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「Xperia 5 II SO-52A」限定カラー パープルを、ドコモオンラインショップで大幅値下げ!66,000円で購入可能!(2022年1月7日15時00分追記:在庫復活)


NTTドコモより、5G に対応したフラッグシップレンジスマートフォン「Xperia 5 II SO-52A」を、ドコモオンラインショップでは12月17日から「オンラインショップ限定 機種購入割引」となり大幅値下げ!

ドコモオンラインショップの販売価格が、99,000円から66,000円となっている。

・Sony Japan | ニュースリリース | 5G対応フラッグシップレンジスマートフォン 『Xperia 5 II』を商品化
・Xperia 5 II 製品情報

 

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●「Xperia 5 II SO-52A」は、限定カラーのパープルのみ。


「Xperia 5 II SO-52A」は、基本「Xperia 1 II」のスペックを引き継いで、ディスプレイサイズが小さくなることで解像度は少し下がるもののリフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイと、240Hzの残像低減技術を搭載。

「Cinema Pro」では、世界初の4K HDR 120コマ/秒のスローモーション撮影ができるようになるなど、マニアックさを極めている。

しかもコンパクトになったにもかかわらず、「Xperia 1 II」とスペックは変わらず、バッテリー容量も同じ4,000mAh

ただし、カメラに3D ToFセンサーがなかったり、ワイヤレス充電が省かれている。

今回値下げされた販売価格は66,000円(分割の場合:2,750円×24回)

すでに通常カラーは販売終了となっており、ドコモオンラインショップ限定カラーとして発売されたパープルのみがこの価格で手に入る。

<2022年1月7日15時00分追記>

2022年1月7日15時00分に確認したところ、「Xperia 5 II SO-52A」パープルの在庫が復活!

それ以前にも復活したりなくなったりを繰り返している。

”おひとりさま1台まで”という注釈もあり、欲しいと思ったらすぐに注文したほうがよさそう。

 

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●有機ELの21:9シネマディスプレイにトリプルカメラ、ハイクオリティを手にできるスマートフォン


「Xperia 5 II SO-52A」は、アスペクト比21:9の約6.1インチのHDR対応 有機ELディスプレイ(2520×1080ピクセル)を搭載。

サイドへ向かってゆるやかにラウンドするデザインではなく、ディズプレイの周囲をフレームで覆うデザイン。


21:9の映像を大迫力のフル画面で楽しめ、「Xperia 5 II SO-52A」ではリフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイを新たに搭載したことで、よりなめらかなスクロールが可能。

フレーム間の残像を低減し、くっきりとクリアに描写できる。


ソニー独自のUIを実装した21:9アスペクト比ならではの使いやすい二画面同時表示が可能な「21:9マルチウィンドウ」

それを活かしてに画面同時表示や、上下それぞれの画面を横にスライドするだけで2つのアプリを簡単に切り替えできる「マルチウィンドウスイッチ」を搭載。

動画を視聴しながらSNSの閲覧やメッセージといったマルチウィンドウの使い方が捗るスタイルはそのまま。

10bitカラー相当の高い階調表現を実現した高画質ディスプレイ技術により、新たなコンテンツ体験を実現するCinemaWide™(シネマワイド)を採用。

映像制作の基準機として使われているマスターモニター技術により、深い黒と自然な色調を表現します。UHD(Ultra HD)の放送規格 ITU-R BT.2020の色域/10bit信号に対応した独自開発の画像処理で、映像制作者の意図を忠実に再現する。

HDR(ハイダイナミックレンジ)に加えて、BRAVIAの高画質化技術「X1™ for mobile」によりSDR映像コンテンツをHDR相当の画質で美しく表示することを可能にした「HDRリマスター」を新たに搭載して、一般的な映像でも高精細に表現できる。

また、色設定「クリエイターモード」を搭載。

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メインカメラは、3つの有効画素数約1200万画素のイメージセンサーを搭載。

・16mm F2.2 1/2.6型 デュアルPD(フォトダイオード)センサー
・70mm F2.4 1/3.4型 PD(フォトダイオード)センサー 光学式手ブレ補正(OIS)搭載
・24mm F1.7 1/1.7型 デュアルPD(フォトダイオード)センサー 光学式手ブレ補正(OIS)搭載

※35mm換算焦点距離

「Xperia 1 II」に備わる3D ToFセンサーは、「Xperia 5 II SO-52A」には備わっていない。

フロントカメラは、F2.0 有効画素数800万画素 1/4″型センサー。


カールツァイスレンズ T*コーティングを施し、レンズを切り替えて、光学3倍ズーム背景ぼけ撮影超広角撮影ができる。

画像処理エンジン「BIONZ X™ for mobile」により、画像圧縮前にノイズ低減処理することで暗所撮影の画質が向上している。

αシリーズに搭載されている、リアルタイム瞳AFを搭載し、人物にくわえて動物の瞳まで検出、

最大60回/秒のAF(オートフォーカス)とAE(自動露出)の演算処理を行い、AF/AE追随しながら20コマ/秒の高速連写も可能となり、動く被写体でもフォーカスや明るさをあわせた連写ができる。


また、静止画撮影用のアプリ「Photography Pro(フォトグラフィー プロ)」を搭載。

マニュアル露出やシャッタースピード優先といった撮影モードダイヤルや、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランスなどマニュアル設定などを変更して、自分の意図した通りの写真表現を楽しめる。


動画撮影では、21:9アスペクト比で、映画のような撮影ができる「Cinema Pro」を搭載。

世界初の4K HDR 120コマ/秒のスローモーション撮影を実現。

24コマ/秒での撮影時に5倍のスローモーション撮影が可能なため、シネマティックな映像表現の幅が広がる。

また、水準器やタッチAF、ホワイトバランスのカスタム設定、適正露出を表示して設定できるメータードマニュアルなどの機能を追加。


ソニー独自開発の音源分離技術で風の雑音だけを除去する「インテリジェントウィンドフィルター」により、ノイズの少ないクリアな録音もできる。

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ヘッドホン出力できるオーディオジャックを搭載。

左右の音の混ざりを「Xperia 5」と比べて約10分の1まで低減して、有線ヘッドホンでよりクリアな音質を楽しめる。

高音域の表現力や微細な音の再現性が向上した「DSEE Ultimate™」は、ストリーミングサービスなどあらゆる圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングして再生。

LDAC に対応したBluetoothヘッドホンであれば、ワイヤレスでもその効力を発揮する。

ソニー・ミュージックエンタテインメントとの協業し、ボーカルや楽器の音の定位感、その場にいるかのようなリアルな空気感など、クリエイターの制作意図を忠実に再現するソニー独自のオーディオチューニングも実装。

本体を横向きにして、左右に均等に配置されたフロントステレオスピーカーによりバランスの良い迫力のステレオサウンドも実現する。

ソニーの提案する新たな音楽体験「360 Reality Audio」にも対応。

臨場感を実現する立体音響技術「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」にも対応して、音の定位感や立体感の再現性を強化、21:9シネマワイドディスプレイとあわせて映画などより楽しめる。

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リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイと、ゲームプレイのためにチューニングされた240Hzの残像低減技術も新たに搭載。

動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらかに映し出して、没入感あるゲーム体験が可能になる。

さらに、「Xperia 5」と比べて、最大4倍にもなる240Hzのタッチスキャンレートを実現し、タッチレスポンス速度も約35%向上。

俊敏な操作が必要なゲームでも指の動きを素早く正確に読み取って、意図したとおりの操作を楽しめる。


パフォーマンスや通知の最適化などが可能な「ゲームエンハンサー」も搭載。

「ゲームモード」設定では新たに、パフォーマンス優先/バランス/省電力優先/カスタムの切り替えが可能に。

カスタム設定では「画面リフレッシュレート」を最大240Hzまで高めるたり、「タッチ反応速度」や「タッチ追従性」の感度を自分好みに調整できる。


また、ゲームに不要な機能を無効化して誤動作などを防ぐ「コンペティションセット」や、「HSパワーコントロール」機能を使い充電器を繋ぎながらのゲームプレイ時でも端末高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑えるといった事もできる。


「Call of Duty®: Mobile」も21:9アスペクト比に加えて120コマ/秒のハイフレームレートに対応。

広く120Hz駆動ディスプレイでくっきりなめらかに映し出してゲームをより快適に楽しめる。

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「Xperia 5II」の本体サイズは、158 mm x 68 mm x 8 mm。質量は163g

フラットなデザインを採用した背面パネルは原点回帰を思わせつつも、ガラスの光沢感と艶やかさを強調するガラスを採用。

カラーリングはブラック、グレー、ブルー、ピンクの4色展開。

ディスプレイには、Corning® Gorilla® Glass 6を採用。

指紋センサーと電源ボタンはひとつに統合。

スペックとして、プロセッサーは、Qualcomm社製64ビット クアッドコアプロセッサー「Snapdragon™ 865 Mobile Platform」に、メモリー(RAM)は8GB、ストレージは128GB/256GB

外部ストレージは最大1TBのmicroSDXCに対応。

ネットワークとして、5G Sub6に対応。mmWave(ミリ波)には非対応。

IP65/IP68相当の防水性能と防塵性能は引き続き備えている。

バッテリー容量は、「Xperia 1 II」と同じ4,000mAhと大容量。


Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」で、充電時のバッテリーへの負荷を軽減することでおよそ2年使い続けても劣化しにくくバッテリーを長寿命化し、電池消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA®モード」も備える。

最短30分で約50%の急速充電も可能。

ただし「Xperia 1 II」にあるワイヤレス充電は省かれている。

ワンセグ、フルセグは非対応。

OSは、Android 10

<Xperia 5 IIレビュー記事>
・[ Engadget 日本版 掲載]ソニー Xperia 5 II実機レビュー ゲーム好きに必要なものが詰まった1台

 

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「Xperia 5 II 」専用アクセサリー


Xperia 5 II Style Cover with Stand「XQZ-CBAD」
●ブラック/ピンク/ブルー
ソニーストア販売価格:3,480円(税別)

Xperia 10 II Style Cover View 「XQZ-CVAU」は、動画視聴などに便利な、開閉式のスタンド機構を搭載する「Xperia 5 II SO-52A」専用のカバー。

閉じればカバーと一体化するスリム構造。

落下時の強度試験、環境試験など、ソニー基準の品質基準をクリア。

「Xperia 5 II SO-52A」のハンドフィットデザインを最大限に生かす、握り心地のよい素材を追求した専用背面カバー。

持ちやすさとプレミアム感を醸し出す成形を施した、純正カバーならではの本体の形状にぴったりフィットするデザイン。

防水対応(IPX5/8相当)。

 

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ソニーストア Xperia SIMフリーモデルラインナップ


Xperia 1 III (XQ-BC42)
ソニーストア販売価格:159,500 円(税込)
カラー:フロストブラック/フロストグレー/フロストパープル/フロストグリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 6,600円(税込)
1回目のみ 7,700円(税込)

・Xperia 1 III(XQ-BC42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・Xperia 1 III SIMフリーモデルと キャリアモデルをいろんな角度から比較。仕様や価格、保証まで比べてみるとかなり魅力的なSIMフリーモデル!?
・待ちに待った 国内 SIMフリーモデル「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は11月19日発売。限定カラーのフロストグリーンの実機を確認。Xperia Z5 グリーンとの違い。
・SIMフリースマートフォン「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は、5Gと4G LTE 国内キャリアのどこまでカバーしているのか?楽天モバイル 5G(Sub6)や、キャリア4G周波数の5G転用バンドに対応しているか実際に試してみた。


Xperia PRO-I (XQ-BE42)
ソニーストア販売価格:198,000 円(税込)
カラー:フロストブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 8,200円(税込)
1回目のみ 9,400円(税込)

・Xperia PRO-I(XQ-BE42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・これを待っていた!悲願の1.0型イメージセンサーを搭載したスマートフォン「Xperia PRO-I」現る!ポケットから一瞬で取り出して撮れる静止画と動画に納得のクオリティ。
・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。


Xperia 5II (XS-AS42)
ソニーストア販売価格:99,000円(税込)
カラー:ブラック、グレー、ブルー、ピンク
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 4,100円(税込)
1回目のみ 4,700円(税込)

・Xperia 5II(XQ-AS42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<SIMフリーモデル Xperia 5 II レビュー>
・5G対応 SIMフリー コンパクトモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。初期セットアップと基本スペックの確認、「Xperia 5 (J9260)」とのベンチマークテスト比較。
・SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」のSIMカードの利用方法とAPN設定。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMの便利機能。5G利用時の注意点。
・ハイエンド機能をコンパクトボディに詰め込んだ 5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。カメラ、オーディオ、ゲームや機能性能をチェックする。


Xperia PRO (XQ-AQ52)
ソニーストア販売価格:249,800(税込)

24回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 10,400円(税込)
1回目のみ 10,601円(税込)

・Xperia PRO(XQ-AQ52) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<Xperia PROレビュー記事>
・ついに手にしたぞ!5Gミリ波帯対応スマートフォン「Xperia PRO」レビュー。無骨な外観を「Xperia 1 II」と比較、開封から初期セットアップまで。
・「Xperia PRO」だけが持つHDMI micro端子。カメラと接続して「外部モニター」や「ライブ配信」をしてみる。
・「Xperia PRO」を有線接続のオーディオプレーヤー化してみる。ステージモニターインナーイヤー「IER-M9/M7」や、業務用モニターヘッドホン「MDR-M1ST」と組み合わせた漢気セット。

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市営地下鉄栄駅サカエチカ8番出口より徒歩3分。
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。旧福岡市立中央児童会館
営業時間:11:00~19:00

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