ソニーが基本的に好き!

VAIO typeR master夏モデルにプロセッサーアップグレードキャンペーン!


VAIO typeR masterに、
2008年6月20日(金)15時までの期間限定で
「プロセッサーアップグレードキャンペーン」がスタート。

「VAIO typeR master」
VGC-RM94US【VAIOオーナーメイドモデル】

OS:Windows Vista Ultimate
(Abobe Premiere Pro CS3、Adobe Photoshop Lightroom)
ソニースタイル販売価格:146,800円(税込)~

「VAIO typeR master」
VGC-RM94S【VAIOオーナーメイドモデル】

OS:Windows Home Premium
(Abobe Premiere Elements)
ソニースタイル販売価格:116,800円(税込)~


VAIOオーナーメードで
CPUのアップグレードが最大で20,000円安くなる。

「Core 2 Duo E8300」⇒「Core 2 Duo E8400」
通常時:       +15,000円(税込)
               ↓
キャンペーン価格: +10,000円(税込)

「Core 2 Duo E8300」⇒「Core 2 Duo E8500」
通常時:       +25,000円(税込)
               ↓
キャンペーン価格: +15,000円(税込)

「Core 2 Duo E8300」⇒「Core 2 Quad Q9550」
通常時:       +70,000円(税込)
               ↓
キャンペーン価格: +50,000円(税込)

「Core 2 Duo E8300」⇒「Core 2 Extreme QX9650」
通常時:       +150,000円(税込)
               ↓
キャンペーン価格: +130,000円(税込)

デスクトップのCPUは、
やろうと思えば自力で換装も出来なくはないけど
単体パーツを購入して来て中身をバラすという手間と
保証(3年の保証付き)のメリットを考えると
最初からカスタマイズしたほうが手っ取り早い。

キャンペーンの価格だと
そのメリットは十分にある。

お勧めは、
デュアルコアなら
45nmプロセス版の「Core 2 Duo E8500(3.16GHz)」
単独でゲームしても周波数の高さが生かされてくるし、
カスタマイズするにしても値段効率がイイ。

クアッドコアなら、
間違いなく45nmプロセス版の「Core 2 Quad Q9550(2.83GHz)」
クアッドコアに対応したアプリケーションを使うと
その速さは間違いなく体感できるし、
複数のアプリケーションを同時に開きまくって利用する場合でも
4つのCPUが平行で処理してくれるので
安定して動作してくれる。
「何かをしながら何をする」が気負いなくできるのは
精神的に楽。

・45nmプロセスCPUを搭載したVAIO typeR masterのパフォーマンス比較!
・VAIO typeR masterのグラフィックボードを変えてみる(交換作業編)
・VAIO typeR masterのグラフィックボードを変えてみる(ベンチマークテスト編)
・VAIO typeR masterに9600GTのグラボを載せてみる。
・45nm版デュアルコアと45nm版クアッドコア比較(その1)
・45nm版デュアルコアと45nm版クアッドコア比較(その2)
・45nm版デュアルコアと45nm版クアッドコア比較(その3)

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