12月28日(土)21時頃からライブ配信。さよなら2019年、ソニー製品を振り返りつつ今年の散財っぷりを反省しよう。


今日のライブ配信の告知。

今日の夜、12月28日(土)21時頃から「ライブ配信(YouTubeライブ/ツイキャス)」を開始します!
★「Google+ハングアウトも利用します。

<12月29日追記>
ライブ配信の録画を公開

・2019年に発売されたソニー製品を振り返ってみよう。 他 ”ソニーが基本的に好き。Live”(2019年12月28日配信)

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●さよなら2019年、今年のソニー製品を振り返りつつ、散財の日々を反省しようの回。


来年がオリンピックイヤーだけあって怒涛のカメララインナップ!!

フルサイズミラーレスは、α9IIα7R IV が登場してついに4世代目に突入!

その一方で、α9α7RIIIα7III のバージョンアップが凄すぎて、今までとはまるで違ったソニーにびっくり。

・デジタル一眼カメラ α7RIV レビュー(その1)α7IIIシリーズからどこが改善されたのか外観をチェック。触ると実感するカメラの道具としての良好な操作フィーリング。
・デジタル一眼カメラ α7RIV レビュー(その2)α7RIVの圧倒的な解像力を身を以て知るには?解像力テストチャートを使ってチェックしてみた。
・デジタル一眼カメラ α9 II ( ILCE-9M2 ) 国内発表。α9とセンサーは同等のままでどこが変わったのか?を細かくチェックしたみた。
・α7RIII / α7III ver.3.00、動物に対応したリアルタイム瞳AFを試してみた(ネコ編)。ほか、インターバル撮影機能追加、MENU画面の操作性改善。
・α7RIII / α7III ver.3.00、動物に対応したリアルタイム瞳AFを試してみた(イヌ編)。シャッター半押しするだけで、ワンコの瞳にフォーカス!


Eマウント専用のフルサイズ対応レンズは、超望遠レンズのFE 600 mm F4 GM OSS「SEL600F40GM」FE 200–600 mm F5.6–6.3 G OSS 「SEL200600G」が登場。

単焦点レンズもFE 135mm F1.8 GM 「SEL135F18GM」FE 35mm F1.8 「SEL35F18F」が出てきてきた。

・超望遠ズームレンズ Gレンズ FE 200–600 mm F5.6–6.3 G OSS 「SEL200600G」をソニーストアで触ってきたレビュー。快適インナーズームと高速AF、テレコンバーターが使える魅力に物欲MAX!
・G Masterレンズ 大口径望遠単焦点レンズ FE 135mm F1.8 GM 「SEL135F18GM」を「CP+2019」ソニーブースで触ってきたレビュー。
・小型軽量なフルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ FE 35mm F1.8 「SEL35F18F」をソニーストアで触ってきたレビュー。


今年はα6600α6400」α6100とAPS-Cモデルが3機種も登場!

Eマウント専用のAPS-C対応レンズ、E 16–55mm F2.8 G「SEL1655G」E 70–350 mm F4.5–6.3 G OSS「SEL70350G」も出てきて充実。

・APS-Cミラーレス一眼カメラ「α6400」をソニーストアで触ってきたレビュー(その2)180度チルトとタッチ操作、新しい機能モリモリで、使い勝手上がりまくり。
・APS-Cミラーレス一眼カメラ「α6400」をソニーストアで触ってきたレビュー(その1)0.02秒の超高速AFと「リアルタイム瞳AF」、「リアルタイムトラッキング」の凄さに本気で驚いた。
・APS-Cミラーレス一眼カメラ「α6600」をソニーストアで触ってきたレビュー。コンパクトボディに手ブレ補正や大型化したグリップ、大容量バッテリーを備えてコンパクトでも圧倒的に使いやすいカメラに。
・ズーム全域で開放絞りF2.8のAPS-C専用の大口径標準ズームレンズ E 16-55mm F2.8 G 「SEL1655G」をソニーストアで触ってきたレビュー。

 
コンパクトデジタルカメラ「RX100VII」RX0IIが登場して静止画はもちろん動画撮りたくなる性能が大幅にアップ。

おかげでブラケットや三脚機能付きシューティンググリップをくっつけたりジンバルくっつけてビデオブロガーやってみたくなる。

・デジタルスチルカメラ「RX100VII(RX100M7)」を、ソニーストアで触ってきたレビュー(前編)。コンパクトボディからは想像のつかない超高速AFと連射性能、そして動画撮影まわりも大きく改善。
・デジタルスチルカメラ「RX100VII(RX100M7)」を、ソニーストアで触ってきたレビュー(後編)。メニューをチェックしたらそれは最新のデジタル一眼カメラαとまるで同じレベルまでになっていた。
・プレミアムコンパクトカメラ「RX0 II」をソニーストアで触ってきたレビュー。「RX0」からの改良点モリモリ、新しいモバイルアプリとの連携がおもしろい。
・いつでも持ち歩いていつでも撮れることが素直に楽しめるサイバーショット「RX0II」(その1)


完全ワイヤレス型のヘッドホンで業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現した「WF-1000XM3」が激売れ。まじでビビるくらいに。

ネックバンドタイプも後継モデル「WI-1000XM2」が出てきたり、ワイヤレスヘッドセットのラインナップ多すぎだけどそれだけ需要があるってこと。

・静寂とイイ音の合わせ技が最高すぎる、完全ワイヤレスのノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-1000XM3」を使ってみたレビュー。
・強烈なノイズキャンセリングっぷりと高音質化と装着性、先代モデルの不満点をことどごとく改善した、完全ワイヤレスのノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-1000XM3」登場。
・強烈なノイズキャンセリング性能と音質のクオリティを持ったネックバンドタイプのワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WI-1000XM2」レビュー。キャリングケース含めての持ち運びやすいコンパクトさが使いたいシーンを増やす。


一方で苦戦必至のウォークマンもAndroid OSを搭載して「NW-A100/ ZX500シリーズ」が発売に。

ウォークマン40周年ということもあって、『40周年記念モデル』も期間限定で発売されたけど予想外?に売れて納期待ちがえげつない。

・高音質設計の小さなスマホのようなウォークマン「NW-A100シリーズ」。Android OSを搭載して広がる自由度が利用シーンを劇的に増やす。
・高音質機能を凝縮したハイレゾ対応ウォークマン”ZXシリーズ”「NW-ZX500シリーズ」をレビュー。Android OSを搭載してあらゆるアプリを高音質に楽しめる。
・ウォークマン Aシリーズ「40周年記念モデル」NW-A100TPSの実機レビュー。初代ウォークマン「TPS-L2」デザインのソフトケースと、カセット再生画面が完全シンクロするギミックが秀逸。


4K対応テレビ ブラビアの2019年の新モデルとして、4K有機ELテレビ ブラビア「A9G / A8Gシリーズ」4K液晶テレビ ブラビア「X9500G / X8550G / X8500G / X8000Gシリーズ」が登場!

高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載して高画質と高速UIが最高オブ最高。

ただし期待していたドルビーアトモス対応のアップデートは来年春になってしまった。

・4Kチューナー、高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載する有機ELフラッグシップモデル「BRAVIA A9Gシリーズ」
・4K液晶テレビ BRAVIA 2019年モデル「X9500G / X8550G / X8500G / X8000Gシリーズ」夏発売。ハイエンドモデル「X9500Gシリーズ」は高画質プロセッサー「X1 Ultimate」・音響技術「アコースティック マルチ オーディオ」・4Kチューナー内蔵など機能てんこ盛り。


今年はやっとのことでBS4K/110度CS4K放送の録画に対応したブルーレイディスクレコーダー「BDZ-FBシリーズ」が登場。

来年にはWOWOWも4Kに対応する予定だし、ぼちぼち導入しても良いかもね。

・4K放送の2番組同時録画に対応した新ブルーレイディスクレコーダー「BDZ-FBT4000」他全6機種登場。


去年はXperiaまじで大丈夫かと心配になったけど、「Xperia 1」は近年にはない魅力たっぷりなスマートフォン。

その後に続いた 「Xperia 5」「Xperia 8」も非常に魅力的。

今年はついにソニーが自社で「Xperia 1 Professional Edition」を販売してきて、来年はもっと積極的に販売してくれるかな?

・ついに手にしたソニー初のSIMフリー機「Xperia 1 Professional Edition」レビュー。国内向け「Xperia 1」とどこが違うのか?をチェックしてみた。
・ここ数年のXperiaとは全く異なる。Xperia 1実機ファーストインプレ – Engadget Japanese
・実際どう? Xperia 1『超縦長』ディスプレイの使い心地(実機レビュー)- Engadget Japanese

・Xperia 1の『トリプルカメラ』をじっくり試した(実機レビュー)- Engadget Japanese

・海外版Xperia 1を速攻入手して開梱レビュー。ストレージ128GBが魅力- Engadget Japanese
・[ ASCII.jp x デジタル 掲載 ] Xperiaシリーズを新たに生まれ変わらせた「Xperia 1」


VAIO㈱5周年で出てきたVAIO 5th Annieversary 勝色特別仕様カラーが非常にずるい。

こんなの欲しくなるに決まってる。

そろそろちっさいPとか超ハイスペックなZとか、デスクトップなRっぽいのも出てくれてもよくてよ。

・VAIO5周年記念モデル、VAIO SX12 / SX14に「VAIO 5th Annieversary 勝色特別仕様カラー」数量限定で登場。
・[ Engadget Japanese 掲載]もうサブノートとは言わせないVAIO SX12登場。5周年記念の勝色特別仕様が魅力的すぎる!
・持ち運びやすいサイズそのままにより生産性がアップしたモバイルPC「VAIO SX12」レビュー(その1)19mmキーピッチのキーボードの快適さとUSB type-Cの拡張性。

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<ソニーが基本的に好き”LIVE” ライブ配信>
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