ソニーが基本的に好き!

ウォークマンスティックを極めるっ!


前回の続き。
USBケーブル1本で、PCとネットワークウォークマンを接続。
コレだけで、充電転送ができちゃう。
今までだと、電源コードを別につながなきゃいけなかったんだけど、
USBで電源確保と充電してくれるのは非常に助かる。

早速自分のVAIOから「SonicStage」を起動して好みの曲を選んで転送。
ドッサリ移してみたけど、メモリ容量1GBあるからまだまだ余裕ー。

そして早速転送された曲をチェック。
3桁にわたってタイトル、アーティスト名、時間が表示されてるのがわかる。
有機ELだから漢字表記もクッキリハッキリ見えるっしょ!
透明なケースの中に浮かび上がる文字はすっごく綺麗だし、
操作しても文字の入れ替わりのすばやさがとっても気持ちイイ。

そうそう、ソニースタイル限定の「プレミアムゴールド」には、イヤホンが同梱されてないので自分で用意しなきゃいけない。

って事で、去年の8月にムリヤリ手に入れたQUALIAイヤホン「MDR-EXQ1」:「ソニスタ価格21.000円(税込)を合わせてみた。

このイヤホンは、きょう体に真鍮を使ってあったり、耳にあたる部分にはく密閉性の高いいシリコンピースを採用してあるなど、究極のイヤホンにふさわしいチューニングが施されてる。
たかがイヤホンと思ってたけど、他のイヤホンと聞き比べてみるとその音の差がよくわかるほど。

特にコレじゃなきゃいけないというモノはないので、
せっかく選ぶイヤホンだからチョット凝ってみるのもいいのかな?と思ったりして。

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<オマケ>
ソニースタイルでネットワークウォークマンを買う時に同時購入できるので、いっしょに買っちゃった。

・吉田カバンカラビナストラップ 2,625円(税込)
・NW-E500/400専用ケース 1,260円(税込)


オリジナルケースを装着。
最初入れた時はかなりキツかった。
あんまり力入れると引きちぎれそうだったし・・・
ケースに入れるとヨコに膨れるのとケースの具合からか、ウォークマン本来のスタイリッシュさが若干失われちゃうのは仕方ないのかなー?
でも、外に持ち出した時に本体に傷が付いてショックを受けるくらいなら、ケースに入れておいたほうがイイよね。


ケースに入れたウォークマンとカラビナを装着。
カラビナに普段使ってるカギ達もくっつけてみたんだけど、
コレでジーンズからブラ下げればイイ感じ?
自分の尻で踏み潰さないようにしよう・・・

ネットワークウォークマンの詳しいレポートを作ったのでよければドーゾ
【透明感のあるボディがオシャレなNW-E507/N】
【ウチのHP】

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