ソニーが基本的に好き!

ソニーストアでシネマカメラ「FX3」を触ってきたレビュー。動画機として特化した操作系、冷却ファンやタリーランプを装備。コンパクトかつ拡張性あるボディの吸引力が凄い。


ソニーの長年のお家芸ともいえるカムコーダー分野で、映画やCM撮影など映像制作用カメラとして展開している「Cinema Line(シネマライン)」

さすがに業務用というだけあって高価すぎで手に入らないと思っていたところに登場したのが、昨年末に登場したカムコーダー「FX6」

たしかにコンパクトになって機動性は上がっているし、合体分離機構はあるし、価格(726,000円+税)も頑張れば手の届くところまで来たような気がする。

いやそうは言っても「FX6」を取り回すにはまだハードルが…なんて躊躇していたら出てきたフルサイズイメージセンサー搭載レンズ交換式カメラ「FX3」が登場。


なんてことだ…。

基本ベースはα7SIIIと一緒だしね、と距離をとっていたのに、ダメだこのボディ、めちゃくちゃ惹かれる。

と吸い寄せられるようにソニーストア 直営店に実物を触りにいってしまった。

・クリエイターが求めるシネマの印象的な映像表現と優れた操作性を実現した『FX3』発売| プレスリリース | ソニー
・FX3 | プロフェッショナルカムコーダー | ソニー
・Cinema Line(シネマライン) | ソニー

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●映像クリエイターのために作られた「FX3」。


「FX3」の見た目は、昔から知るカムコーダーの形ではなくて、あまりにも最近となっては身近すぎるデジタル一眼カメラのフォルム。

いや正直、初見の感想はα7SIIIでも十分じゃないか!?だった。

けれど、シネマカメラに特化しているためか、実際に触ってみたらまるで別モノだった。


余分なものをはずした「FX3」の素のボディは、バッテリーとメモリカード込みで715g

α7SIIIと比べるとファインダーやモードダイヤルといった上の飛び出した部分がなくて、グリップをのぞけばスクウェアボディ。

本体サイズは、約77.8 mm x 129.7 mm x 84.5 mm

Blackmagicのシネマカメラ「BMPCC4K」や「BMPCC6K」と比べてもセンサーサイズが大きい(35mmフルサイズ)にもかかわらず、「FX3」のほうが小さい。


ボディにネジ穴(1/4-20 UNC)5つあって、ケージいらずで直接アクセサリーを付けられるようになっていて。

しかも、凹凸のないフラットなボディになっているから、安定的にガッチリ固定できる。

ケージは本体を守れて、かつアクセサリー装着のバリエーションが多いというメリットがあるものの、基本大きくなるし重量増になる。

本体運用ならまだしも、ジンバル装着となると一旦ケージをはずして…と面倒くささ極まりないので、そう考えると「FX3」のボディはめちゃくちゃアリと言える。

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ボタン配置や操作性は、ムービーカメラの使い勝手に。


さて触ってみよう、と思って最初戸惑ったのがボタン位置。

いきなり電源がどれかもわからず一瞬固まってしまった。

いつものようにαと同じと思ってグリップのすぐ上にあるシャッターボタンの前のレバーではなくて、背面にあるスイッチが電源スイッチ。


シャッターボタンの前にあるレバーがズームレバーで、電動ズームレンスの操作ができる。

電動ズームレンズなんて持ってないわーと思ったけれど、なんと単焦点レンズでも全画素超解像ズームで動作するようになっていて、むしろ単焦点レンズでズーム的演出が使えるというもの。

いやこれが予想外に実用として使えて驚いた。


やたらボタンがボディ上面に多くて、掴んだ状態で親指で操作するようになる。

動画の録画ボタンマルチコントローラーもこの位置にある。

ボタンには番号がふられていて、

初期値としては、①が「IRIS」、②が「ホワイトバランス」、③が「ISO」。

動画撮影で頻繁に使用されるコントロールは、簡単にアクセスできるようにグリップとボディの上部に配置。


「IRIS」と「ISO」、「シャッタースピード」のボタンは、1回押すごとにロック/ロック解除して、ダイヤルで調整。

長押しすると、オートになるという挙動になっていて、あぁこれは確かにムービーカメラの操作感をそのまま体現しているなと納得。

スチルからムービーへと頭の切り替えが必要なところとして、絞りは「IRIS」だということ。

それから、絞りリングの備わったレンズ(例:SEL24F14GM)の場合は、リングの位置を[A]にしないと前ダイヤルを回しても「IRIS」が変化しないなんて初歩的なミスにハマる可能性があること。


ボディの前にもボタン⑥があって、初期値ではREC(録画)機能が割り当てられている。

自撮り撮影するとき、前から上にある録画ボタンを押そうとするとガクンとブレてしまう事があるだけに、前から押せるのは便利。

これら15コあるボタンには、140個の機能を割り当てることもできる自由さも健在。

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●絶対に撮り忘れないタリーランプ。

 
ムービーカメラには必須の録画時に光るタリーランプ。

上部のREC(録画)と、背面、前面の3つのLEDが同時に赤く光って、これはとても目立つので気づかないとかは100%ありえない。

 背面モニターにも赤枠の強調表示できるし、これなら録画忘れはまずしないでしょうというもの。


逆に赤い光が動画撮影に影響が出そうだという場合には、設定でオフにもできる。

「全て点灯」、「前面のみ消灯」、「全て消灯」の3パターンから選べる。

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●コンパクトボディの中に冷却ファンを内蔵して効率的に熱対策。


「FX3」は、なんとこのボディの中に冷却ファンを内蔵。

ノートPCのように、熱くなった本体をファンを回して熱を外に逃がすことで効率よく冷却するというもの。

ぶっちゃけ冷却ファンを内蔵したぶんだけ本体は奥行方向に大きくなっている。


α7SIIIと同じく、熱伝導性に優れたグラファイト素材を、独自のソニーΣ(シグマ)形状に加工し、手ブレ補正ユニットに組み込みむなどした放熱構造にもなっていて。

ということは、ファンを必要としなくても、α7SIIIと同等の記録時間は持っているということ。


実際ためしてみた限りだと、長時間使っていて画面上に「温度上昇警マーク」が出たタイミングでファンが回る様子。

ただファンの音はかなり小さくて、排熱スリットに耳を極端に近づけてようやく聞こえる程度。

それでも、そもそもファンが回ったら、動画撮影でファンノイズを拾っちゃうじゃないかという心配もあるので、そのあたりは設定で変更するのが良さそう。

ファン制御には「記録時OFF」というのがあって、これにしておけば撮影時はファンは止まっていて、撮影をやめるとファンが回りだすという挙動になるので、ファンノイズとは無縁かつ効率的にセンサーを冷やしてくれるんじゃないかと思われる。

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●動画撮影を考慮したバリアングル液晶とグリップ


特徴的なのは横開きで回転機構を持つ可変式の「バリアングル液晶モニター」

180度の回転可動域があって、ハイアングルからローアングル、自撮り含めて撮りやすい体勢で撮影できる。

クルッと回して閉じて液晶ディスプレイを簡易に保護することもできる。


「メニュー」は、「FX6」ではなくてα7SIIIと共通。

このあたりもαユーザーにとっては馴染みが深くて、ムービー機としての導入が楽。

タッチパネルに対応していて、メニューの操作や、ファンクション操作(長押しでカスタム設定)、再生時のフリックによる画面送りといった使い勝手の良さも健在。


グリップの形状が、じつは従来のαシリーズとは全然違う。

上が「FX3」で、下がα7SIII

巨大なレンズを装着することもあって、前面から掴んで背面に親指でホールドするαシリーズ。

「FX3」は動画撮影にあわせて、通常の持ち方含めて低い位置で構えて親指で上面のボタン操作がしやすいように、グリップの下部の隆起が控えめになっているのがわかる。

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●「FX3」のインターフェース


メモリーカードスロットの開閉部については、メディア蓋をヒンジ軸から二重フタ構造のスライド式に加えて、ロックレバーを追加。

メモリーカードスロットは、CFexpress Type AメモリーカードSDXCメモリーカードに対応したデュアルスロット

SDカードは、UHS-IIに対応。

CFexpress Type Aカードは、高速連続静止画撮影と高ビットレートでの4K動画記録の両方に適した高速書き込み/読み取り速度を備えた次世代のコンパクトストレージ。

大量の静止画像や動画データが生成されている場合でも、カメラのバッファをすばやく解消できる。


左側面の端子は、前方にHDMI Type-A端子、後方にマイク端子、ヘッドホン端子、USB Type-C(USB Power Delivery対応)端子、マルチ/マイクロUSB端子。

USB type-CがはUSB Power Deliveryに対応して、USB PDに対応したACアダプターやモバイルバッテリーを用意すれば、高速充電が可能。(従来比で3倍~4倍)

マイクロUSB端子では充電と給電ができなくなっている点には注意。


HDMI端子は標準(Type-A端子)で、汎用性の高いHDMIケーブルが使えるうえ、カメラから対応機器へ16-bit RAW映像の出力が可能だったり、XAVC S-Iなどの4K動画を本体内で記録しながらHDMI出力もできる。

排熱ファンのぶんだけ厚みが増えたけれど、そのおかげ?か、HDMIケーブルを装着した状態でも「バリアングル液晶モニター」を上下に回転してもまったく干渉しなくなった。


バッテリーは、大容量2280mAhのインフォリチウム機能対応の高容量リチャージャブルバッテリーパック「NP-FZ100」

Wシリーズバッテリー「NP-FW50」の電池容量1020mAhからくらべると、2280mAhという容量は実質に約2.2倍で、バッテリーの持ちが圧倒的に長くなった。

静止画撮影ならまだしも、動画撮影においてはバッテリーの長さは生命線であるし、バッテリー交換をするわけにはいかないシチュエーションも多々あることを考えると単独バッテリーでスタミナというのはとても重要。

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●「FX3」に付属するXLRアダプター・ハンドル


「FX3」には、素の本体意外にXLRハンドルユニットが同梱。

というかコレがセットで、「FX3」という感じ。

見た目に、XLRアダプターキット「XLR-K3M」とそっくりであり、機能もほぼ一緒。


XLR/TRS端子を2基搭載。

いわゆるXLR端子で接続するマイクのほかに、標準プラグを真ん中にブスっとさせるので楽器の演奏を収録したいという場合でもTRS端子を変換しなくてよい。

左上のフタを開けると、φ3.5ステレオマイクもある。


ただし、マイクはおもいっきり別売。

ここだけは追加投資が間違いなく必要になる。

接続はマルチインターフェースシューで、デジタルオーディオインターフェース接続のみ、音声をデジタル信号のままにカメラに伝送して劣化の少ない高音質な録音が可能になる。

本体側の設定で、デジタル4chや24bitでの音声収録もできる。



「FX3」とドッキングして給電されるので、別途電源いらずで見た目スッキリ。

インターフェースシューに加えて2箇所で本体にネジ止めするのでガッチリ固定した安定感。

グリップも持ちやすくて、ローアングル撮影がとても楽。

しかもこの持ち方は軽くて負担がないのが良い。


ハンドルユニットにもアクセサリー用ネジ穴が3つある。

ここにさらに、外部モニター・レコーダー・外部バッテリー、ビデオライト、エクステンショングリップ、ワイヤレスマイク受信機をくっつけることもできる。

ちなみに、コールドシューを取り付けるパーツも同梱。

ネジ穴をひとつ潰してしまうかわりに、コールドシューを備えることもできる。

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●拡張性を試してみた。(FX3+Xperia PRO)

 
ズバリためしてみたかったのが「FX3」の拡張性。

まずは、「FX3」の素のボディに「Xperia PRO」とHDMIケーブル1本で接続して、ダブルモニター化。


「FX3」の上部がフラットなこともあって、インターフェースシューを介したモニターの安定っぷり。

「Xperia PRO」のホルダーに固定しやすさもあって、機動性も担保している。


レンズを通したカメラの映像が「Xperia PRO」のディスプレイに高精細映しだされる。

「FX3」のモニターよりも大きくて、かつ4.0倍まで拡大でききるため、どこからどこまでフォーカスがあっているかなどを隅々まで細かくチェックできる。

スマートフォンなだけにバッテリー込みで高精細な外部モニターとして使える敷居の低さは使う価値がありそう。

<参考>
・「Xperia PRO」だけが持つHDMI micro端子。カメラと接続して「外部モニター」や「ライブ配信」をしてみる。

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●拡張性を試してみた。(FX3+ATOMOS NINJA V)



より正確なモニター、外部出力からの動画録画までカバーする「ATMOS NINJA V」と合体。

こちらは、「FX3」にXLRアダプター兼ハンドルを装着した状態で、本体のネジ穴を利用して固定してみた。

あくまでも、試したというだけで、実運用を考えると、しっかりとした位置確認や固定方法などは今一度考えたほうが良さそうではある。

けれど、リグなしでかんたんに拡張できるという手軽さは不思議な感覚。

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●拡張性を試してみた。(FX3+DJI RSC2)


ジンバル DJI RSC 2に、「FX3」を取り付けてみた。

ジンバルを使いだす一番最初の前準備として、カメラをのせてバランスを調整するという手間が必要。


これが結構厄介で、カメラ+レンズが重たくなると、そのぶん調整い手間取ってイライラしてしまう。

ところが今回、「FX3」+「SEL24F14GM」で試したところ、なんとも楽ちんで思った以上にすばやく出来た。

オマケに、総重量も増えすぎないし、カメラ部が少しでも小さく抑えられるメリットはかなり大きい。

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●動画機能はα7SIIIで満足。ただし動画だけに特化したFX3の魅力の吸引力がすごい。


正直な話、α7SIII「FX3」の基本的な部分は同じ。

とすると、写真もたくさん撮りたいし、動画のウエイトは大きくても半分半分というのであれば、間違いなくα7SIIIのほうが使い勝手が良い。

撮れるクオリティも機能も同等で、出来上がる映像の差もない。

αユーザーであれば、複数台ボディ運用ができる事を考えても圧倒的にα7SIIIのほうが利用価値が大きい。

ただ、ムービーに特化する動画専用機としてコンパクトなシネマカメラが欲しいとなれば、「FX3」がジャストフィットする。


ボタン類や操作系についてはもちろん動画に特化しているし、冷却ファンの放熱効率やタリーランプだとか、動画撮影で心強い機能はとても魅力的に思える。

しかもケージいらずで、直接本体にネジを備えるとかやられると、拡張するイマジネーションが掻き立てられてしまう。

実際、XLRアダプター兼ハンドルを装着しての取り回しもめちゃくちゃ良かったし、動画の最重点課題ともいえる音声について最初からクリアされている。(マイクだけ別売だけど。)

そしてなんといっても、重量バランスのとりやすさはもちろん、バリアングル液晶との相性もあるし、ジンバルとの相性が最高すぎる。

コンパクトなムービーカメラが欲しい!と思ったら「FX3」は最高の機材になると思われる。

 

 

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クリエイター向けの操作性を向上させるフルサイズカメラ「FX3」


Cinema-line「FX3」
ILME-FX3
2021年3月12日発売予定
希望小売価格:459,000円+税
●2021年3月2日(火) 10時より予約販売開始予定

・小型軽量だけじゃない操作性・信頼性・拡張性をもつコンパクトシネマライン「FX3」登場。シネマの映像表現力と、新開発の冷却ファンを搭載して長時間の4K60p記録が可能。

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●映像クリエイターに向けたカムコーダー「Cinema Line FX6」


新たに加わったカムコーダー「FX6」は、よりコンパクトで機動力を活かし、Eマウントレンズの豊富なレンズ資産が利用できるαシリーズの技術を融合したモデル。

・FX6 | プロフェッショナルカムコーダー | ソニー
・FX6 | α Movie Special Contents | α Universe | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
・Cinema Line(シネマライン) | ソニー


CinemaLineカメラ「FX6」
ILME-FX6VK
レンズ付属モデル(付属レンズ:FE 24-105mm F4 G OSS)
ソニーストア販売価格:869,000円+税
メーカー保証内容<3年>付き


CinemaLineカメラ「FX6」
ILME-FX6V ボディ
ソニーストア販売価格:726,000円+税
メーカー保証内容<3年>付き

・フルサイズセンサーに最新BIONZ XRを搭載する”α”の名を持つCinemaLineカメラ「FX6」登場。モニターやハンドルを外せるカスタマイズ性や電子式可変NDフィルターも内蔵するプロ用カムコーダー。

本来のカムコーダーのスタイルを持ち、SONYの映像制作の最前線にあるデジタルシネマカメラ「VENICE」「FX9」のもつシネマルックの絵作りと操作性がまるまる投入されたのが「FX6」

充実したインターフェースと操作性、安定して撮影できる放熱性能を備えたコンパクトなボディ。

モニターやハンドルを外せるカスタマイズ性や電子式可変NDフィルターも内蔵。

 

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●業務用カメラ ラージセンサーカメラ


デジタルシネマカメラ「VENICE」
MPC-3610
受注生産品
オープン価格

新たに開発した36×24mmフルフレームCMOSイメージセンサー、ワイドラチチュード、そして直感的な操作性を備えた次世代CineAltaカメラ「VENICE」。

・ジェームズ・キャメロン監督、「アバター」続編にソニーのVENICEを採用
・CineAltaカメラ VENICE 開発者に訊く。

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XDCAMメモリーカムコーダー「FX9」

PXW-FX9(レンズ付属なしモデル)
オープン価格
PXW-FX9K(レンズ付属モデル)
オープン価格

新開発6Kフルサイズ Exmor R CMOSイメージセンサーと革新のファストハイブリッドAFを搭載し、圧倒的な表現力と機動力を実現。

デジタルシネマカメラ「VENICE」の最新ファームウェアアップデートVer 6.0を2020年11月にカムコーダー「FX9」の最新ファームウェアVer 3.0を2021年に行う予定。

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
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ソニーストア 札幌
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ソニーストア 名古屋
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