ソニーストアでデジタル一眼カメラ α7RIII を触ってきたよ。(高画素を確実に残せる高速AFと連写性能っぷりに感動!編)


10月31日(火)からソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)で、α7R IIIの先行展示を開始。

それがもうソニーストアでの先行予約販売開始日とカブっていて大変なうえに、α9と比べてもさらにたくさんの人が同時に展示機を触りに来てえらいことに(;´∀`)

正直触り足りなくて、まだまだ時間が欲しかったところだけど、α7R IIIの実機を触ってわかったところをレビューしてみよう。

・α7RIIIは一体何がそんなに凄いのか!?α7RIIからの進化点、α9との共通点や細かい相違点を3機種で比較してみる。
『α7R III』 ボディ ILCE-7RM3製品ページ

α7R IIIの注目ポイントを赤文字α9が備えた新機能や共通の注目ポイントを青文字で記載しています。

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●高画素でもメカシャッターで最高10コマ/秒の高速撮影と息の長い連続撮影を武器に!


35mmフルサイズ 裏面照射型 有効4240万画素 Exmor R CMOSセンサーという高画素が魅力のα7R II

もうバッチリ撮れた写真の解像っぷりたるや3次元(現実世界)を2次元(静止画)として手にした満足度はめちゃくちゃ大きいし、撮った後からでも自由にクロップしても解像感がたっぷりあるし、超高解像度のフラッグシップたる満足度はココにある。

けれども、あくまでも撮影に成功した場合であって、そうは問屋がおろさないのが現実。

いまここだ!というチャンスにシャッターをきれなかったり、被写体の動きについていけなかったり、気を抜いて手ブレさせてしまったり、もう何度と自宅に持ち帰った写真を拡大してみて「やり直しを要求する!」と叫んだことか…。

そうすると、外してしまうよりも確実に撮れたほうが良いわけで、それを極限まで近づけてくれたのがα9

それどころか今までのカメラとしてのウィークポイントをことごとく潰しててα9のチート具合が甚だしい。もうα9大好き!

そうすると、人間というものは欲深いもので、高画素的なアドバンテージがあるα7R IIもいつかは最新機能積んだモデルでてくるといいなーという感情が芽生えたりする。

いやいやそうは言っても順番からしてα7III(α7IIの後継機)のほうが先でしょーと楽観視していたら、あろうことかα7R IIIが出てきちゃったからさぁ大変!

高画素なのに、連写もAFも強い。しかもα9とまるっきり同等性能いっぱい備えてるし、それなのにα9よりも安いとかなんなの。

こんなの物欲が回避できるわきゃないだろうと思いつつ、ベタベタ触ってきた。

α7R IIIの第1の進化点は、新開発のシャッターチャージユニットを採用したことと新しい画像処理システムによって、有効約4240万画素の高解像なのに最高約10コマ/秒のAF/AE追従高速連写ができるようになってること。

α7R IIは、メカシャッターでは最高5コマ/秒だったから単純に2倍

α9は電子シャッターなら最高20コマ/秒だけれど、メカシャッターになると最高5コマ/秒なので、メカシャッターで革新を起こしたα7R III

Hi+(10コマ/秒)アフタービューになるので、動きモノでほの一瞬の遅れが左右する場合には、Hi(8コマ/秒)でのライブビュー撮影(ブラックアウトあり)にするとより確実に追いかけて連続撮影ができる。

Hi(8コマ/秒)ライブビュー撮影がたぶんいちばん実用的。

ちなみに、音を立てられない場所でのサイレント撮影でも、AF/AE追従して最高10コマ/秒で連写もできる。

 
それから、α9と同じく画像処理エンジンBIONZ X(新世代型)フロントエンドLSI(新世代型)を載せた高速処理と大容量のバッファメモリ―、SDカードのUHS-Ⅱの採用で、連続撮影も大量に撮れる。

データ負荷の大きい「RAW(圧縮)+JPEG」で連写しても約76枚も撮り続けることができる。

α7R IIだと「RAW(圧縮)+JPEG」で22枚が限界だったから3倍以上のもち。

ずっと連写して使うシーン以外に、数枚連写を繰り返して撮ってると、頭打ちして撮ることも何もできなくなって超イライラー!なんて事があったので、ここもまた撮影現場で助かることのひとつ。


バッファーを使い切った時点からSDカードに書き込み終わるまでの時間は、UHS-I対応SDカードで約1分35秒ほどかかるけれど、UHS-II対応SDカードを使えば、約48秒程度、約半分の時間で書き込みが完了した。

バッファは残ってさえいればそこからすぐに撮影できるし、バッファ残量を表示できるから撮り時を見誤らない。

カードへの書き込み中でも、Fnメニューの設定の変更や、再生画面へのアクセスと、メニュー画面へアクセスしたり一部設定変更もできて、出来ることが増えたおかげで1秒たりとも無駄にしなくていい。

それから、超待望のRAW+JPEGでもJPEG画質を選べるようになったこと。

メニュー内では、ファイル形式として「RAW」、「RAW+JPEG」、「JPEG」と選んで、JPEGの画質を「エクストラファイン」、「ファイン」、「スタンダード」と選べる。

これすごい便利。

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●α7RIIIのAF性能も大きく進化!動態にも強い「瞳AF」の検出性能。

 
連射性能がα7R IIから劇的に良くなったのはわかったとして、重要なのはその前のそもそもの撮りたい瞬間にピントがあうかどうかのAFの性能。

α9の気持ち悪いくらい速いAF検出と追従性に慣れてしまうと、α7R IIのAFのスピードのほんのすこしの遅れがものすごくネックに感じてしまっていて。

風景撮影やスナップ撮影とか、人物撮影でも被写体がきっちりとまってくれるならそこまでシビアに要求することもないかもしれないのだけれど、現に撮ろうとしたときに、逃したシーンは数知れず。

スペック的な変化としては、撮像エリアの縦横約68%をカバーする範囲に399点の像面位相差検出AFセンサーを配置というところまではα7R IIと同じで、α7R IIIではコントラスト検出方式AFが25点から425点に多分割化したこと。

コントラスト検出方式AFの利点は、AF精度が高い事だから、それが多分割になるということはより正確に撮影できるということになる。

それともうひとつ、イメージセンサーからの読み出し速度が高速化して、連写中のAF測距・演算頻度を高めることとα9の動体予測アルゴリズムをそなえたことで、α7R IIと比べて動体追従性能が約2倍になっている。

その性能がわかりやすいのが瞳にピントをあわせてくれる瞳AF

最初に瞳を補足する速さ、補足した状態で真横をむいても、うつ向いたり上を向いたりしても瞳を検出して常に追い続ける粘りっぷりも、後ろ姿になって完全に見失った状態から振り向いた瞬間に瞳にピッとあう速さは明らかにα7R IIよりも速い。

ソニーストア店内も決して明るいほうではないし、外の光が差し込む逆光で試してみたけれど、これは強い!



シャッターボタンを半押ししてからのピントのあうスピードも速くなって、これなら人物撮影するときにいいねその表情!と思った瞬間にシャッターを切れば思い描いていた表情を切り取れるチャンスが広がる。

子供なんて「今そのポーズで止まって!」なんて言ったってちっとも言うこときかないし、下手に静止させるとぎこちなさ全開になってしまうから、自然に動いているときに撮れるのが理想。


瞳にロックオン!

そしてそれがジャスピンで、4240万画素(7952 x 5304)の画像がRAW+JPEGで記録として手に入れられる。

この撮ったゾー!という満たされっぷりといったら他には代えがたい満足度。

人物撮影に限らず、撮りたい写真の成功率が高いと苦労が報われるというもの。

だったらもうα9じゃなくても良いんじゃ?と思いがちだけどところがどっこい。

瞳AFで補足したままで高速連写した場合、瞳AFの検出・追従がα7R IIIですらも遅れがちになったり精度が落ちる(瞳AFから顔認識になる)という場合があった。

けれど、α9の場合、メモリー内蔵 35mmフルサイズ積層型CMOSセンサーの恩恵というか最大60 回/秒という頻度で AFとAE追従して演算し続ける能力が突出していて、極端な話ずっと動体に対して捕捉し続けているので連写し続けるという状態でも、瞳をとらえる速さと正確さは、明らかにα7R IIIよりもα9のほうが上だった。

ここの差はハッキリとあるので、撮る被写体によっても考え方は変わるところかと。

他にも、α7R IIIでは、AF-Sモード時に限られるものの、AF時の顔優先が[入]のときシャッター半押しやAF-ONボタンを押すだけで自動で瞳AFが作動するようになった。

ちっともこっちの制御をきかない子供撮りには向かないけれど、大人の人物撮影にはこれもまた有効。

AF-SモードでのAF検出輝度範囲の下限値はEV-3(ISO100相当/F2.0レンズ使用)までイケるのα9と同等で(α7R IIはEV-2)、暗いシーンでも高精度な撮影ができるのも暗所撮影ではかなりありがたい。

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●α7RIIIが有利に使えるシーン


α9は、電子シャッターの化物(最高20コマ/秒)なんだけどメカシャッターを使うと、最高5コマ/秒なというところはα7R IIと同じ性能になる。

先にも書いたけど、α7R IIIはメカシャッターで最高10コマ/秒。

そうするとメカシャッターを利用するシーンではα7R IIIの優位性を活かせる場合がある。

例えばフラッシュシンクロ撮影をすると、α9では電子シャッターが使えないから必然的にメカシャッターになってしまう。

ということは、フラッシュシンクロ撮影では、α9最高Hi (5コマ/秒)でアフタービューになる。

がしかし、α7R IIIは基本メカシャッターで最高Hi+ (10コマ/秒) アフタービュー撮影ができて、 Hi (8コマ/秒)であれば、フラッシュシンクロ時でもライブビュー撮影ができるというメリットがある。

これは、α99 IIと同じ性能でもあるので、ある意味α99 IIに追いついたとも言える。


それから気になる像面位相差検出の絞りの対応領域。

α9ではF11まで像面位相差検出してくれるので(α7R IIではF8まで)、望遠レンズなどで絞り込んで撮影した場合などでもAFがきちんと効いて使えるようになっていた。

α7R IIIではどうかというと、残念ながら像面位相差検出はF8まで。

ただし今までと違うのは、F8より絞ったとしても、追従できないものの一枚目にフォーカスが固定されて位相差AFで撮影できるということ。

α9でF11より絞った時の挙動と同じになった。

α7R IIの場合、F8より絞ってしまうと、位相差AFが使えなくなるだけだったのでこれも地味ながら進化しているといえる。

もっと高精度にピント合わせしたいときのマニュアルフォーカスに役立つ「ピーキング機能」

α7R IIIは、ピントのあった部分をかなり精度高くに判断できるようになっていて、これまたα7R IIから明らかに違っているところ。

自分の意志で、どこに合わせたいかをより追い込めるのは、高画素ではすごく大切な機能。


α9の電子シャッターで、たまに悩まされる蛍光灯などの点滅によるちらつきがおきるフリッカー。

α7R IIIは、メカシャッター時に限ってだけど、フリッカーレス撮影が使えるのも地味によい。これは良い。

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<α7RIIIが欲しいと延々と1時間半もしゃべり続ける動画>
2017年10月28日(土)ライブ配信の録画。

<α7RIIIをソニーストアで触ってきた様子をレポート>
2017年10月28日(土)ライブ配信の録画。(1時間12分頃~)

緻密なクオリティを味わえるα7R IIの高画素だけに、撮ってウキウキしてもってかえった写真をチェックしたらブレてるとか本当に膝から崩れ落ちそうになったことが何度あったことか…。

だからこその確実に撮れるα9の存在は大きくて、そこに近づくほどに高画素を持ったままAFも高速連写も強くなってくれるとそりゃもうそれだけで欲しさMAXになる。

α9の歩留まりの高さは強烈で、このあの撮りたかった一瞬が自分のものになる満たされっぷりは今も変わらず。

でも高画素が欲しい!

高画素で動体に速い追従性といえばα99 IIがあるじゃないか!と思いながらも、自分の持っているAマウントレンズの資産がそもそも皆無に等しいことと、最近のEマウントレンズのAFレスポンスの機敏っぷりが完璧に凌駕してしまって、もうそれを知ると戻れない。

もういろんなモヤモヤしてた結論をα7R IIIがズバーっと出しちゃったからそりゃ仕方ないね。ほしいよね。

他にも、まぁ2年分の進化ってったら凄くて、そのほかの機能的なところは次回に続く。

・ソニーストアでデジタル一眼カメラ α7RIII を触ってきたよ。(まるごとα9の快適操作フィーリングが備わった操作編)

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『α7R III』 ボディ ILCE-7RM3(E マウント)製品ページ
ソニーストア販売価格:369,880円+税
●長期保証<3年ワイド>付
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●提携カード決済で3%OFF

[2017年11月25日発売]


●αあんしんプログラム
αオーナー向けの「あんしん・快適な」サービス
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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
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ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
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