに中央ボタンを毎回押す手間があったけれど、それがなくなったので、頻繁にピントの位置をやり直したい場合には相当重宝する。

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左側面にある開閉ハッチは、横にスライドして開くロック式に。

ここに、マルチ/microUSB端子とMicroHDMI端子、マイク端子が並ぶ。

バッテリーが心もとない時、例えば動画の撮影時にも、microUSB端子からモバイルバッテリーを接続して給電できるようになったのもかなりの良ポイント。

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バッテリーとメモリーカードスロットは、底面にあるグリップ部から。

バッテリーは、従来どおり「NP-FW50」で、撮影可能枚数はファインダー使用時で約350枚、液晶モニター使用時で約400枚
動画撮影可能時間は、ファインダー使用、モニター使用時ともに約115分。

使用できるメモリーは、“メモリースティック PRO デュオ/PRO-HG デュオ”、SD/SDHCメモリーカード。

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●静止画、動画撮影に、より細かく設定できる設定。

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撮像素子は、【APS-C】サイズで新しい有効約2420万画素“Exmor”  CMOSセンサーを搭載して、撮影時の画像サイズは、Lサイズ:24M、Mサイズ:12M、Sサイズ:6.0M。

JPEGとRAWでの撮影、RAW+JPEG撮影ができる。(α7RRX1RにあるRAWの無圧縮設定はなし。)

縦横比は、「3:2」と「16:9」のみで、RX1Rのような「4:3」、「1:1」という画角はない。

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AFスピードは、オートフォーカスがあっているか、あっていないかというタイミングでシャッターを切るタイミングも設定で変更できる。

「AF- S(シングルAF)」と「AF-C(コンティニアスAF)」個別に設定が可能で、[レリーズ重視]だとピントが合っていなくてもシャッターを切り、 [フォーカス優先」であればピントがあうまでシャッターが切れない、[バランス重視」ではその両方のバランスをとるといった具合。

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それから、常用でISO100-25600、拡張でISO50-51200までカバーできるだけではなくて、ISO感度がかわりはじめるタイミングのシャッタースピードを「ISO AUTO 低速限界」設定で調整する事も出来る。

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[FIRSTER(より高速)」、「FIRST(高速)」にするとより速いシャッタースピードでISO感度がかわりはじめるので手ブレ や被写体ブレを防ぎやすく、「SLOW(低速)」、「SLOWER(より低速)」にするとより遅いシャッタースピードでISO感度がかわりはじめるのでノ イズの少ない写真をとりたい時に向いている。

個別にISO感度を指定する事もできるので、撮影している時のISO感度のコントロールが出来るので非常に便利。

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動画撮影機能では、4Kムービー撮影も可能に。

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4K(XAVC-S 4K)動画撮影時の記録設定は全部で5つ。

「Super 35mm(APS-C 16:9相当)」では、画素加算のない全画素読み出しをして、4K(3840×2160)に必要な画素数の約2.4倍の情報量を凝縮して4K映像を出力することから、モアレやジャギーの少ない圧倒的な解像力を誇る4K動画画質で撮影もできる。

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さらに、フルHD(XAVC S HD)映像での120fps ハイスピード撮影に対応。

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最大100Mbpsの高ビットレートでの記録が可能で、本体で30p/24p記録を選択して4倍/5倍のスローモーション動画記録もできる。

 XAVC S/AVCHDとMP4(1280×720 30p/24p)を同時に記録できたり、外部モニターで映像を確認できるHDMI同時出力にも対応したりと、動画周りもかなり強烈。

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動画撮影時の機能もかなり充実。

AFスピードが速くなっている事もあって、動画撮影時の被写体の動きにあわせて、AFのピント合わせの速度を高速/標準/低速から「AF駆動速度」で選べ、AF追従の感度を高/標準から「AF追従感度」を調整できる。

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他にも、動画撮影時にセンター/アスペクト/セーフティーゾーン/ガイドフレームのマーカー表示のカスタマイズや、S-Log画像をITU709相当の画像に変換して表示する「ガンマ表示アシスト」といった設定もできる。

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●現場で直感的に撮影するためのカスタマイズ設定(撮影/再生)。

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実際に撮影現場で使いたい機能がさっと呼び出せて、より集中して思い通りに撮影できるようになるから、かなり重要な役割となる「カスタマイズボタン」

「カスタムキー設定(撮影)」を見ると、「カスタムボタン1・2」、「中央・左・右・下ボタン」、「AELボタン」、「AF/MFボタン」、「フォーカスホールドボタン」の合計9つのボタンに64コの設定を割り振れる。

「α6000」は7ボタンに43コの設定だったので大幅に拡張。

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まず、「カスタムボタン1・2」、「AELボタン」、「AF/MFボタン」、「フォーカスホールドボタン」に割り当てられるのが以下の64コの機能。

<割り当てられる機能>
フォーカススタンダード、ドライブモード、ブラケット時のセルフタイマー、フラッシュモード、調光補正、フォーカスモード、フォーカスエリア、露出補正、ISO感度、ISO AUTO 低速限界、 測光モード、ホワイトバラン ス、DRO/オートHDR、クリエイティブスタイル、ピクチャーエフェクト、ピクチャープロファイル、顔検出/スマイルシャッター、美肌効果、オートフ レーミング、手ブレ補正、録音レベル、画像サイズ、縦横比、画質、カメラ内ガイド、登録、押す間AEL、再押し AEL、押す間スポットAEL、再押しスポットAEL、押す間FELロック、再押しFELロック、押す間FELロック/AEL、再押しFELロック /AEL、押す間AF/MFコントロール、再押しAF/MFコントロール、中央ボタン押しロックオンAF、瞳AF、AFオン、フォーカスホールド、絞りプ レビュー、撮影結果プレビュー、ブライトモニタリング、ズーム、ピント拡大、モニターミュートMOVIE(動画)、ゼブラ、グリッドライン、マーカー表示切り替え音声レベル表示、ピーキングレベ ル、ピーキング色、サイレント撮影FINDER/MONITOR切替ファインダーフレームレート、スマートフォン転送、ダウンロードアプリ、登録アプリ一覧、モニター明るさ、ガンマ表示アシストTC/UB表示切替、未設定。

 ※赤字は、「α6000」から「α6300」となって追加された項目。

 「中央ボタン」には、”カメラ内ガイド”のみ割り当てができない。

また、「左ボタン」「右ボタン」「下ボタン」には、以下の機能は割り当てられない点には注意。
フォーカススタンダード、カメラ内ガイド、押す間AEL、押す間スポットAEL、押す間FELロック、押す間FELロック/AEL、押す間AF/MFコントロール、瞳AF、AFオン、フォーカスホールド、絞りプレビュー、撮影結果プレビュー。

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さらに、再生側でもボタンカスタマイズが可能に。そもそも「α6000」にはない機能。

「カスタムキー設定(再生)」では、再生時に、「カスタムボタン1」、「ファンクションボタン」の2つのボタンに割り振れる。

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<割り当てられる機能>
FINDER/MONITOR切替、スマートフォン転送、削除、一覧表示、回転、拡大、カスタムキー(撮影)に従う

「カスタムキー(撮影)に従う」というのは、「カスタムキー設定(撮影)」で選んだ機能がそのまま割り当てられる。

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●よく使う機能を優先して触れる「ファンクション」設定。

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メニューボタンから「ファンクションメニュー設定」で、上段6コと下段6コに一つ一つ好みを設定して、各ファンクションに割り当てられるのは以下、35コの機能。

<割り当てられる機能>
ド ライブモード、ブラケット時のセルフタイマー、フラッシュモード、調光補正、フォーカスモード、フォーカスエリア、露出補正、ISO感度、ISO AUTO 低速限界、 測光モード、ホワイトバラン ス、DRO/オートHDR、クリエイティブスタイル、撮影モード、ピクチャーエフェクト、ピクチャープロファイル、中央ボタン押しロックオンAF、顔検出 /スマイルシャッター、美肌効果、オートフ レーミング、画像サイズ、縦横比、画質、手ブレ補正、録音レベル、ゼブラ、グリッドライン、マーカー表示切り替え音声レベル表示、ピーキングレベ ル、ピーキング色、ファインダーフレームレートサイレント撮影ガンマ表示アシスト、未設定。

 ※赤字は、「α6000」から「α6300」となって追加された項目。

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●APS-C機ならではのアドバンテージを考えてみる。そこはカメラ沼の入り口。

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<左:α7S+SEL2470Z 右:α6300+SEL1670Z

一挙にハイエンド機へと駆け上がっていく、デジタル一眼カメラ”α7”シリーズ、特にⅡ(セカンド)の価格の高騰っぷりは凄まじく、フルサイズゆえのFEレンズも巨大化の一途をたどり、誰しもが手に入れられるゾーンではなくなっているのも事実。

そうしてみると、確かに「α6000」からするとかなり高価にはなったものの、フルサイズαⅡシリーズと同等の最新機能と、APS-Cだからこそのコンパクトさと超高速AF性能を持ち合わせていると考えるとその魅力はかなり大きい。

そんな単独で手に入れるにはうってつけのカメラ!と思わせておきながら、フルサイズ機との2台持ちとして「α6300あったら便利だなという発想が思い浮かんだ時点で負け。

レンズ資産をどう運用して、どう使い分けるかを真剣に悩んだほうがいいかもしれない。

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<左:RX1R 右:α6300+SEL24F18Z

35mm単焦点レンズを搭載したサイバーショットRX1Rと、同じく35mm換算36mm相当になる「α6300」+SEL24F18Z とを比較。

こうして見ると、当然RX1Rのほうが一回り小さいけれど、価格は2倍という末恐ろしい違いがある。

そもそも使いみちが全く違うのでカブらない両者に見えて、実はこれもフルサイズ機を持っているうえでの検討材料とすると、どっちをサブ機にするのが良いかとか考えだすと本気で頭が痛くなる。

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<左:DSC-RX100M4 右:α6300+SEL1670Z

サイバーショット「DSC-RX100M4」の画質の良さにハマると、ゾクゾクと芽生える”レンズ交換式カメラがあってもいいかも?”というカメラ沼の入り口。

電源OFF時の持ち運びやすさのサイバーショットRX100シリーズのアドバンテージは残しつつ、フルサイズ機までは出がだせないけど”もっと良いカメラが欲しい”と思った時は、「α6300」が暖かく迎えてくれるはず。

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コンパクトを前面に押し出していた当初のEマウントから、”α7シリーズ”のフルサイズセンサーにより大きなレンズを装着するボディとしてのう剛性感やホールド性といったものを重視した方向性に向かっていって、僕らの手の届かない領域に行ってしまうのか。

そこに現れたのが、この「α6300」

APS-Cのセンサーでコンパクトさと軽量さを維持しつつも、高速AFとガッチリ堅牢ボディ、レンズを含めてのカメラと しての取り回しのしやすさに加えて、α7Ⅱシリーズ新機能をガッツリ取り込んでいるというのが魅力。

本来の心臓部ともいえるAFスピードの速さっぷりと、狙った被写体の一瞬を高精度に捉え続ける粘りっぷりは、いろいろと撮影テストをしてみようという事で、次回に続く。

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●デジタル一眼カメラα6300ラインアップ

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デジタル一眼カメラ α6300 ボディのみ 「ILCE-6300」
●ブラック
ソニーストア販売価格:134,880円(税別)  
●長期保証サービス(3年ワイド)無償

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デジタル一眼カメラ α6300 ズームレンズキット 「ILCE-6300L」
●ブラック
ソニーストア販売価格:149,880円(税別)  
●長期保証サービス(3年ワイド)無償

・デジタルスチルカメラ「RX1RⅡ」を、ソニーストア大阪で触ってきたレビュー。
・35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7RⅡ」を、ソニーストア大阪で触ってきたレビュー。
・35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7RⅡ」、外観レビュー。
・α7Ⅱを、ソニービル銀座で触ってきた雑感。
・光学式5軸手ブレ補正機能を備える”α7Ⅱ”を速攻撮影してきた画像をUP。
・α7から随所にブラッシュアップをさせたデジタル一眼カメラ「α7Ⅱ」、まずは外観レビューから。
・かなり使い勝手の良いα7Ⅱと縦位置グリップの組み合わせ。
・マクロレンズで物撮りしてみようそうしよう。
・α7Ⅱを、ソニービル銀座で触ってきた雑感。

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