スマートウォッチ「wena3」レビュー(その1)「メタル」「ラバー」「レザー」の3つのバンドタイプの装着方法とつけ心地。ヘッド部なしの単独運用も試してみた。


スマートフォンと連動の”通知機能”や、”ログ機能”、”電子マネー/おサイフケータイ”などを備える「wena wrist(ウェナ リスト)」

その3世代目となるwena 3 がついに発売。

ヘッドを好みに付け替えられることが魅力のはずなのに、バンド部が「metal(金属)」「leather(革)」「rubber(ゴム)」の3つも用意されていて最初に決めなきゃいけない。

なんと悩ましいことか。

結局決断できないまま3種類とも買ってしまったので、本稼働する前にスタイルと装着方法を試してみよう。

・Sony Japan | ニュースリリース | SuicaとAmazon Alexaに対応した新型スマートウォッチ『wena 3』を発売
・wena 3 metal | スマートウォッチ | ソニー

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初代から受け継ぐ定番のメタルバンド「wena 3 metal 」

まずひとつ目は、wena 3メタル

wena 3 metal 「WNW-B21A/S」 シルバー
ソニーストア販売価格:33,000円+税

wena 3 metal 「WNW-B21A/B」 プレミアムブラック
ソニーストア販売価格:35,000円+税

シルバーとプレミアムブラックの2種類があって、価格差は2,000円。

メタルバンドは、好みのヘッドのカラーに合わせるのが基本。

パッケージを開けると、メタルバンドはクッション台座の反対側でバンドをゴムで固定されている。

ゴムをはずせばメタルバンドをスルスルっと取り出せる。

もしも元に戻したいときに忘れないためのチップスとして覚えてくといいかも。


内容物は、wena 3メタル本体と、充電コネクター、USB type-Cケーブル。

スタートガイド、バンドガイド、リファレンスガイド、保証書といった紙類。


初代wena wrist/wena wrist proは、バンド部分にまで内部パーツを分散した設計かからコマがある程度大きかった。

一方で、wena 3 metalはバックル部にすべてを収める形状に変わったこともあって、メタルバンドの一つ一つのコマが小さくなっていくつも連結するタイプに変更。

質量はwena wrist proは85gで、wena 3 metalは80g。

5g 軽くなっているし、厚みも抑えられて、腕周りに着けたときのピタっとフィットする装着感はめちゃくちゃよくなっている。

モジュール部の材質は、従来と同じステンレススティール「SUS316L」で質感もよくて非常に堅牢性の高い材質。

プレミアムブラックには、IP(イオンプレーティング)と呼ばれる表面処理を施して、さらに高い強度と耐ニッケルアレルギー性を備えている。

バンドの長さは初期の状態が最長サイズ。

「調整コマ」を取り外すことで長さを調整するのだけれど、バンドの裏側にある△マークがついているパーツが取り外し可能な部分。

メタルの初代モデルから変わらない調整方式ながらも、「調整コマ」の数が増えたことで、より自分の腕に合わせやすくなった。

ただし「調整コマ」を取り外すには専用工具が必要だったり意外とコツが必要。

もしも自分でやって無理だなと思ったら時計屋さんに依頼(有償)したほうが手っ取り早い。

<参考>
腕時計ベルト調整 工具 サイズ調整 時計工具/腕時計工具 6点セット

ヘッド(時計部)とバンドとの連結は、コマにあるピンを両サイドから推し縮めてひっかけるシンプルさ。

バンドの長ささえ調整できてしまえば、ヘッド部は簡単に取り外しができるので、気分でいつでも交換できる。

本体を購入したときについてる標準のラグ幅は22mm台(23mm未満)。

ここも初代wenaから変わらない仕様で、wena純正のヘッド(時計部)はほぼすべてそのままドッキングできる。


取付けたいヘッド(時計部)のラグ幅が違う場合には、別売アクセサリーとして発売される「専用エンドピース」を買う必要がある。

エンドピースのラグ幅は、18mm台から24mm台まで1mmごとに全部で7種類。

装着したい時計の幅にあわせて入手しておけば、好みでいろいろな時計と組み合わせられる。

・wena 3 metal(プレミアムブラック・シルバー)用 エンドピース WNW-EP


初代wena wristから続く定番のステンレス製のメタルバンドで、正当進化というべきwena 3 メタル

2代目のwena wrist proは、ログ機能を備えたwena wrist activeに機能的に劣っていたけれど、今回は全部入り。

ヘッド(時計部)の質感と合わせて、高級感、フォーマル感はメタルバンドに変わるものはない。


ただし、ヘッド(時計部)との組み合わせは必須で、メタルバンドだけの運用というのはできない。

また、金属製のバンドが腕に着いているという状態になるため、積極的にランニングしたい、睡眠ログを計測したい場合など含めて、日常生活で長時間身につけておくフィットネス系スマートウォッチ的な使い方とは異なる。

どちらかというと、普段使っている時計にスマートウォッチ機能が加わったというふうに考えると気が楽。

 

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単独でスマートバンド、時計と組み合わせてが瞬時に切り替えできる「wena 3 rubber」

2つ目は、wena 3 ラバー

wena 3 rubber 「WNW-A21A/B」 ブラック
ソニーストア販売価格:24,000円+税

ラバーはブラック一色で、カラバリ展開はない。

パッケージを開けると、コア部分の収まる台座の裏側に、ラバーバンドが収まっている。


内容物は、wena 3 ラバー本体と、ラバーバンド、ばね棒(取り付け用x2,予備x2)、ばね棒外し、充電コネクター、USB type-Cケーブル。

スタートガイド、バンドガイド、リファレンスガイド、保証書といった紙類。


ラバーバンドを、自分の手首にあった調整はどうやるのか?というと、基本的に前モデルのwena wrist activeと同じ。

ラバーバンドは、メタルバンドのようにコマを付けたり外したりといった事はできないので、物理的にカットして使うことになる。

装着する手首の少し下あたりの周囲をいったんメジャーで測っておいて、その手首周りのサイズにあわあせて、ラバーバンドの先をカット。

カット用の溝(6mm間隔)にそって、カッターかハサミで切るだけ。素材はかなり柔らかくて何の苦労もなく切ることができる。

短く切ってしまうと元にもどせないので、コツは少し大きめサイズにしてカットして、実際に腕に付けながら調整することをおすすめ。

もしも切りすぎてしまったとか、手首が太ってしまった!という場合でもラバーバンドは単体で入手できる。

あとは、カットしたラバーバンドの端っこの穴に、ばね棒をさしこんで、コア部分のバンドコネクタ内側の穴に取り付け。

・wena 3 rubber用 交換用バンド WNW-AB21


これでwena 3 ラバー単独で使える状態になった。

さて、ヘッド部を付けるのであれば、以下の準備も必要。


実は、wena 3 ラバーで一番の注意ポイントは、ヘッド(時計部)と装着するパーツが最初から付属していないこと。

単体でスマートバンドとして使うなら必要ないけれど、ヘッド(時計部)を装着したい場合は、「エンドピースコネクター」「エンドピース」を別途購入する必要がある。

wena 3 rubber専用 エンドピース コネクター WNW-AEC21 wena 3 rubber(プレミアムブラックのみ)用 エンドピース WNP-EP

「エンドピース コネクター」は1種類。

「エンドピース」は、wena 3 メタル と共通(プレミアムブラック)のもので、付けたいヘッド(時計部)のラグ幅によって、18mm台から24mm台まで1mmごとに7種類から選ぶ。

装着したい時計の幅にあわせて「エンドピース」を入手しておくことで、いろいろな時計と組み合わせられる。

・wena 3 rubber専用 エンドピース コネクター WNW-AEC21
・wena 3 rubber(プレミアムブラックのみ)用 エンドピース WNP-EP

別途購入した「エンドピース コネクター」「エンドピース」を組み合わせる。

「エンドピース コネクター」の穴にCリングを入れて、「エンドピース」「エンドピース コネクター」を連結してピンを打ち込む。

wena 3 メタルのコマ調整と同じで、小さいパーツで専用工具が必要。

難しいと感じたら、さっさと諦めて時計屋さんに依頼(有償)しよう。

<参考>
腕時計ベルト調整 工具 サイズ調整 時計工具/腕時計工具 6点セット

「エンドピース」にあるピンを両サイドから押し縮めてヘッド(時計部)とドッキング。

ちなみに、「エンドピース コネクター」には、コの字型になったベースプレートが付いている状態。

ベースプレートはバンド側に固定するものになる。

ヘッド部の位置をラバーバンドのwenaロゴの真ん中に来るように合わせて、ベースプレートの位置とラバーバンドの穴の位置を確認。

ラバーバンドの穴にばね棒をさしこんで、ベースプレートの穴に引っ掛けて取り付け完了。

これで出来上がり。


ラバーバンドというと、妙に安っぽいイメージが先行してしまいがちだけれど、wena 3 ラバーにヘッド(時計部)を装着すると思っている以上に見た目に悪くない。

しかも、ヘッド部はシルバーでもブラックでも違和感なくチョイスできるというのも利点。


wena 3 ラバーは、バンド部分がシリコン製ということもあって手首に装着したときのフィット感やアタリの柔らかさもあって、アクティブのガシガシ使えるというのが魅力。

「エンドピース コネクター」の両端のボタンを押し込むだけでヘッド部はすぐに外れて、装着するときも軽く押し込むだけでカチっとハマる。

ヘッド(時計部)のある状態も楽しめるし、いつでも簡単ににスマートバンドと腕時計といった具合に切り替えができる。


ラバーバンドを腕に装着したままでもヘッド(時計部)の着脱ができるのは、従来のwena wrist activeにも出来なかったこと。

ヘッド部の着脱が心地よくて、2パターンで使いこなしたいなら、wena 3 ラバーが最良。

 

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●スタイリッシュさと、どんなヘッドにも合わせやすい「wena 3 leather」

3つ目は、wena 3 レザー

wena 3 leather 「WNW-C21A/B」 プレミアムブラック
ソニーストア販売価格:32,000円+税

wena 3 leather 「WNW-C21A/T」 ブラウン
ソニーストア販売価格:30,000円+税

コア部分の収まる台座の裏側に、レザーバンドが収まっている。


内容物は、wena 3 レザー本体と、レザーバンド、ばね棒(取り付け用x2,予備x2)、ばね棒外し、充電コネクター、USB type-Cケーブル。

スタートガイド、バンドガイド、リファレンスガイド、保証書といった紙類。


カラーはプレミアムブラックブラウンの2タイプ。

プレミアムブラックは、表面は細かななめらかさがあって、使っていくとより柔らかくなるもの。

革の質感や風合いを楽しみつつ日常でも使用できるように、染料仕上げと顔料仕上げの両方を施しているらしい。

コア部分もブラック

ブラウンは、革に関する国際的な安全・環境基準である国際皮革環境認証「LWG」を取得しているタンナーが製造した革を採用したもの。

自然のシボを生かして、本来の革の質感や風合いを楽しめ、耐摩擦性・耐摩耗性に優れた顔料仕上げを施しているらしい。

コア部分はシルバー

wena 3 レザーは、レザーバンドを使用しつつコア部分にスマートウォッチの機能が使える。

着脱はバックル式となっていて着け外しはかんたんかつスムーズ。

レザーバンドとヘッド部との固定方法はとてもかんたん。

ヘッド(時計部)のラグにばね棒をひっかけて、そこにレザーを通すというシンプルなものだけど、かなりキツくなっていることもあってしっかりと装着されるといった感じ。

この場合、レザーの幅が狭くても大きめのヘッド部を着けられるけれど、スキマができてヘッド部が動いてしまう可能性が高いのでサイズが合ったものを選ぼう。


wena 3 レザーに標準で付属しているレザーバンドは、22~23mm台のラグ幅に適合するタイプのもの。

それよりもラグ幅が狭いもしくは広い場合は、18~19mm台、20~21mm台、22~23mm台、24~25mm台の4種類からレザーバンドを購入することで対応させられる。

・wena 3 leather専用 バンド WNW-CB

レザーならではの利点としては、腕に巻くバンドの長さの調整がしやすいこと。

レザーバンドをコア部のバンドコネクターに通して留め具の穴に引っ掛け、裏に通してしっかり固定。

物理的に切ったりという事もなく、留め具の位置で全体のサイズを調整できる。

後からの変更することもできる。

ただし、それぞれがキツめにできていることもあって、頻繁に繰り返すとレザーバンドが傷んでしまう可能性もゼロではない。


wenaシリーズ初の革バンドのwena wrist leatherは、FeliCaモジュールが埋め込まれただけだった。

それに対して、wena 3 レザーは、革のバンドならではの柔らかい素材感を活かしつつも、スマートウォッチのフル機能が使える。

しかもやろうと思えば、wena 3 ラバーほどイージーなヘッド部の着脱は出来ないまでも、ヘッド部なしの運用もできる。

 

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●オマケ:「wena 3 leather」のレザーのカラーを入れ替える。


実は個人的にやってみたかったのが、wena 3 レザーの単独運用。

そして、ブラックのコア部に、別売のブラウンのレザーバンドを購入してカラーを変えること。

時計を着けたい時はもちろんあるけれど毎日必要というわけでもなく、スマートウォッチの機能的なものなら腕に常時装着するにしても少しでも負担が軽いほうが良い。

その両立に一番長けているのは、wena 3 ラバーだと思うけれど、あえてレザーのオシャレ感を活かしたい。


ということでまず別途購入したのが、替え用のレザーバンド「18mm ブラウン (WNW-CB2118/T)」

・wena 3 leather専用 バンド WNW-CB

付属のレザーバンドは、22台~23mm台のラグ幅に適合したもので中央部分が少し幅が太くなっている。

一方で、18~19mm台のレザーバンドは完全ストレート。

単独運用するなら、見た目にもこれが一番クール。

ヘッド(時計部)なしの単独でも見た目にやたらオシャレなブラック コア部xブラウン レザーバンドの完成。(個人的感想。)

革素材ということもあって、もしかすると常時つけっぱなしにしてるとムレたりするかな?と心配していたけれど、今のところは着けっぱなしでも違和感はかなり少ない。

なにしろ軽いし。

寝る時も着けたままにしてみたところ、全く気にならないかというとそんな事はないけれど、ラバーの装着感と大きくは変わらない印象。

充電もしないといけないのでたまに外すとしても、軽快な運用が出来そうでかなりのお気に入り。

ヘッド部を付けるときだけは、ひと手間かけて装着するとしても、wena 3 レザーの単独運用もなかなかアリだと思われる。

 

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wena 3 の最大の悩ましさと言えるバンド選択。

ヘッド部のみならず、バンドも変更できたら最高だったのだけど、それぞれ素材の異なるメタル、レザー、ラバーを共通化させるというのはなかなか難しいのかもしれない。

しかしどれも魅力的だけど、一つ決めたら次は早速初期設定をして使ってみよう。

<wena3レビュー>
・スマートウォッチ「wena3」レビュー(その1)「メタル」「ラバー」「レザー」の3つのバンドタイプの装着方法とつけ心地。ヘッド部なしの単独運用も試してみた。
・スマートウォッチ「wena3」レビュー(その2)wena3とスマホの初期セットアップと、専用アプリの各種設定を細かくチェックしてみる。
・スマートウォッチ「wena3」レビュー(その3)待望のSuica対応、セットアップもチャージもAndroid単独で可能。電子マネーはiOS端末で初期設定すれば、楽天EdyのチャージはAndroidだけでもできる。
・スマートウォッチ「wena3」レビュー(その4)wena3の細かな機能をすべてチェック。10日間使ってわかった「wena3」の便利さと、もうちょっと頑張って欲しいところ。
・スマートウォッチ「wena3」に、睡眠検知の精度向上や、他不具合修正のソフトウェアアップデート(12月18日版)。それでも自分の環境で起きている悩ましい事象。
・スマートウォッチ「wena3」に、bluetooth接続性の向上や活動ログの同期不具合の修正、連携ヘッド設定機能などのソフトウェアアップデート(2021年1月12日版)。
・スマートウォッチ「wena3」に、紛失防止サービス「MAMORIO」の機能搭載のソフトウェアアップデート(2021年2月4日版)。
・「エクスプレス予約(EX予約)」が、2021年3月6日から交通系ICカードの乗車に対応。おかげで、スマートウォッチ「wena3」でも新幹線がより便利に利用できるように!
・シンプルなデザインの黒いボディに赤いラインの入る「wena Three Hands Premium Black designed by Giugiaro Architettura」。wena3との組み合わせが最高にカッコイイ!

 

 

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●「wena3」ラインナップ選べる3種類のバンド


wena 3 metal 「WNW-B21A/S」 シルバー
ソニーストア販売価格:33,000円+税

wena 3 metal 「WNW-B21A/B」 プレミアムブラック
ソニーストア販売価格:35,000円+税


wena 3 rubber 「WNW-A21A/B」 ブラック
ソニーストア販売価格:24,000円+税

wena 3 leather 「WNW-C21A/B」 プレミアムブラック
ソニーストア販売価格:32,000円+税

wena 3 leather 「WNW-C21A/T」 ブラウン
ソニーストア販売価格:30,000円+税

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●インダストリアルデザイナーの山中俊治氏とカーデザイナーのファブリツィオ・ジウジアーロ氏がデザインを手掛けたオリジナルのヘッド部。

「wena head designed by Shunji Yamanaka」

Tokyo Edition(WNW-HT31/SI)
ソニーストア販売価格:59,000円+税

Pasadena Edition(WNW-HT31/S)
ソニーストア販売価格:
59,000円+税

Oxford Edition(WNW-HT31/B)
ソニーストア販売価格:
60,000円+税

インダストリアルデザイナーの山中俊治氏がデザインを手がけた、4つのムーブメントを内蔵した「フォー・イン・ワン」モデル。

3つのサブダイヤルがベゼルに食い込んだ特徴的なデザイン。

東京・パサデナ・オックスフォードをイメージした3モデルをラインアップ

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「wena head designed by Giugiaro Architettura」

プレミアムブラック(WNW-HT41/B)
ソニーストア販売価格:
59,000円+税

シルバー(WNW-HT41/S)
ソニーストア販売価格:
58,000円+税
2021年3月12日発売予定

イタリアの著名なカーデザイナー、ファブリッツィオ・ジウジアーロ氏がデザインを手がけました。モータースポーツでの使用を想定したデザインで、ヘッド部が左右に30度ずつ回転する特徴的な構造。

シルバーとプレミアムブラックの2モデルのラインアップ。

 

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「wena 3」数量限定コラボレーションモデル


今年で20周年を迎えるセイコーのブランド「BRIGHTZ(ブライツ)」とwena 3がコラボ。

「BRIGHTZ」は、本質を見極める感覚を持つグローバル志向の高いビジネスマンに向けた、新感覚のスタンダードウォッチ。

ヘッド部はBRIGHTZのソーラー電波時計の「ワールドタイム」モデルでデュアルタイム(第2時間帯)表示機能やレトログラード方式の曜日表示機能を搭載。

また、全体的に上品なゴールドをバランスよくあしらい、裏蓋には“LIMITED EDITION”の表記をするなどwenaオリジナルのデザインとなっている。

レザーバンドは味わいのあるブラックレザーを採用、バックル部にwena 3を搭載する。


wena 3 -BRIGHTZ Edition-「WNW-SC22A」
ソニーストア販売価格:139,000 円+税
数量限定モデル

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セイコーの機械式時計とwena 3がコラボ。

機械式時計(ヘッド部)には、人気の国産ダイバーズウォッチ「セイコーダイバーズ」にインスパイアされたwenaオリジナルデザインを施す。

多くの冒険家や探検家をサポートしてきたセイコーダイバーズのヘリテージデザインとソニーの最先端のテクノロジーが融合した唯一無二のモデル。

ベゼルの指し色に合わせ、ブルーのレザーバンドを採用し、バックル部にwena 3を搭載する。


wena 3 -SEIKO Mechanical Edition- 「WNW-SC21A」
ソニーストア販売価格:84,000 円+税
数量限定モデル

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シチズンの本格スポーツウオッチブランド「PROMASTER」とwena 3がコラボ。

ヘッド部はモータースポーツからインスピレーションを受けた、多機能ワールドタイム電波時計をベースに、wenaオリジナルのデザインを施す。

エコ・ドライブ電波時計で、世界24都市の時刻に素早く切り替えるワールドタイム機能も搭載。

バンド部にはPROMASTERのメタルバンドを採用し、バックル部にwena 3を搭載する。


スマートウォッチ wena 3 -PROMASTER Edition- 「WNW-SB21A」
ソニーストア販売価格:99,000 円+税
数量限定モデル

 

 

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市中区錦3丁目24-17 日本生命栄ビル 3階
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。
営業時間:12:00~20:00

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