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「Xperia 1 IV」SIMフリーモデルで、発熱制限が緩和される「撮影持続モード」「モニター持続モード」が利用できることを確認。なぜかキャリアモデルでは利用できず。「Xperia Stream」対応はアップデートまち?


キャリアモデルから待つこと3ヶ月、ついに登場したSIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)

じつは、Xperia 1 IV キャリアモデルが発売されて以降、存在は知られていたけれど使えない機能があった。

それがカメラアプリ利用時に使える「撮影持続モード」と、外部モニターアプリで使用できる「モニター持続モード」というもの。

この機能は、Xperia の本体温度が上がった時に起こる機能制限を緩和して、より長時間使用できるようにするモード。

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)で調べてみると、どちらの機能も有効にできることをがわかった。

・Xperia 1 IV(XQ-CT44) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia 1 IV Gaming Edition(XQ-CT44-KIT) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

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●本体の発熱に対して有効な「撮影持続モード」「モニター持続モード」

長時間配信や撮影が可能となる「持続モード」については、ニュース記事やソニーストアの公式配信などで度々登場していた。

ところが、キャリアモデルの「Xperia 1 IV(SO-51C)を確認しても、なぜかアプリ内でも本体設定内でもその機能の存在が確認できなかった。

もしかしたらアップデートでその内追加されるかも?と期待したものの、今(9月19日時点)となっても対応する気配がない。

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)にも搭載されていないかも?とおもいきや、あっさりと備わっていることを確認。

「Photography Pro」や「Videography Pro」、「外部モニター」アプリや「設定」画面で、それぞれの対応している状態を調べてみた。

 

ドコモ「Xperia 1 IV(SO-51C)」

Photography Pro「撮影持続モード」:✕

 

Videography Pro「撮影持続モード」:✕

 

外部モニター「モニター持続モード」:✕

 

キャリアモデルのXperia 1 IV(SO-51C)には、それぞれのアプリの設定を開いても、「撮影持続モード」や「モニター持続モード」という項目がまったく見つからない。(2022年9月19日現在)

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」

Photography Pro「撮影持続モード」:◯

 

Videography Pro「撮影持続モード」:◯

 

外部モニター「モニター持続モード」:◯

 

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)では、Photography ProとVideography Proの設定に「撮影持続モード」のオンオフ切り替え、外部モニターアプリの設定には、「モニター持続モード」のオンオフの切り替えが備わっている。

このモードは、スマートフォン本体を触っていないことを前提としたモードで、スマートフォン本体が高温になる。

スマートフォンがより高温となるということは、イコール低温やけどなどのリスクが高まるため、もしかするとキャリア側の意向で実装されていないかもしれない。(あくまでも推測。)

 

現時点で、外部モニターアプリの「モニター持続モード」に対応するXperiaは?


外部モニターアプリの「モニター持続モード」にいち早く対応したのは、アップデートによって実装されたXperia PRO-I (XQ-BE42)

そして、新しく登場した SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)ということになる。

ただ唯一というか例外というかイレギュラーな機種がXperia PRO (XQ-AQ52)

外部モニターアプリを搭載していても、「モニター持続モード」は備わっていないのかと思ったら、設定するところがアプリ内でなくて、設定画面のほうにあった。

 

Xperia PRO (XQ-AQ52)の設定画面から探してみると、システム内のなかに「パフォーマンス持続モード」という名称の項目を発見。

[設定]→[システム]→[パフォーマンス持続モード]

パフォーマンス持続モードを利用するには、USB/イーサネットテザリング中、もしくはHDMI/USBケーブルでカメラや録画機器などと接続している時にのみ有効にできる様子。

もちろんパフォーマンス持続モードを有効にする場合には、ホルダーやマウントなどに取り付けて手で持たずに使うようにしよう。

 

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「Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)」への対応。

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)と、キャリアモデルXperia 1 IV(SO-51C)を比べてみると、スペック以外に10月14日に発売予定のゲーミングギア「Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)」への対応の違いもみつけた。

先行して貸出機のXperia Streamを使ってみたところ、現時点(2022年9月19日)ではSIMフリーモデルXperia 1 IV(XQ-CT44)は対応していたけれど、キャリアモデルは未対応だった。

ただしこれは、発売日が10月14日という事もあって、おそらく発売日までにはキャリアモデルも対応すると思われる。

ゲーミングギアXperia Streamを使ってみたところ、冷却性能が非常に優秀で、負荷の高いゲームプレイをするにはまさにうってつけのアイテム。

ただどうしても欲が出てしまって、カメラ撮影や外部モニターアプリにも利用できないか?と考えてしまうのだけれど、そもそもメインのリアカメラはケースに隠れてしまうし、ゲーミングギアに付いているUSB type-C端子は充電専用でデータの転送ができない。

であれば、Xperia 1 IVのフロントカメラは1200万画素になったしコレを使えばいいんじゃ!?と思ったものの、空冷で表ディスプレイにいたるまでヒエヒエにしてくれるXperia Streamだけに、盛大にファンノイズが入ってしまう。

できることといえば、別途マイクを用意するか、静止画撮影用に使うかくらい。

ぜひカメラの部分をくり抜いたり、USB type-C端子がデータ転送に対応した、「Xperia Stream for VLOGCAM」なんてものも出てきてくれても嬉しいけれど、そんなの欲しがっているのは自分だけのような気がするのであまり期待しないでおこう。

見た目のゴツさで引いてしまいがちだけれど、Xperia Streamの完成度というかデキはめちゃくちゃ良くて、スマホガチゲーマーは買って損はないはず。

こんなド安定でゲームできるスマホ環境を今までしらなかった。

 

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●SIMフリースマートフォン「Xperia 1 IV」ラインナップ


Xperia 1 IV(XQ-CT44)
ソニーストア販売価格:174,900円(税込)
発売日:2022年9月16日(金)
カラー:ブラック/アイスホワイト/パープル
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 4,800円(税込)
1回目のみ 6,900円(税込)


Xperia 1 IV Gaming Edition(XQ-CT44-KIT)
ソニーストア販売価格:189,200円(税込)
発売日:2022年10月14日(金)
カラー:ブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

※「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」と「Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)」のセット

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 5,200円(税込)
1回目のみ 7,200円(税込)


Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)
ソニーストア販売価格:23,100円(税込)
発売日:2022年10月14日(金)
カラー:ブラック
※ゲーミングギアのみ、別途Xperia 1 IVが必要

Style Cover with Stand for Xperia 1 IV(XQZ-CBCT)
ソニーストア販売価格:3,830 円(税込)
カラー:ブラック/グレー/パープル

SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」の基本性能を、先んじて発売されたキャリアモデルと比較。

Xperia 1 IVのカラーバリエーションはブラック、アイスホワイト、パープルの3色展開。

SIMフリーモデルの限定カラーというのは存在しない。

本体サイズは当然同じため、ビジュアルヘッドセット「Xperia View(エクスペリア ビュー)」もそのまま利用できる。

質量について、キャリアモデルよりも2g軽い約185gとなっているのは、おそらくミリ波対応の有無によって質量が変化していると思われる。

CPUは、Qualcomm社製「Snapdragon® 8 Gen 1 Mobile Platform」

そして大きく異なるのが、SIMフリーモデルのメモリとストレージが増量していること。

RAMが16GB、ROMが512GBと大容量なっているのは非常に魅力的。

メモリやストレージが増えるとともにスマホの価格が上昇するのに対して、Xperia 1 IV(XQ-CT44)は変わらないどころかもはや安いとしか言いようがない。

ただし、5G通信でmmWave(ミリ波)に非対応となっている点については注意。

ミリ波のエリアでスマートフォンを利用している人にとっては、使い勝手が悪くなる可能性がある。

ただ実情としては、ミリ波の恩恵に預かれるエリアは日本全国でもピンポイントでしかなく、利用するチャンスはいまだに少ない。

対応バンドを比較してみると、Xperia 1 IV(XQ-CT44)ミリ波のn257LTEのBand 11以外は、日本で利用されているバンドを網羅。

Band 11についても重要度は低い。

どのキャリアのSIMを利用しても、主要なバンドに対応できるためSIMフリーモデルとしての汎用性の高さが光る。

一世代前のXperia 1 III (XQ-BC42)と比べても、既存のLTEの周波数を転用したn41に対応する点でアドバンテージがある。

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ソニーストア Xperia SIMフリーモデルラインナップ


Xperia 1 IV(XQ-CT44)
ソニーストア販売価格:174,900円(税込)
発売日:2022年9月16日(金)
カラー:ブラック/アイスホワイト/パープル
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 4,800円(税込)
1回目のみ 6,900円(税込)


Xperia 1 IV Gaming Edition(XQ-CT44-KIT)
ソニーストア販売価格:189,200円(税込)
発売日:2022年10月14日(金)
カラー:ブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

※「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」と「Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)」のセット

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 5,200円(税込)
1回目のみ 7,200円(税込)


Xperia Stream for Xperia 1 IV(XQZ-GG01)
ソニーストア販売価格:23,100円(税込)
発売日:2022年10月14日(金)
カラー:ブラック
※ゲーミングギアのみ、別途Xperia 1 IVが必要


Style Cover with Stand for Xperia 1 IV(XQZ-CBCT)
ソニーストア販売価格:3,830 円(税込)
カラー:ブラック/グレー/パープル


Xperia 1 III (XQ-BC42)
ソニーストア販売価格:139,700 円(税込)⇒129,800 円(税込)
カラー:フロストブラック/フロストグレー/フロストパープル/フロストグリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,600円(税込)
1回目のみ 3,800円(税込)

・Xperia 1 III(XQ-BC42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・Xperia 1 III SIMフリーモデルと キャリアモデルをいろんな角度から比較。仕様や価格、保証まで比べてみるとかなり魅力的なSIMフリーモデル!?
・待ちに待った 国内 SIMフリーモデル「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は11月19日発売。限定カラーのフロストグリーンの実機を確認。Xperia Z5 グリーンとの違い。
・SIMフリースマートフォン「Xperia 1 III(XQ-BC42)」は、5Gと4G LTE 国内キャリアのどこまでカバーしているのか?楽天モバイル 5G(Sub6)や、キャリア4G周波数の5G転用バンドに対応しているか実際に試してみた。


Xperia PRO-I (XQ-BE42)
ソニーストア販売価格:179,300 円(税込)⇒159,500円(税込)
カラー:フロストブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 4,400円(税込)
1回目のみ 5,500円(税込)

・Xperia PRO-I(XQ-BE42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・これを待っていた!悲願の1.0型イメージセンサーを搭載したスマートフォン「Xperia PRO-I」現る!ポケットから一瞬で取り出して撮れる静止画と動画に納得のクオリティ。
・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。

・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)
ソニーストア販売価格:114,400 円(税込)
カラー:ブラック/ピンク/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,100円(税込)
1回目のみ 5,900円(税込)

・Xperia 5 III(XQ-BQ42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 III(XQ-BQ42)」レビュー。フラッグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のスペックと機能を詰め込んだコンパクトボディが魅力。


Xperia 5II (XS-AS42)
ソニーストア販売価格:89,100円(税込)⇒79,200 円(税込)
カラー:ブラック、グレー、ブルー、ピンク
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 2,200円(税込)
1回目のみ 2,200円(税込)

・Xperia 5II(XQ-AS42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<SIMフリーモデル Xperia 5 II レビュー>
・5G対応 SIMフリー コンパクトモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。初期セットアップと基本スペックの確認、「Xperia 5 (J9260)」とのベンチマークテスト比較。
・SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」のSIMカードの利用方法とAPN設定。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMの便利機能。5G利用時の注意点。
・ハイエンド機能をコンパクトボディに詰め込んだ 5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 II (XQ-AS42)」。カメラ、オーディオ、ゲームや機能性能をチェックする。


Xperia PRO (XQ-AQ52)
ソニーストア販売価格:249,800円(税込)⇒229,900円(税込)

・Xperia PRO(XQ-AQ52) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

<Xperia PROレビュー記事>
・ついに手にしたぞ!5Gミリ波帯対応スマートフォン「Xperia PRO」レビュー。無骨な外観を「Xperia 1 II」と比較、開封から初期セットアップまで。
・「Xperia PRO」だけが持つHDMI micro端子。カメラと接続して「外部モニター」や「ライブ配信」をしてみる。
・「Xperia PRO」を有線接続のオーディオプレーヤー化してみる。ステージモニターインナーイヤー「IER-M9/M7」や、業務用モニターヘッドホン「MDR-M1ST」と組み合わせた漢気セット。

 


・スマホあんしん買取サービス


・「スマホあんしん買取サービス」&「Xperia乗り換えキャンペーン」


・24回まで分割払手数料が【0円】

 

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SIMフリーモデル Xperiaの使い方


・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II (XQ-AT42)」のSIMカードの利用方法とAPN設置。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMが最高に便利。5G利用時の注意点。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II (XQ-AT42) / Xperia 5 (J9260)」を買ったら、「モバイルSuica」の設定をしておこう。 Xperia 1 (J9110)は「おサイフケータイ」非対応なので注意。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II / Xperia 5」に「モバイルSuica」を設定したら、よりお得に使う方法を検討してみよう。「JRE POINT」の登録や、「ビューカード」、「楽天ペイ+楽天カード」との連携。
・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II / Xperia 1 / Xperia 5」のデュアルSIMを活かす。サブ回線として、1年間無料&解約料無料の「Rakuten UN-LIMIT V」を使ってみる。

 

・はじめてソニーストアを利用するなら、まず先にMy Sony ID登録しよう

まだ一度もソニーストアを利用したことがない人は、My Sony IDを新規登録すると、Xperiaには利用できないものの、ソニー製品購入に利用できるソニーストア割引クーポン(10%OFF)をもらうこともできる。

また今なら、「ソニーストア 2022 秋のラッキー抽選会!」にも挑戦可能。

その後、お買い物条件に応じて年に2回オイシイクーポンがもらえるので、ぜひ利用しよう。

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市営地下鉄栄駅サカエチカ8番出口。丸栄百貨店南隣
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。西鉄天神CLASS
営業時間:11:00~19:00

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