床や壁にどこでも映像を映し出せるポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」、生産を大幅に越えるオーダーで供給不足のお詫び。

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ソニーから、家のさまざまな場所に投写して楽しめるポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」と、その専用のフロアスタンド「LSPX-PS1」が、本来の生産数よりも大幅な注文が入っているために、生産が追いつかない旨のお詫び文を公開。

・ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」、フロアスタンド「LSPX-PS1」供給不足に関するお知らせとお詫び
・超短焦点レンズ採用、壁やデスクに映像を映せるポータブル超短焦点プロジェクター発売 | プレスリリース | ソニー 

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●床や壁に、どこでも映像を映し出せる「LSPX-P1」がみんなのツボに!

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CES2016の登場以来、今年のSONYアイテムで一番最初に心を鷲掴みにされたポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」

手に簡単にモデルサイズでバッテリーを内蔵してどこにでも持ち運べて、床にも壁にも、もう白かったらスケッチブックでも、すぐそばに22インチの映像が出せる。

身近に映像がでてくる衝撃たるやハンパじゃなく、ただのプロジェクターとはわけが違う。

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何もない白い壁に外の景色がうつる窓がでてきたり。

「天気」も、ちゃんとスマホから実際の天気情報を受け取って反映するから擬似的な窓っぷり。

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「ワイヤレスユニット」も付属していて、HDMI入力に、BDレコーダーやPC、メディアプレーヤーでも接続しておけば、本体を家の中でうろちょろもっていって映画を見たり、写真をみんなでみたり、考えただけでワクワクする。

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別売のポータブル超短焦点プロジェクター専用のフロアスタンド「LSPX-PS1」を使えば、常時電源を確保できる。

しかも、 「LSPX-P1」にスマホを持って近づいたら映像を出してくれたり、離れると自動的にOFFなるとか、もはや近未来がいっきにやってくる感じ。

さすがに、この楽しさにいち早く気づいた人が既にオーダーしている状況でそれがすでに生産数を大幅に超えているらしく。

それこそ発売日以降になると、入手できる時期が遅くなるんじゃないかと思われ、欲しい!とおもったら今のうちにオーダーしておくことをとってもオススメ。

・家のどこにでも映像を映し出すという近未来を味わえるポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」
・壁にテーブルに床に日常あるスペースにウィンドウ(窓)を作り出すポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」。ソニービル銀座で実機を観てきたよ。

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●超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」

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ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」

ソニーストア販売価格:92,500円(税別)  
●2016年2月13日発売予定

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フロアスタンド「LSPX-PS1」

ソニーストア販売価格:18,500円(税別)  
●2016年2月13日発売予定

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